E233系7000番台 武蔵浦和駅に移動しました 209系500番台 ここで武蔵野線に乗り換えます 205系 こちらに乗車 205系 西浦和駅に移動し、少し撮影することに EF65牽引貨物列車 EF64 1000番台牽引貨物列車 有名撮影地の駅だからか、この日は結構多くの方が撮影に来られていました。 205系 これを撮って移動しました 東京メトロ05系 西国分寺で中央線に乗り換え西荻窪へ ここで少し撮影です E231系800番台 東京メトロ東西線乗り入れ対応車です E233系 E231系 E233系 E351系「スーパーあずさ」 東京メトロ05系 E233系 こちらは6+4の分割可能編成ですね E257系「かいじ」 「かいじ」を撮影し移動しました 秋葉原に行きました^^ ここで模型屋など色々と散策・・ E231系500番台 乗車する新幹線の時間が近づいてきたので東京駅へ 185系「湘南ライナー」 ストライプ塗装化が進み新湘南色も数を減らしてきていますね・・ E5系 お土産を購入し、新幹線ホームへ 700系 JR西日本編成ですね 乗車するのは「こだま683号」です。 格安で乗車できる「ぷらっとこだま」のグリーン車を使いました^^ 初の新幹線のグリーン車です(笑 京都までかなり時間がかかりましたが、良い体験になりました。 113系 京都からは湖西線に乗車し、帰宅しました。 以上で「中部・東京遠征」の報告を終わります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。 |
2015年春の旅行
-
詳細
コメント(0)
E231系 最終日は18きっぷを使わず大回り乗車で色々と回ることに。 まずは上野駅から高崎線の普通に乗車。 尾久駅で下車し、留置されている24系を見に行きました。 ロビーカーのオハ25形も見れました^^ 側面のロゴ かっこいいですね・・ 651系1000番台「回送」 浦和駅で京浜東北線に乗り換えました。 ここでたまたま651系の回送が撮れました^^ EF510+24系「寝台特急北斗星/上野」 与野駅で上野行きの北斗星を撮影しました^^ 被りが心配でしたが、無事に撮影できました。 東武8000系 続いて大宮駅に移動しました。 651系1000番台「あかぎ/上野」 大宮駅で少し撮影を E231系 E233系3000番台 東武60000系 野田線向けの新型ですね。 651系1000番台 東武10000系 E233系3000番台 大宮工場に入場している埼京線用の205系が撮れました E233系7000番台 大宮駅からは埼京線に乗車します 南与野駅で下車。 ここで少し撮影することに E233系7000番台 E233系7000番台 東京臨海高速70-000系 埼京線と相互乗り入れしている東京臨海高速鉄道りんかい線の車両です。 209系がベースになっています。 E233系7000番台 東京臨海高速70-000系 これを撮って更に移動・・ 後編に続きます。
|
碓氷峠の博物館ですので、EF63は結構保存されています。 この189系・・なんとも悲惨な・・ 昔はEF63と共に旧丸山変電所付近で編成で保存されていたそうですが、盗難が多発しここに来たそうです。 EF30形電気機関車 こちらも有名ですね。関門トンネル用の電気機関車です。 難所ではありませんが・・専用機繋がりではありますね^^; EF58形電気機関車 その隣には・・名機中の名機!EF58が保存されていました! 172号機は東海道線で活躍し、末期は田端に所属し東北本線などで活躍しました。 日光線のお召し列車も牽引したことがある凄い機関車です。 キハ35形 通勤仕様の気動車です。こちらも有名な形式ですね。 ここでは貴重なステンレス試作車の901が保存されています。 1963年に10両が登場し、塩害のデータ収集のために房総地区で活躍して最後は八高線で活躍しました。 このキハ35の次の国鉄のステンレス車は205系ですかね。 当初はステンレスむき出しのシルバーでしたが、のちに朱色に塗られ現在に至ります。 オシ17形 この博物館、いやどの鉄道系博物館でもかなり異色な保存車両ではないでしょうか。 一応「オシ17」として保存されていますが・・実は講習室、高圧機器室、運転台シュミレーター付きの教習車・オヤ17です。中も教習車時代のまんまです^^; オシ17は「つばめ」「はと」「はつかり」など有名な客車特急で使用され、末期は急行列車などで使用されました。しかし、オシ17-2018が北陸トンネル火災事故の出火元となった事もあり全車が使用停止・廃車となり、その後に残ったのは教習車になった2両で、現在はこの(実質)オヤ17の1両のみが現存となりました。貴重なオシ17の生き残りです。 