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いやぁ、大いに笑った!
舞台ってやっぱイイナぁ〜。
ライブ感ってのも良いんだけど、あのサイズが大事。
グローブ座って、良い小屋です。(舞台をする人間からはどうか判りませんが)
まだ中日なので詳しい感想はネタバレになるのでしませんが、津田さんの登場シーンがズルいって!
tsudaken's roomで「登場してしばらくしたら、妖しく腰を振ります!」宣言してましたが、衝撃が強すぎてもう…それ?それが妖しい腰つき?!妖しいを越して変態だよっ!!って感じ(笑)
どっちかと言うと、森崎さんの方がある意味一番妖しい腰つき?
いや、今奈良さんが一番だな、まさか舞台上でそんなプレイを?!(爆)
ちょっと残念だったのは音響オペレーターの人が、体調が悪かったのか視覚的問題なのか効果音のタイミングがよろしくなかったのでは?
舞台の音響オペをやってた人間として、そのタイミングの悪さはちょっと気になった。
音響も照明もオペレーターは一人の役者である!
そして、音効も照明プランニングも演出の一人である!
見ている人にはあまり伝わらないかもしれないけれど、舞台を完成させる上でそのことを忘れて軽く考えてしまったらアカン。
頑張れ音響オペレータ!!
民生機でだってもっとタイトなタイミングで音を出せるぞ!!!
ま、そんな裏方的なことを除けば、もう息をつかせぬハイテンションなままで駆け抜ける2時間。
もうオンリークライマックスにウソは無し!
いや、オールクライマックスって表現の方がいい気がしてきた。
サスペンスなクライマックスはもちろん、お笑いのクライマックスが交互に来る感じ。
この土日で終わってしまうのが勿体無いくらい!!
是非お時間があったら、足を運んでみよう♪
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確かにこれだけのいい芝居なのに公演期間短いですね。再演してほしいです。ちなみに私は小手さんにやられました。
2006/9/10(日) 午前 0:20 [ - ]
小手さんは、もう反則! あの動きは、どこまでが演出で、どこからが遊びなんだろう?? それと、照明をあそこまで利用するとは… もう、参りました(笑)
2006/9/10(日) 午前 0:33 [ こだまん ]