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☆所属チームと愛称の由来
・札幌アンビシャス
札幌農学校の初代教頭を勤めたウィリアム・スミス・クラークの、同校を離任するに当たっての挨拶の一節「青年よ大志を抱け(Boys Be Ambitious)」から引用
本拠地は札幌ドーム。
ユニフォームスポンサーは近未來通信
・東京ドリームス
マスターズリーグの主役である中高年にも夢を与えようという趣旨で命名
本拠地は東京ドーム。準本拠地は西武ドーム。
ユニフォームスポンサーは小林洋行
・名古屋80D'sers
「エイティー・デイザーズ」と読む。「久しぶり」という意味を持つ名古屋弁「やっとかめ(八十日目≒80 Days)」に由来
本拠地はナゴヤドーム。
ユニフォームスポンサーはエイジェック
・大阪ロマンズ
男の夢と希望を持ち続けようという「ロマン(浪漫)」から採用
本拠地は大阪ドーム。
ユニフォームスポンサーはOSG
・福岡ドンタクズ
本拠地福岡市を代表し、全国にも名を知られる祭り「博多どんたく」に因む。正式にはドンタク(ゾン・ターク)とはポルトガル語で休日を意味する。
本拠地は福岡ドーム。準本拠地は広島市民球場
ユニフォームスポンサーはサロンパス
☆’06のスローガン
『少年老い易く球成り難し』
☆ルール
登録人数
■1チームの契約登録人数は、監督・コーチを含め35名程度とする
■試合出場登録メンバーは1試合につき監督・コーチ含め25名迄とする
■ベンチ入りメンバー25名は(監督・コーチ含)全員出場可能とする
■1チーム中のサポートプレイヤー(30代選手)は5名迄とする
■シーズン途中の登録メンバーの変更は原則として行わないが、契約解除者が出た場合のみ、 その補充を認める
■契約解除は、契約条項に基き、マスターズリーグ委員会の了承のもと行われる
出場選手
■サポートプレイヤー(30代の選手)の出場は4回以降
■サポートプレイヤーはフィールド上に3人迄とする
■サポートプレイヤーの投手は最大3イニング迄とする
■DHに対する特別代走の使用を許可する
■サポートプレイヤーは、DH、特別代走に起用することはできない
公式記録
■規定打席数は20打席
■規定投球回数は10イニング
■勝利投手はオールスター戦、オープン戦方式で決定
■最終順位の決定は以下の要因で決定
1. 勝率 2. 1が同率の場合は勝利数
3. 12が同じ場合当該チーム同士の直接対戦成績
4. 1〜3が全て同じ場合、総得失点差
5. 更に当該チーム同士の得失点差で決定する
・試合進行
■延長戦は10回迄とし、公式記録上も10回まで反映される
■10回同点の場合は引き分け
■試合開始前に、先発メンバーの他に登録メンバーも提出する
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