種車のオシ17としても教習車としても貴重な車両なのです。 EF62形電気機関車 トップナンバーの1号機です。 こちらもEF63 1号機同様に試作的要素の強い機関車です。 他にも色々な車両が保存されていますが・・ここではコレまでとします^^; 資料館では碓氷峠にまつわる貴重な資料のほか、鉄道模型ジオラマがありました。 実際に走行して解説などを行う運転展示もありました。 反対側にはNゲージのジオラマがありました。 情景部品など色々置いてありました。 少し紹介が遅れてしまいましたが・・ 入ってすぐのところにはクハ189形が保存されています。 車内、運転席にも入ることが出来ました!感激! 車掌車のヨ3500形も保存されており、中に入ることが出来ました。 碓氷峠を通過する貨物列車はヨ3500形の構造が推進運転向きだったので限定使用されていました。 運転体験で使用されているヨ8000形です。 現在でも一部車両が現役で、甲種輸送の時などに連結されていますね。 107系「普通/高崎」 楽しかった碓氷峠鉄道文化むらも閉館時間となり、宿のある上野に戻ることに。 また行ってみたいですね・・。 帰りは高崎に行ったら見たいと思っていた107系でした^^ 165系の廃車発生品が使われています。 高崎駅に到着すると・・115系がお出迎え^^ 確り塗装されていることもあってかとても綺麗ですね。 キハ111形「普通/高麗川」 帰りも高崎線・・というのはあまり面白くないので・・八高線に乗車しました。 夜の八高線を走り非電化区間の終わりである高麗川駅に到着。 ここで電車に乗り換えて八王子に。 乗り換え時間が長かったので、駅舎を撮影〜。 209系が来ました^^ 八王子までは205系でした。 関西ではあまりお目にかかれないHD300形がいました! 近くで見るのは初めてですね・・。今までは吹田にいるのを新快速の車内からチラッと見ただけでしたので・・。 八王子まで出た理由のひとつでもある横浜線のE233系を撮影〜。 前回来た時はまだ未導入・205系が主力でした。 しかしこんな短期間で205系を全て置き換える分のE233系を作ってしまうJR東日本は凄いですね・・。 205系「快速むさしの/八王子」 八王子駅から立川に移動 偶然にも「むさしの号」を撮影できました。 E233系も忘れず撮影〜。 遠征先の車両は何度来ても新鮮です^^; 南武線ホームに移動しました。 お目当ては新型のE233系です! 前回来た時は横浜線同様に導入前だったので見れませんでした。 帯のところにイラストを入れたのは本当に良いデザインだと思います^^ 立川から中央線で神田に移動し、同じホテルで同じ部屋で連泊している友人と合流して夕食に。そのあと上野に戻ってきました。 せっかくなので常磐線を撮影していました。 常磐線のE231系は帯色が好きですね〜。 下の宇都宮・高崎線ホームに移動・・。 E657系のトップナンバー編成がいました^^ 上野以外で撮ったのは山科や瀬田川など京都・滋賀ばかりの車両です^^; 5日目・最終日に続く
|
この日は上野駅から出発です。 まずは寝台特急「カシオペア」を撮影! 側面に大きくEF81と書かれている95号機牽引でした^^ 651系1000番台「回送」 あかぎ・草津に転用された1000番台ですね。 ひたち時代の方は余剰になり尾久に留置されているのを見ただけです^^; 続いて寝台特急「北斗星」を撮影! 北斗星撮影後、高崎線に乗車し高崎方面に向かいます。 東京遠征と付いていますが・・この日は東京を離れます^^; 長時間乗車するので、グリーン車に乗ることに。 115系 高崎駅に到着すると・・湘南色の115系がお出迎え^^ 高崎地区は湘南色ばかりでしたね・・。 オリジナル塗装が多い上に単色化が進む西日本管内ではあり得ません(汗 高崎駅からは横川行きに乗車します。 約1時間程で横川駅に到着。 かつてはここから先にも線路があったんですよね・・ 横川駅近くの排水溝のふた、なんか変わった形・・と思う方も多いでしょう。 実はこれ、碓氷峠アプト線時代に実際に使っていたラックレールなんです! 横川に来たとなれば・・ 今日のお目当てはもちろん「碓氷峠鉄道文化むら」です! 碓氷峠区間専用の電気機関車・EF63 ロクサンを生で見るのは初めてです。これは興奮もの・・ ロクサンといえばこちら側が有名ですね。 協調運転対応の車両はもちろん、非対応の車両用まで色々なジャンパ管が付いています。 隣には碓氷峠区間廃止を記念して登場時の茶色に塗られた18号機がいました。 18号機は2次形なので、登場時は茶色ではなく一般色だった機関車です^^; EF63 10号機の後ろには協調運転対応のEF62が保存されていました。 碓氷峠を越える客車、貨車は必ずEF62牽引でした。 