|
2010年10月に出てきたHP-TBCPです。
オリンポスのPBシリーズをすごく意識して作られています。
オリンポスのPBシリーズと比べるとほぼ同等品ですが、エアーブラシマニアな方からしてみればグリップがオリンポスPBシリーズのものよりも大きいために中指でレバー操作する人にとっては全開まで引きにくかったり、本体ボディーの微妙なつくりの違いがあるために使用感での軍配はやはりオリンポスの方に上がるいう感じです。しかし、このHP-TBCPはノズル等の部品の区別がしやすかったり、分解がしやすいように内部に新機構が取り入れられていたり、価格もオリンポスの価格よりもはるかに安いのでエアーブラシマニアでなく一般の方々であれば非常に買いな品だと思います。 ●0.8mmの口径サイズのガンで
●霧が綺麗で ●値段がお手ごろで というところで当店的な口径0.8mmのお勧めガンを考えるとオリンポスのPC-308となりますが、ガンを持つ手が出来るだけ疲れないように軽いガンが良い!とか、ボトルの切り替えで色替を簡単に行える!という点を考えたならば、このイワタHP-TBCPやオリンポスPBシリーズの口径0.8mmとなってきます。 このイワタHP-TBCPの場合は、スペアーボトルのみのアフターパーツは用意されておりません。
ボトル上部の部品とセットになったボトルセットがアフターパーツとしてあげられています。 オリンポスのPBシリーズの場合は、色替え用スペアーボトルは最初から付いております。 アフターパーツとしてはボトルのみでも、ボトル上部の部品のみでも、吸い上げチューブのみでも、ボトルセットとしてでも、いろいろと用意されております。 果たしてiwataのエアーブラシはオリンポスのエアーブラシを追い抜くことが出来るのか?・・・
iwataがエアーブラシを使用している人の気持ちをちゃんとを察することが出来ればオリンポスを超えられるかもしれません。 もっとiwata HP-TBCP の詳細が知りたい方は http://airbrush-tool.com
|
HP-TBCP
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
2003年から出している”TOTAL-Tが教えるHOW TO AIRBRUSH”は・・・ 数年前までは、2,000円で約20ページのBOOKと動画CDを1枚付けて全部で12部にわたってファンの皆さんへお世話しておりました。全部を購入すれば24000円かかっていました。 今ではDVD1枚に全DATAをまとめ、追加内容もプラス!更にDVDプレーヤーで見れるDVD2枚を付け加えて ”HOW TO AIRBRUSH DVD3枚セット”となり、価格は15000円。膨大な量の映像のためにすべてを見ようとすると続けて見たとしても数日間はかるくかかってしまいますが、内容がすごく充実していてお得!ということです。数千円のDVDが何十枚もあるといった感じです。 HOW TO エアブラシ 購読者からの声です。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ |
全1ページ
[1]




