こだまん日誌 - B side -

ヒウィッヒヒーを始めました。 ブログに書くほどじゃないって程度内容をつぶやいてまーす。『Tkodaman』

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今だからこそ気になるんだろうけど…なんてカットアウトが多いんだろう?
多いと言うか、カットアウトが合わないところでもカットアウトさせている。

BGMの抜ける(BGMを消す)技術としては、フェードアウト、カットアウト、完奏の3つが基本になる。
それにフェードアウトや完奏の変化としてピッチを変えたりとか、フェードアウトにリバーブやディレイで『飛ばす』って応用方法があるけど、それらにSE被せを足しても10パターンにも満たない。

そのうちカットアウトは僕も良く使うけど、インパクトを与えるのに効果的な手法であり、逆にインパクトを与えるべきじゃないシーンには無理やり次のシーンに引っ張り込んでしまうだけで違和感を生んでしまう。

懐かしかったけど、そんな点に気づいたあたりに成長を感じる今日この頃(爆)

ちなみに、僕はBGMの尺(時間)を調整して完奏させるのと、ピッチを落としながらのフェードアウト、ピッチを上げてのカットアウトなんかを得意としてますよ♪

ドラマCDなんかを聴いてもらうと、要所要所でよく使ってると思います。


…さぁて、急いで仕事に行かなくちゃ♪
溜池山王に行って参る!!

いや〜、懐かしい!!
もうね、懐かしすぎて、仕事を後回しにして視聴中(^^;

しっかし…薫って今で言うツンデレなのね(笑)

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『時をかける少女』

最初に残念なところを1つ。
矛盾が気になったといえば気になった。

僕は原作を知らないので、いままでの関連作品の他ではどう扱われていたのか知らないけれども、物理的な矛盾が若干気になった。

ストーリーこそ、奇抜なわけでもなく大どんでん返しもあるわけじゃなかったけれども、演出に引っ張り込まれた感じ。

一番印象的だったのは、思わず笑ってしまったシーンで会場全体でクスクスっ♪と笑いが起こっていたこと。
つまり、笑わせようと演出した部分に見事に笑わされたのだろう。

考えさせられるシーンでは考えさせられるし、笑える部分では大いに笑える。
そんなメリハリのある作品だと思う。

主人公も青春の扉を開ける感じの甘酸っぱい感じと、青春時代ならではの溌溂さ。
たぶん、多くの人が経験あるんじゃないかな?って感じの苦悩と馬鹿っぽさが、爽やかですらある。

あまり深く考えず笑いに見に行くのもあり、青春を堪能しに行くのもありって感じ。

ただ、アクション的ドタバタ感や、ミステリー的な謎解きなどを求めるのは無理。
あまり深く考えず、とにかく1コマ1コマを楽しめば良い映画だと思うよ。

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さぁ、今年もやります☆
羽海野チカ先生と愉快な仲間達をゲストに迎えるハチクロスペシャル!
去年一ヶ月間に渡って衝撃的なトークを繰り広げたハチクロSPも「2」となって帰ってきました。
今年も熱いです、馬超猛起! こちらも今年は「2」のようです。
アニメ・ハチミツとクローバー2もクライマックスに向けて盛りあがって来ていますが、こちらもガンガン盛りあがっています!

パート1では、次回の公開録音に来てくださるみなさんに注文がございます☆

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