★★★こだわりのAIRBRUSH屋さん★★★

AIRBRUSHは魔法の筆!なかった絵心も自然に芽生えてきますよっ!

HP-G

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【iwataからのコメント】
ガンタイプエアーブラシHP-G5
使用空気量が少なく、エアーブラシ用コンプレッサで吹付けが可能なた
め、補修・スポット塗装等の出張作業及びご自宅での簡易塗装に最適です。
使い易いガンタイプで、カスタムペイント・自動車補修・ホビーなど様々
な分野に御使用いただけます。
.“トリガーを引く歓び”是非お確かめ下さい。

【店長からの一言】
イワタのガンにLPH-80という機種がありますが、それとよく似ています。
オリンポスの幻のPCジャンボシリーズの外見にも似ている感じです。
小空気量でも霧が綺麗に出てくれるようになったみたいです。LPH-80の場合はスプレーガンの部類に入っていましたが、小空気量でも霧が綺麗に出るようになったためにか名前をHP-G3(口径0.35mm)、HP-G5(口径0.5mm)としてエアーブラシの部類に入れてあります。又、HP-G6(口径0.6mm)という以前からの機種もありますが、それもエアーブラシのエクリプスという部類に入っています。G3もG5もG6も本体ボディーがイワタボディーなのでイワタ独自の特徴が出ているガンと言えます。

G5はノズル口径0.5mmですが、もしかするとiwataの販売戦略かもしれない・・・と私は考えたりしています。オリンポスの幻のPCジャンボシリーズには口径0.3ミリ、0,4ミリ、0.6ミリ、0.8ミリとあるのですが、オリンポス製の幻のPCジャンボシリーズには0.5ミリが無いためにもしかするとその隙間の口径サイズを狙ってきたのかもしれない・・・と考えられるのです。しかし、私的にはiwataの場合、小型のガンになってくるほどに塗料の通り具合がイマイチで、もっと塗料が出てほしい!という感じです。オリンポスの場合は自分の思いのままスムーズに綺麗な霧が出てくれるという感じなのです。
もしかすると価格設定もオリンポスのPCジャンボシリーズの価格が参考にされているかもしれませんが私的にそれは月とすっぽん的に感じています。


不景気な中、なかなか物が売れていかないためにかイワタは次々と新商品として仕様変更をおこなったスプレーガンやエアーブラシ等を出してきておりますが、私的にはイマイチしっくりこないというか、「おっ!スゴイ!これは使える!イワタもやるなぁ」とはなかなか思えないのが実情です。
それはなぜかと言うといろいろと訳があります。
実践でいろいろとスプレー作業やエアーブラシ作業をやっている熟練の方がこのガンを手にして使えっていけばきっとイワタに対しての気持ちや要望は私とほとんど似ていると思います。

イワタを応援して持ち上げているのは作業の事よりも販売重視の塗料販売店や道具販売店という感じです。商品販売のためのいろいろなほめ言葉は並べるが、商品の欠点についてはあまり触れないというか、商品販売がメイン仕事で実際の作業はほとんど行わない方々なので、欠点がわからないという感じなのです。

現役で作業をしているスプレーマン達の意見や要望を吸い上げてより良いかたちにしていくのがメーカー側のやっていくべき事であり、メーカーと使用者のつなぎ役が販売店だと思うのですが、現在のところの私が見ている限りではそれががうまくつながっていないような感じがしています。

この商品は少量の空気量でもエアーブラシのような綺麗な霧が出てくるように改良されたイワタの小型スプレーガンと言えます。
LPH-80とよく似ていると前文で述べていますが、オリンポスの幻のPCジャンボシリーズ(HP-PC203・204・206・208)の形状にも似ています。しかし、オリンポスのPCジャンボシリーズとの決定的な大きな違いがあります。iwataのGシリーズは量産がどんどん出来る軽量プレスボディーですが、オリンポスのPCジャンボシリーズのボディーは一個ごとに高精度高精密な削り出しがされているブラスボディーとなっております。エアーブラシのほとんどは一個ごとに精密な削り出しがされているブラスボディーですが、それには訳があります。綺麗な霧が出るように!という訳があるからです。
量産が出来るプレス型のアルミボディーでは精度に限界があるのですが、iwata側は綺麗な霧の追求を妥協して軽量プレスボディー仕様に踏み切り始めたという感じです。

