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この前、松岡由貴さんと仕事明けにディレクターとADと僕との4人で食事に行ったんですよ。
これがかなり良いお店でね…誰にも教えません(笑)
そこで、辛いものの話になったんですよ。
由貴さんは辛いものが好きってのは、比較的知られてることだとは思うんですが。
そんな話の流れでアベノ最終回公録の話(武田さんが食した激辛うどん(たぶんここの過去ログにあるんじゃないかな?)、実は辛いものは現地で手に入った辛いモノ全部だったとか、チョイスが僕だったとか)になったりしながら、途中サエキトモさんの話も出たりしつつ、楽しくトークが盛り上がりました。
んでね、その途中で本当に辛い唐辛子の話になったんです。
なんでも、赤くないとのこと。
もう匙で十分と言うくらい辛いらしい。
(牛丼屋とかで唐辛子を、ふりかけのようにかけちゃったりしますからね、由貴さんとか僕とかその他大勢の辛いもの狂者は)
どうやら京都でしか手に入らないらしい。
とにかく辛いけど美味しいらしい。
…そんな唐辛子を、由貴さんに頂ける事になりました♪
うわぁ〜お、楽しみ☆
アベノの激辛うどんの後の打ち上げでこっそりコチュジャンを懐に忍ばせて美味しく頂いていたら、帰り際に由貴さんに怒られたとか言う話があるくらい辛い物好きな人のオススメだもん、楽しみだって♪
京都の品ってことは、比較的上品な味に合うんだろうから…やっぱうどんとかで試食するべきだろうなぁ。
…あげてもまだたくさん家にあるからって…どんだけストックしてるんだろ??
あ、ちなみに名誉(?)のために弁明もしておきます。
辛いものが異常に好きだからって、四六時中辛いものを求めてるわけじゃないですし、味覚が異常なわけでもありません。(ただ、辛味に関して物足りなくなることはあるけど、ちゃんと味として辛味も判ってます)
ただ、時々無性に刺激的な辛いものがほしくなったりするんですよ。
ただそれだけです。
ちゃんと美味しい料理も作れます(辛いものだけは自信がないですが…)
…とメモ代わり程度に書いておくつもりだったんだけど、自分の中で書くうちに盛り上がってしまった…
そもそも、メモ程度にここに書いたとしても埋もれてメモの役割を果たさないし…
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