|
…絶望放送…番外編…すげ…
これ、やれって言われたらやるけど、それは僕が担当するポジションがDかミキサーのどっちかだから言えるんであって、作家にコレを求めることが出来ない…
全放送を聴くくらいは出来るんですよ。
僕は、美佳子@ぱよぱよで200回分を全部聞きましたから。
(…あ、今は無理だと思う。っつーか、所要時間は198時間以上必要なわけで、これはこれで凄いか!)
けどさぁ、全部を文字お越しするとかって実作業時間がどんだけかかってるんだ!!って
そして、フリートークっぽく演じるってのは大変なはずなんですよ『本人役』って。
ってことで、この方式は、僕がどの立場で携わったとしても格別きつくないけど、やたらむったら凄い労力を要するってことです。
…はぁ、凄いなぁ…小森きり蔵さん(漢字あってる?)
ってか、アニメイトTVの番組ページって、過去の分も全部残ってるの?!
トクマチャンネルもソースを見たら初回の番組テキストとか残ってるじゃん!!
ほんわからじおもじゃん!!
美佳子@ぱよぱよは209回放送分が最古だった。
…@ぱよぱよっていつからアニメイトに移籍したっけ??
っつーか、135回分のテキストがHTML内に残ってるって、ダイアルアップ回線の人にとっては虐めでしかないと思う。
ま、今の世の中、そのくらいはストレスにならないだろうけど。
おっと逸脱しまくった。
こんな手法もあるってことを覚えておこう。
ちなみに、えんじぇるタイムも完全台本ですが「作家は大変だね」と周りに言われています。
役者はドラマの収録と同じだから自分役を演じるよりも大変ではないでしょうけど。
あー、やっぱこの手法は『絶望放送』だから成立するのであって、ほかの番組でおいそれと使える手法ではないな、うん。
|
議事録を書くので、ボイレコの起こしはたまにやりますが、まあ慣れればそれほどの負担ではないです。ただ、おっしゃる通り、これは『絶望放送』だから通用するネタでしょう。番組の内容と性格、パーソナリティのキャラと力量などがマッチしたからこそ、面白いと思える訳で、かなりニッチな手法だと思います。
2008/2/27(水) 午前 0:42 [ あらすとおる ]
そっかぁ、思ったより負担ではないんですね。
演出手段として覚えておこうっと。
やっぱ演出に対して向き不向きってのはありますよね。
例えば、ぱよぱよだってアレだけ公録をやってゲストをブッキングして毎週収録ってのは美佳子ならではだし、フォーマットとしては割と普通ながらそれをこなせるのは人を選ぶでしょう。
あと特殊な番組ケースとしてくじアンラジオなんかも亜美すけがいたから成立したし。
けど、レアケースだからと言って意識してないと、もしも使える時に思いつかないだろうし、柔軟に対応するためにもカードは多いほうが良いですもんね。
2008/2/27(水) 午前 0:54 [ こだまん ]
> 柔軟に対応するためにもカードは多いほうが良いですもんね。
御意。「ときめきナーミンナイト」も「うわっ、この手があったか!?」と目からウロコが3枚ぐらい落ちましたので、カードに入れておいて良いと思います。業界では「柳の下のドジョウは、三匹までいる」というのが通説ですし。
2008/2/27(水) 午前 1:13 [ あらすとおる ]
コダマンも聴きましたか、『さよなら絶望放送[番外編]・【さよなら絶望放送撰集・如】』。
もう、何と言うか…「凄い」の一言ですね(^^;)
神谷さん&新谷さんが喜ぶか分かりませんが、
今回の放送 マジ大笑いしたわ♪♪
そうそう、総集編(仮)で神谷さんも言ってましたが、
絶対スタッフの軽い嫌がらせですね。
だって、過去の配信で自分が言ったおバカ発言、一言一句“あえて”間違えたまま再現しろって言う苦行。
俺だったら1週間ぐらいマジ凹みするな。
ところで、コダマンは見つけた?
『さよなら絶望放送』のページ一番下の左端・
“(C)久米田康治・講談社/さよなら絶望先生製作委員会”と書かれた上の部分にある『真・総集編』。
総集編(仮)と聞き比べると、かーなーり 面白いですよ☆
追伸
今、新谷さんの『スケベビデオ』の部分だけ、
何度も繰り返しで聴いてます♪
ああ、いつか新谷さんに「ばーか、ばーか、そんな人 ばーか。」って、生で言われたい!!
(=∀=)〜☆
2008/2/27(水) 午前 1:45 [ もんじゃの閃士 ]
>もんじゃの閃士
まぁ、完全台本をやるならミスしたところも完全再現までしてこそ価値があるんじゃない?
でなかったら普通に総集編しろって話しだし(笑)
隠しを見つけようとしてソースを見てしまいましたが、何か?(笑)
昔の癖がついつい…
昔は隠し=コメントタグだったのになぁ。
今はタグの量が多すぎる&スタイルシートのおかげでちょっと分かりにくい。
2008/2/27(水) 午前 2:26 [ こだまん ]