西武とソフトバンク、そして日ハムの三つ巴によるレギュラーシーズン1位を争っていたが、 まさかの展開になってしまった。(日ハムファンの方、スミマセン) 西武、ソフトバンクがリーグ後半戦に入り失速気味になり、日ハムの快進撃によって逆転した。 日ハムは、投打ともに歯車が噛み合ったようである。とくにダルビッシュ、八木の若手、金村 などのベテラン、そして中継ぎ陣の投手陣の活躍があってこそだろう。もちろん、打撃陣の活躍も 抜きには語れないだろうが、日ハムは攻撃力はあると思っていたので、あまりビックリはしていない。 投打のどちらが欠けても勝ちきれないということを教えてくれたような気がする。 そして、何といってもこの男を抜きには語れないだろう。
打力で(本当は得点圏打率は2割5分くらい)でチームを引っ張ってきた。 次はプレーオフ優勝、日本一という流れで引退できればいいと思うのだが、
によると、新庄は引退の意思が満々だが、球団としてはまだまだ慰留するような感じである。 ファンによる引退撤回署名も15万人分集まっている。新庄はどうするのかシーズン終了後も 目が離せない。 |
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ファイターズファンです。このまま日本一になって、SHINJO選手を晴れ晴れとした気持ちで送り出してあげたいです。
2006/9/29(金) 午前 3:19