おそらく、iwata側はエアーブラシにそこまでの精度は必要ないだろう・・・ プレス型の軽量ボディーを採用すれば軽いしコストも安くすることが出来るし利益も上げることが出来る!と判断し行動したのだと思いますが、ガンの値段が安めならともかく、利益を上げていきたいために今はむしろその逆で、一個一個高精度な削り出しが施されているブラス製ボディーのエアーブラシガンの価格と同じような価格設定となっています。

お客様が綺麗な霧を望んでいるのであれば、アルミプレスボディーのものではなく、通常のエアーブラシのような一個一個が高精度に削り出しされたブラスボディーのガンがお勧めとなります。一個一個が高精度に削り出しされているブラスボディーであれば、アルミ製のボディーと比べれば重量は少し増すが綺麗な霧に期待が出来る!ということです。
しかし、例え削り出しされたブラスボディーであったとしても台湾や中国で作られたガンでは制度が落ちてしまったりして綺麗な霧が出ないということもよくあります。
台湾や中国で生産されたエアーブラシならば安く上げることが出来るのでもしかすると今後のiwataは日本で作られた高品位なエアーブラシは値段が高くてなかなか売れていかないということで見切りをつけていくかもしれないです。

iwataのGシリーズのガンが低圧力の空気でもそこそこな綺麗な霧が出せるようになってきたことは大変良くなった事だと思いますが、残る課題はグリップ感です。
塗料調整ツマミに頼らなくても微妙なトリガー操作がしやすいガンを是非作っていただきたいです。そのためには本体ボディーまるごとの新開発が必要になってくると思います。ついでにセンター固定カップというのも排除してほしいと思っております。センターカップ仕様のガンは上向き下向きが出来ない上、ガンの置き場に大変困ってしまうのです。イワタにとっては結構な難題かとは思いますが是非ともがんばってほしいと思っています。

それと・・・
このガンにとてもとても似ているガンがメーカーや名前が変えられて早くも超超激安(千円ちょっとの価格)で売られているみたいです。いわゆるバッタ商品というやつでしょうか???
よく似ている品がHP-G3やHP-G5の性能と変わらぬ性能であったならばイワタの信用がガタ落ちしてしまいそうです。刻印とかが違うだけのまったく同じ本体ボディーであったならば大問題!!イワタも暗黙で了解しているのか・・・???

ついつい長々と熱く語ってしまい、iwataに対しての辛口なトークも随分と致しましたが、iwataはiwataとして随分と努力を行っていると思いますのでそのことには大変感謝しております。その成果がエアーブラシへの本格的な取り組みやG6ガンから始まって今回のG3やG5等への進歩だと思います。道具の進歩は道具を使う人にとっては大変喜ばしく感謝すべき事です。だってガンメーカーが存在していなければ私達は道具が無くて困ってしまう訳ですから・・・。

ただ、ガンメーカー側には儲けばかりを重視していくのではなくて、もっと使用者の立場になって商品開発を進めていってほしい!より良い商品を世に出してきてほしい!もっと使用者の意見や要望を取り入れていってほしい!という事です。見た目や価格面等だけを改良しての売れ筋商品開発ではなく、道具を提供しているのであれば良き使える道具を世に出してきてほしい!ということを私は言いたいのです。

今回iwataから新商品として出されてきたG3やG5が使えないというのではありません。
G3やG5は便利に使えていくと思います。
商品を更に良くしていってほしい!という願いや、価格設定や販売面等でもよく考えて行ってほしい!という事です。
ただ売れれば・・・とか、儲かっていけば・・・ではなくて、もっと使う人の身になっていってほしい!ガンを使用している人の意見や要望に耳をもっと傾けていってほしい!というiwataへの強い願いがあってここでこんなお話をしています。
iwataの今後、エアーブラシ界の今後を心配しての消費者代表からの訴えだと思って皆様にこの文を読んでいただければありがたいです。

実際に商品を使ってもいないのにほめ言葉を並べて販売し利益を上げていこうとしたり、ただ値段を安くして商品を販売していくお店が多くなってきたこの頃ですが、当店は一消費者として、一ヘビーユーザーとしてそれを強みにエアーブラシの世界をより良くしていきたい!と思っておりますのでどうぞよろしくお願い致します。

