こだまん日誌 - B side -

ヒウィッヒヒーを始めました。 ブログに書くほどじゃないって程度内容をつぶやいてまーす。『Tkodaman』

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

八潮・筑波の人にとっては待望のつくばエクスプレス(通称・TX)が、間も無く開業ですね。
実は、このつくばエクスプレスの区画工事にちょっとだけ携わっていたんですよ(笑)
専門学校を卒業するかしないか頃の話しなんですけどね、CADで区画図面を描いてました。

それはさておき、このTXですが、2000年までは「常磐新線」と呼称されていました。
その生い立ちを豆知識として書こうかなと…

この路線は、もともとJRが常磐線の混雑解消と八潮・筑波の鉄道網充実の為にバブリーな時代に開発がスタートしました。

八潮は、武蔵野線・常磐線・私鉄各線の網の目の隙間に位置し、車が交通手段になっていました。
筑波は万博が開催されたり学園都市で有名ですが、ここも関東鉄道(通称・関鉄)と常磐線のデルタに挟まれつつも車やバスでの交通手段しかない地点でした。

そこで車の大動脈で、鉄道路線の隙間を見事に貫通している常磐自動車道に平行する形の新路線が打ち出されたのです。

従来の計画では、常盤新線の開発会社を設立。開業出来る状態になったらJRに受け渡すと言うスタイルでした。

しかし、話が進み工事が始まった頃には不景気になり、JRが丸々飲み込むには厳しい状態になりつつありました。
飲み込むと言うことは、開発費を一度JRが負担しなくてはならないからです。

そこで、第三セクターの鉄道会社を設立し、現在のつくばエクスプレスになりました。
開発費などをJRで一度受け入れるのではなく、新規事業として方向転換したのです。

JRとしては、ちょっと悔しいかもしれませんね。
この路線は、かなり魅力的で、ある程度の利用者数は見込めますし、短期的に見たら負担になりますが、長期的に見たら安定した利益を確保出来ると思いますし。
これが不景気がここまで酷くなかったら、JRの路線としてこの夏を迎えたかもしれません。


ここで気になるのが一点…
パスネットになるの?それともSuica対応?これが気になる…

開く トラックバック(1)

「まず、トップページの最新記事のところに、書いたはずの内容が反映されず、書庫で表示すると反映されてる。つまり、書き込みは完了してるのにトップ画面での反映が無い。

そして、他の人の部ログなのですが、コメントを書いたのに記事に対して反映されず、コメントの「すべて表示」にすると書き込みされた形跡がある。

他のブログでも書き込み・コメントの反映が無かったり、かなり問題が噴出してます。
ランダムブログのシステムも解らないですが、アダルト宣伝記事と思われるものにランダムブログの指定があったりしているので、下手に新着記事のフォローが無くなってるだけで、良いとは思えません。

おすすめブログのラインナップも魅力的とは言えないものが多いですし…
「手を抜くな」とは言いません。きっといろいろ努力はなされているのでしょうから。
ただ、もう少し改良しなければならないポイントのプライオリティをしっかりさせて、もっと魅力的なシステムのブログになりませんか?
デザインやコメントやトラバの良さでは評判なのに、肝心の書き込みなどの基本的な部分での欠点は、店の雰囲気が良いのに不味いレストランのようです。

是非、変なシステムを開発するのではなくて、根本的な基本システムをしっかりと充実させてください。」

上記したのは、Yahoo!ブログに対するお問い合わせの投稿内容です。
ISSA(呼び捨てゴメン!)の怒りの記事もあったけど、最近はちょっと酷いです。

前はサーバーの問題だったりしたんだろうなと思われるようなエラーが多く、ちょっと後手後手気味になったけどそれでも改善されて、システム的にはみんなも納得出来たと思います。

しかし、ブログの情報規制やら公式ブログ乱立、そして新着記事を廃止して登場したランダムブログなど、システム・サービス面での梃入れで一気にサービス面の悪化、その影響なのか基本的なシステムの異常。

このヤフーブログのシェア拡大を狙ってるのかな?と邪推したくもなりますが、もっと他の普通に使っている普通の一般人に対して心地の良いブログを目指して欲しいです。

2つも記事を書いたのに!!

もう、ちょっとヤフーさん。
もう、コレはなんとかしてー!
僕ちゃん拗ねちゃうかもよ?Bダッシュ!!(爆)

想い出の番組第3弾!
所属していた制作会社が無くなってから、天野さんとの仕事第一弾になった『アベノ橋魔法☆商店街』!
仕事としては、ミキサーの他にラジオドラマの編集や公開録音のPAなどもしました。

この番組は、サエキトモさんと松岡由貴さんの絶妙なコンビネーションと小学生並みの下ネタを勢いで料理してしまうノリが生み出す爆笑トークが、今まで参加してきた番組のなかでは群を抜いてると思う。

ラジオ大阪発の番組として、コレほど大阪らしいアニラジはあっただろうか!!

