こだまん日誌 - B side -

ヒウィッヒヒーを始めました。 ブログに書くほどじゃないって程度内容をつぶやいてまーす。『Tkodaman』

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こんな中途半端な季節ですが、新番組が立て続けになっております。

インターコミュニケーションズと言う会社をご存知でしょうか?
語弊覚悟で端的に言えば、BL系ドラマCDの制作を多くしている会社です。

とは言え、そればかりではなく一般作(?)も作っているんですよ。
それが、インターコミュニケーションズのDolceレーベル!

そのドルチェレーベルのWEBラジオが始まります♪
そのタイトルは…

Dolce compagni(ドルチェコンパーニ)

イタリア語でございます。
意味は、直訳するなら「甘美な仲間達」ってところ?
別にBLを意識したわけじゃないけど、訳し方を間違えるとそう言うテイストっぽくなるのは何故だろう?(笑)

パーソナリティは、立花慎之介さんと前野智昭さんのお二人★
この二人の選出理由は…そう、ドルチェレーベルから出ています『#000000 Love Me Tender』のメインだからです!
と言う事で、番組も#000000 -ultra black-をメインにしながらお送りします。

初回放送は2/5(金)。
インターコミュニケーションズさんのHPでチェックしてくださいね♪

お気軽に「チャオ♪」ってな感じにメールなどを送って下さい。
メールアドレスはradiodolce@intercommunications.tvです。
http://www.intercommunications.tv/editpages/radio/images/dolce_qrcode.png
QRコードも張っておきますね。

第2回の収録は、第1回更新のあとを予定しています。
と言うことは…そう!早く聴いて早く送って頂ければ、間に合うんです!!

お二人に話を聞くと、ラジオで組むのは初めてということで、はたしてどんな感じに絡み合うのか!!


そしてなんと、新番がもう1本!


一昨年の妄想電波局以来、再びカオスヘッドのラジオ番組が音泉に帰って来た!!

…駄菓子歌詞…
アレを再現なんて出来ないよ…だってパーソナリティが女の子二人なんだから…

と言う事で、今回は普通に行くよ♪

番組タイトルはラジオCHAOS;HEAD Love×2中毒注意報(はぁと)

もちろん、CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(リンク先は音声が再生されます、クリックする際にはボリュームに注意してください)の番組ですよ。
と言う事で、コーナーの一つは「脱オタ計画・リア充への道」的なものにしようと思っています。
あと、らぶChu☆Chu!的なコーナーもしたいなぁと。
例えば、パーソナリティにそーゆーのをして貰うとかね♪

番組パーソナリティは、星来役の友永朱音さんとエリンフレイ役の加藤英美里さんのオルジェル姉妹!!
そして『天の声』システムを採用!(事実上第3のパーソナリティ?)
天の声の正体は秘密!
もし判ったとしても、内緒にしてね☆

メールアドレスはchlcc@onsen.agです。
chlccってCHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!って意味だったんですよ。知ってましたか?

と言うわけで、これから第1回の台本を執筆します…
はてさて、どんな台本にしようかな〜。

※今回コメント不可にしてあります。Aサイドの方にお願いします。

今、日本人に足りないもの。
それは何か?

“恥”

なるほど。
恥じることの美徳。

ヤクザの交渉術とか流行ったけれど、交渉術よりも見習うべきものがあるんじゃないかと本気で思った。
本物のヤクザを知らないだけに思うしか出来ないけれど、『何が無くとも礼節を軽んじるべからず』『恥ずかしいことをしっかり恥ずかしいと思うこと』『心底本気で事に当たる』と言うことを学んだ気になれた!