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【iwataからのコメント】
ガンタイプエアーブラシHP-G3
使用空気量が少なく、エアーブラシ用コンプレッサで吹付けが可能なた
め、補修・スポット塗装等の出張作業及びご自宅での簡易塗装に最適です。
使い易いガンタイプで、カスタムペイント・自動車補修・ホビーなど様々
な分野に御使用いただけます。
.“トリガーを引く歓び”是非お確かめ下さい。

【店長からの一言】
イワタのガンにLPH-80という機種がありますが、それとよく似ています。
オリンポスの幻のPCジャンボシリーズの外見にも似ている感じです。
小空気量でも霧が綺麗に出てくれるようになったみたいです。LPH-80の場合はスプレーガンの部類に入っていましたが、小空気量でも霧が綺麗に出るようになったためにか名前をHP-G3(口径0.35mm)、HP-G5(口径0.5mm)としてエアーブラシの部類に入れてあります。又、HP-G6(口径0.6mm)という以前からの機種もありますが、それもエアーブラシのエクリプスという部類に入っています。G3もG5もG6も本体ボディーがイワタボディーなのでイワタ独自の特徴が出ているガンと言えます。

G3はノズル口径0.35mmという変わったサイズなのですが、変わったサイズを出せば売れていくかも?というちょっとしたiwataの販売戦略かもしれない・・・と私は考えたりしています。オリンポスの幻のPCジャンボシリーズには口径0.3mm、0,4ミリ、0.6ミリ、0.8ミリとあるのですが、オリンポス製の幻のPCジャンボシリーズに無い口径サイズをiwataは狙ってきたのかもしれない・・・と考えられるのです。しかし、私的にはiwataの場合、小型のガンになってくるほどに塗料の通り具合がイマイチで、もっと塗料が出てほしい!という感じです。オリンポスの場合は自分の思いのままスムーズに綺麗な霧が出てくれるという感じなのです。
もしかすると価格設定もオリンポスのPCジャンボシリーズの価格が参考にされているかもしれませんが私的にそれは月とすっぽん的に感じています。



不景気な中、なかなか物が売れていかないためにかイワタは次々と新商品として仕様変更をおこなったスプレーガンやエアーブラシ等を出してきておりますが、私的にはイマイチしっくりこないというか、「おっ!スゴイ!これは使える!イワタもやるなぁ」とはなかなか思えないのが実情です。
それはなぜかと言うといろいろと訳があります。
実践でいろいろとスプレー作業やエアーブラシ作業をやっている熟練の方がこのガンを手にして使えっていけばきっとイワタに対しての気持ちや要望は私とほとんど似ていると思います。

イワタを応援して持ち上げているのは作業の事よりも販売重視の塗料販売店や道具販売店という感じです。商品販売のためのいろいろなほめ言葉は並べるが、商品の欠点についてはあまり触れないというか、商品販売がメイン仕事で実際の作業はほとんど行わない方々なので、欠点がわからないという感じなのです。

現役で作業をしているスプレーマン達の意見や要望を吸い上げてより良いかたちにしていくのがメーカー側のやっていくべき事であり、メーカーと使用者のつなぎ役が販売店だと思うのですが、現在のところの私が見ている限りではそれががうまくつながっていないような感じがしています。

この商品は少量の空気量でもエアーブラシのような綺麗な霧が出てくるように改良されたイワタの小型スプレーガンと言えます。
LPH-80とよく似ていると前文で述べていますが、オリンポスの幻のPCジャンボシリーズ(HP-PC203・204・206・208)の形状にも似ています。しかし、オリンポスのPCジャンボシリーズとの決定的な大きな違いがあります。iwataのGシリーズは量産がどんどん出来る軽量プレスボディーですが、オリンポスのPCジャンボシリーズのボディーは一個ごとに高精度高精密な削り出しがされているブラスボディーとなっております。エアーブラシのほとんどは一個ごとに精密な削り出しがされているブラスボディーですが、それには訳があります。綺麗な霧が出るように!という訳があるからです。
量産が出来るプレス型のアルミボディーでは精度に限界があるのですが、iwata側は綺麗な霧の追求を妥協して軽量プレスボディー仕様に踏み切り始めたという感じです。