そして、偉いのに虐待キャラ(言い過ぎ!)にまでなったノーテンキ武田ことGAINAX統括本部長殿と、抜群のキャラクターで色気と言うか色物でトークのきっかけを作り続けたゆんぴょうこと、GAINAX統括本部の秘書様!

この番組の特徴と言えば、身内の多さだろう。

GAINAX取締役代表社長兼監督の山賀さんとGAINAX取締役イラストレーターの赤井孝美さんも公録などで高い出演率を誇り、取締役が三人もステージに勢揃いと言うなんとも不思議な光景でした。

喋らずとも存在感を発揮する作家の田中哲弥さんは準レギュラーと言っても良いくらいで、その少ない発言は物凄い爆発力でした。

あと、個人的にはラジオドラマである。
あかほりさとるさんシナリオの『アベノ橋魔法☆歓楽街』と田中哲弥さんシナリオの『手探り!アベノ橋☆暗闇商店街』の二本を編集出来たのが嬉しかった。

あかほりさんシナリオは、僕にとってはとても感慨深いものでした。
アニメ好きなのですが、いくつかの好きな作品の一つに『爆れつハンター』があります。
その作者があかほりさんであり、そのテイストは昔から馴染みのあるものでした。
ですから、シナリオを貰った時点で直ぐにイメージが出来ましたし、編集も物凄い早さでした。
つまり、ただのファンから、クリエイターとして関わる人間になったんだなと、実感した作品でした。

そして、哲弥さんシナリオは、哲弥さんの遊び心いっぱいの作品で、テーマとしてラジオならではの演出をしたい!と気合いいっぱいの作品でした。
おかげで苦労することになるのですが…なんせ、ある意味挑戦状ですよ、あんなの!!(笑)
距離感を出したり、ステレオから急にラジオのシーンではモノラルになったり、音の定位から音質までいろいろ試行錯誤した、実験的意味合いも強い作品になりました。
あと、あまりに難しいので週に二枚くらい編集した音源を明石まで宅急便で飛ばしまくって、メールで密に確認しながら作ったので、クリエイター(創造者)としてではなく、僕が本来目指していた『表現者』としての作品でもあるので、かなり思い入れがあります。

いろいろな失敗で迷惑を掛けつつも、プロとしての急成長はこの番組無くしては有り得なかっただろうし、ここで成長出来なかったら、今は別の仕事をしてただろうと思う…

この番組の復活を強く願っています。

最後の公開録音での、辛い物の話は…またまた改めて(^^;
想い出だけでいっぱいになっちゃった。

開く トラックバック(1)

最近、『ハイサワー』そのまま飲んでます。
いや、これがまた美味しいんだって!(笑)
強い炭酸の刺激も気持ち良いし。

それはさておき、ちょっとある商品の味の濃さにビックリしたんで書いてみます。

韓国ブームもあり、その存在感を不動のものにした『韓国海苔』。
胡麻油の風味がビールに相性ピッタリな一品ですが…これをおにぎりに使うのは如何なものかと…
しかも、キムチを使う具材のおにぎりに使うもんだから、具も味が濃く、海苔までしょっぱい。

こういう組み合わせの場合、味の工夫も大事だと思うんだよね。
海苔をどうしても韓国海苔にしたいなら、海苔の塩を減らして、具も辛さを前面に出すとか。
辛味は味のメリハリを出すから、少し薄めに味付けするってのは常識だと思う…

きっと辛い物好きなスタッフがいないんだろうな。

仕事を一緒にした人の中で辛いもの好きな人って意外と多くて驚いた。
あ、アベノの話しは改めて書きなおそうかな♪<辛いのが好きな人が多かったなぁ…

辛い物友達としては、いまのところニノカタさんだけだが…
ってか、『友達』まで仲良くなった人って多く無いんだよなぁ。
自分の中で一線引いてしまう。
その方が仕事しやすいからなんだけど…

あ、なんか話題が全然違う方になっちまった(爆)

とにかく!
コンビニなどで扱う韓国系商品&辛い系商品!
味のつけ方を考えてくれい!

あ、これはカレーショップなどでも時々あるね。
ちゃんと考えて頂戴!!

DELIのカシミールカレーは、味の濃さが抜群だと思う。

全1ページ

[1]


.
こだまん
こだまん
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事