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「あの黄色の人、無駄にハイテンションだからマイク気をつけてね。」
と指示を出しました、こだまんです(笑)
琢磨さん、あんたのノリは良く知ってるぜ!!
マイクをオフにしても乗ってくる無駄に良い声。
そりゃドラマで声を武器に町を破壊しちゃいますよねー(笑)
※『アベノ橋ドラマティック商店街二丁目』を買ってね☆(売ってないか?)
※※『アベノ橋ドラマティック商店街一丁目』は全編僕が編集してます☆(もっと売ってないか?)
のんたん(並木のり子さん)と事前打ち合わせて僕がDであることを内緒にして、当日どんな反応するか楽しみにしていたのに、なんとかわいくも声も出さずに「???」って顔をしちゃう、意外と普通の琢磨さんが可愛い(笑)
一通り挨拶が終わったら「ねぇ、バケツプリンは?クッキーは?持って来てくれたの?」と催促。
「いやぁ、今日は無理」って言うと「作ってくれないと、太ってやる!」って、可愛く言い出すし。
初対面も関係無しに(でも、実は微妙に顔見知りするというか、初対面と二度目で態度がちょっと変わってくるあたりがなんか可愛い)ハイテンションで収録に挑む琢磨さん。
実はいきなりMAXテンションな人だとかなり弱い美佳子がどうなったのか?!…は来週の放送をお楽しみに!
収録中に「本当に大変ですね…」とぼやくスッチー(いつも本名で呼ぶからなんか違和感…)に苦笑。
そうなのだよ、慣れると面白いキャラだから凄く良いんだけど、ミキサー的にはわりと難敵で、レベル的には杉田君と同じくらい大変。いや、杉田君の方がやり易いな、目で合図をくれるし、琢磨さんと違って小声で言うネタを拾うのが大変なだけだから。
琢磨さんみたいに声がでかくで大変な方が技術と言うより設定で大変だもん。
ぱよぱよ的裏名言「大浦冬華と和田琢磨はフェーダーを落としておけ」が出たくらい。
正直、冬華さんはまだマシです。出力が安定してるから(爆)
そんなわけで、実は2年くらい久々だったんですが、結局メールとかしてたから容赦なく取り扱ってしまいました。
琢磨さん、ごめんなさーい(笑)
でも、たぶん琢磨さんのトークを収録するなら日本で3本指に入る自信あるよ?(笑)
あー、僕的には面白かった♪
本当にいつか一緒に仕事したいですなー☆>琢磨さん
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