国鉄末期頃に余剰が発生し、一部がEF58置き換え用に下関に転属して東海道山陽線でも主に荷物列車などで活躍しました。 奥にはアプト時代の終わりまで使用されたED42型が保存されています。 駅構内などはパンタグラフを使用。峠区間は架線が張れない小型のトンネルがあるため三線軌条による集電に変わる機関車です。アプト時代の傑作機関車ですね。 ラックレールに引っ掛ける歯車です。アプトの象徴ですね。 碓氷峠で活躍した車両以外も展示されています。 まずは皆さんご存知で現在も活躍しているDD51形の栄えある1号機です。 試作車的存在で、1次車を始め現在活躍しているDD51形とは違った所が多いですね。 ロータリー除雪車のDD53形です。 保存されている1号機は新潟や北海道、奥羽本線で使用されました。 EF80形交直流電気機関車 主に常磐線で活躍し、寝台特急「ゆうづる」を牽引したことで有名ですね。 EF63の1号機です。試作車的存在で量産型と違うところが多々あります。 後ろにはナハフ11-1が連結されています。 言わずと知れた10系客車です。 EF60形電気機関車 ここでは特急牽引仕様の500番台のトップナンバー・501号機が保存されています。 EF60は元々貨物用で、特急牽引もEF58からEF65までのつなぎ的な役で終わってしまい、特急牽引はあまり長くはありませんでした。 しかし「あさかぜ」をはじめ「さくら」「はやぶさ」など名門寝台特急を牽引した名機であります。 500番台は特急牽引終了後は他のEF60同様に貨物列車や旅客向けであったことから紀勢線などの普通列車などで活躍しました。 EF59形電気機関車 碓氷峠に並ぶ国鉄の難所のひとつ瀬野〜八本松間・通称セノハチで活躍した電気機関車です。ここではEF53に復元されたのも含め2機保存されています。 1号機はEF53形から改造されたグループで、EF67形導入で現役を引退しました。 EF59には他にもEF56形から改造されたグループもいますが、そちらは本拠地の広島で保存されています。 スニ30形 オハ31系客車グループの1つで、救援車に改造されたスエ30を復元したものになります。 キハ20形 皆様ご存知の全国各地で活躍したキハ20形です。 キハ20の山岳地帯用2エンジン仕様がキハ52になります。 碓氷峠鉄道文化むらではEF63が動態保存されています。 動くロクサンを見れ、特徴的なブロワー音も聞けて本当に感激でした! EF65形電気機関車 こちらも有名な機関車ですね。 ここでは500番台の貨物牽引仕様(F型)の520番台が保存されています。 EF66までのつなぎ的役割で、あまり華々しい活躍は無かったグループですね・・。 登場時は東海道山陽線で鮮魚列車や高速貨物列車を牽引していました。 高崎所属だった12系のお座敷列車「くつろぎ」も休憩室として保存・活用されています。 後編に続きます。
|
湯田中から特急で長野駅へ 善光寺に行ってまいりました 善光寺のあとは長野駅で少し撮影・・。 国鉄色の189系が来ました^^ 新幹線ホームにも行きました。 ホームに行くと、急激に数を減らしているE2系の姿が E7系「あさま」 長野新幹線部分では使用が開始されているE7系新幹線 本物を間近で見るのは初です^^; いや〜・・かっこいい そして金沢方からもE7系・・と思いきやJR西日本の方のW7系でした! これには驚きでした^^;新規開業区間の試運転だったみたいです。 長野駅からはE127系の普通で松本へ 篠ノ井線には日本三大車窓のひとつ、姨捨があります! 三大車窓だけあって物凄い迫力の車窓でした・・ ちなみに姨捨駅もスイッチバックで入る駅なので、駅名板もこの通り 松本駅に到着です! E257系「あずさ」がお出迎え^^ E257系の増結編成の中間運転台です。 はっきり見れたのは初です・・。 松本からは211系の小淵沢行きに乗車 途中、車窓からは諏訪湖が見れました。 小淵沢からは(連続ですが)211系の普通で甲府へ 富士山が見れました^^ 甲府に到着。 長時間211系の座席は意外と辛かったです・・。 甲府駅ではEH200形電気機関車が見れました! 甲府からは・・三連続で211系ですが、こちらで高尾へ 高尾駅でE233系の快速に乗り一路終点の東京へ! ようやく東京駅に到着! 高尾から乗車したE233系を撮影・・。 反対側には「中央ライナー」が停車していました。 遅れながら東京駅の駅名板を 東京駅の丸の内駅舎。いつ見ても美しい駅舎です。 いや〜今年も来ちゃいました東京! 285系「サンライズ出雲・瀬戸/出雲市・高松」 東京駅でサンライズエクスプレスを撮影〜。 JR西日本管轄内に住んでいるのに時間的に撮るのが難しいJR西日本の車両です^^; サンライズを撮影し、宿のある上野に移動しました。 4日目に続く。
|