しかし、読んで思うのは…今野さんにハマり過ぎと言うか、感化されてないか?
べつにそれが悪いことではないのだけれど、『自分』と言う物が未だに形成されてないことに驚く。


嫁に話してビックリされたのだが、僕は中学まで本を読むのは嫌いだった。
読書感想文も極力薄い本でテキトーに書いていたし、読むなら国語の教科書程度の分量が丁度良かった。

そう言う意味では、『あかほりさとる』と言う大先生の存在は大きい。
本人も認めているが、あれは小説・ノベルではなく、脚本である。
そして、周りの大人もアレで読書をした気になるなと言う。
きっと、あかほりさん本人もそれは認めるところだろう(笑)

しかし、なにをするにしても『きっかけ』と『入り口』は大事である。
ゆとり直前の世代、すでに家庭用ゲーム機が生活に浸透していて、外で遊ぶ必要性が解らなくなっていた子供時代、インドアとしての『読書』の価値はゲームの存在によって完全に失っていた。
教養の必要性として見失っていたし、時間を潰すときの存在感では立場を失っていた。
(あ、ちなみにアウトドアでは野球に自転車にとそれなりに経験してましたよ♪)

そんな読書の下地の無い僕にとってはあかほり作品というのは非常に丁度良かった。
正直、今思うのはラノベとマンガの中間程度のボリュームしか無かった。
けれど、それがステップとして丁度いい高さだったのである。

これは生まれ持っての才能なんだろうけど、僕は読むのが非常に早いらしい。
今回紹介した『任侠学園』は二時間程度である。

あかほりさんの小説は30分〜45分。
なんとも高校の通学時間に読むには最適だった。(電車で30分乗ってたから)

読むことに抵抗が無くなれば、あとは活字にハマった。
だたし、すでにアニオタ化していたので文学的なのよりはライトノベルなものが殆どだったが。

そして、活字が生活に浸透すると気付くのである。
『読書で得られる想像力の大切さ』

きっと、子供の頃に僕と同じような環境で活字に縁の無い生活をしていた人で、30になっても活字が苦手な人が居ると思う。
そしてその一部は、想像する力すら無くしているかも知れない。

それは『ゆとり世代』と言われる僕のすぐ下の世代ならより増えるだろうし、ゆとりど真ん中の人達は顕著だろう。


そんなことも、この本を読んで思った。
僕もまだまだ諸先輩たちに比べて色々なものが欠如しているのだろう。
きっと40代〜50代の人達からしたら僕らすらゆとり世代に入れられるかもしれない。
…まぁ、ゲーム世代と言う言われ方をされれば、むしろど真ん中なわけですが。

この仕事するようになって9年、なんだかようやく中学校を卒業する気分です!

情報解禁日が不明で告知出来なかったのですが、出来ないまま更新日を迎えてしまいました。

と言う事で、『学園革命伝ミツルギ』のWEBラジオ『コミックRUSH presents ミツルギを革命する二人』です。

メインパーソナリティに福山潤さんを据えて、ゲストパーソナリティー制でお送りします。

1月のゲストパーソナリティは斎藤千和さんです。

まぁ、企画段階ではもっと酷い番組だったのですが、こんな形になりました。
と言うのも、僕自身が基本的には変態なので、ちょっと中二階堂に影響を受けてしまって…
それでもミツルギのラジオっぽくなったのではないでしょうか。

番組タイトルも本当は『コミックRUSH presents ミツルギを革命する二人 略して○○』だったのですが、音泉の方ではスッキリしちゃいました♪

なにはともあれ、一聴いただきまして番組宛にメールなんぞ頂ければ幸いです。

番組メールアドレスはpero@onsen.agです。
…あぁ、なんと残酷なメールアドレスなんでしょう…
是非、高校時代の思い出話とか送ってくださいね♪

球場かの如く! ケータイ投稿記事

イメージ 1

立川さん、お疲れっした!

よくよく考えると年はそんな離れてないんだよなぁ…

俺も燃えなきゃ!って気にさせて頂きました。

がんばろ☆

すげー☆★☆ ケータイ投稿記事

才賀紀左衛門選手、スタミナついたらすごい選手になりそう!
かっけーなぁ(≧∀≦)


格闘技は燃える!けどやりたくない(笑)
そこが野球との違いだな(^^;


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