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1ヶ月ほど前ですが。
雨の日に、自宅最寄りのバス停で降りたとき、前方から突っ込んできた練習帰りらしい大体大学生の自転車が接触しました。
まだぶつけられた右腕がわずかに痛みます。
歩道は歩行者が優先ですし、そもそも自転車は軽車両で左側通行するものです。それすらも守れないようでは、スポーツマンの資格はありません。
いまでも相変わらず、浪商や大体大の帰宅中の自転車で危険運転している者がいます。昨日も危うくバスにぶつかりそうになった浪商の丸坊主の生徒3名がいたようです。
私は自転車では、歩道を行く時は、当然歩行者がいる場合は徐行・もしくは停止して歩行者を優先させています。いや改めて書くまでもなく常識なのですが。
で、前方から逆走自転車が来るときは、停止してやり過ごしますが、歩道が狭いので大抵の場合は、逆走者は車道をいく羽目になることに…。まあ、それで事故って怪我しようが、それは交通ルールを守らない者が全面的に悪いのです。というか、そこまで責任は持てません。
というか、交通ルールを守れない人間はスポーツマンを名乗ってほしくないですね。
では、長寿と繁栄を。
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自転車日誌
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先々日、仕事からの帰り道です。
夜の19時頃ですね。京大原子炉実験所の前の交差点を渡ったあたりで、それを見ました。
私のMTBルック車〔WRANGLER SPORT〕JE−261を追い越したスクーターが、前方より来た大学生が乗っていた自転車と接触しそうになってました。いやもしかしたら接触していたかもしれません。
この道路〔粉河街道〕は、特にこの時間帯は交通ルールを守らない自転車を多く目撃します。具体的には、車道や歩道を逆走(右側通行)する自転車です。平気で無灯火で、しかも集団並走も多く、危険極まりない状況です。
それらるルールを守らない危険運転を平気でしているのは、その〔粉河街道〕にあるとある名門体育系大学とその付属高校・中学校の学生生徒が大半です。
なんというかルールを守るべきスポーツマンたる体育大学やその付属校が、左側通行という簡単なルールすら守れないことに非常に憤りを感じます。
先日も危うく無灯火逆走の集団走行する高校生集団と接触しかけました。ちなみにこの〔粉河街道〕、夜は運送業者のコンテナトレーラーが走行していますので、非常に危険です。
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