おそらく、iwata側はエアーブラシにそこまでの精度は必要ないだろう・・・ プレス型の軽量ボディーを採用すれば軽いしコストも安くすることが出来るし利益も上げることが出来る!と判断し行動したのだと思いますが、ガンの値段が安めならともかく、利益を上げていきたいために今はむしろその逆で、一個一個高精度な削り出しが施されているブラス製ボディーのエアーブラシガンの価格と同じような価格設定となっています。

お客様が綺麗な霧を望んでいるのであれば、アルミプレスボディーのものではなく、通常のエアーブラシのような一個一個が高精度に削り出しされたブラスボディーのガンがお勧めとなります。一個一個が高精度に削り出しされているブラスボディーであれば、アルミ製のボディーと比べれば重量は少し増すが綺麗な霧に期待が出来る!ということです。
しかし、例え削り出しされたブラスボディーであったとしても台湾や中国で作られたガンでは制度が落ちてしまったりして綺麗な霧が出ないということもよくあります。
台湾や中国で生産されたエアーブラシならば安く上げることが出来るのでもしかすると今後のiwataは日本で作られた高品位なエアーブラシは値段が高くてなかなか売れていかないということで見切りをつけていくかもしれないです。

iwataのGシリーズのガンが低圧力の空気でもそこそこな綺麗な霧が出せるようになってきたことは大変良くなった事だと思いますが、残る課題はグリップ感です。
塗料調整ツマミに頼らなくても微妙なトリガー操作がしやすいガンを是非作っていただきたいです。そのためには本体ボディーまるごとの新開発が必要になってくると思います。ついでにセンター固定カップというのも排除してほしいと思っております。センターカップ仕様のガンは上向き下向きが出来ない上、ガンの置き場に大変困ってしまうのです。イワタにとっては結構な難題かとは思いますが是非ともがんばってほしいと思っています。

それと・・・
このガンにとてもとても似ているガンがメーカーや名前が変えられて早くも超超激安(千円ちょっとの価格)で売られているみたいです。いわゆるバッタ商品というやつでしょうか???
よく似ている品がHP-G3やHP-G5の性能と変わらぬ性能であったならばイワタの信用がガタ落ちしてしまいそうです。刻印とかが違うだけのまったく同じ本体ボディーであったならば大問題!!イワタも暗黙で了解しているのか・・・???


ついつい長々と熱く語ってしまい、iwataに対しての辛口なトークも随分と致しましたが、iwataはiwataとして随分と努力を行っていると思いますのでそのことには大変感謝しております。その成果がエアーブラシへの本格的な取り組みやG6ガンから始まって今回のG3やG5等への進歩だと思います。道具の進歩は道具を使う人にとっては大変喜ばしく感謝すべき事です。だってガンメーカーが存在していなければ私達は道具が無くて困ってしまう訳ですから・・・。

ただ、ガンメーカー側には儲けばかりを重視していくのではなくて、もっと使用者の立場になって商品開発を進めていってほしい!より良い商品を世に出してきてほしい!もっと使用者の意見や要望を取り入れていってほしい!という事です。見た目や価格面等だけを改良しての売れ筋商品開発ではなく、道具を提供しているのであれば良き使える道具を世に出してきてほしい!ということを私は言いたいのです。

今回iwataから新商品として出されてきたG3やG5が使えないというのではありません。
G3やG5は便利に使えていくと思います。
商品を更に良くしていってほしい!という願いや、価格設定や販売面等でもよく考えて行ってほしい!という事です。
ただ売れれば・・・とか、儲かっていけば・・・ではなくて、もっと使う人の身になっていってほしい!ガンを使用している人の意見や要望に耳をもっと傾けていってほしい!というiwataへの強い願いがあってここでこんなお話をしています。
iwataの今後、エアーブラシ界の今後を心配しての消費者代表からの訴えだと思って皆様にこの文を読んでいただければありがたいです。

実際に商品を使ってもいないのにほめ言葉を並べて販売し利益を上げていこうとしたり、ただ値段を安くして商品を販売していくお店が多くなってきたこの頃ですが、当店は一消費者として、一ヘビーユーザーとしてそれを強みにエアーブラシの世界をより良くしていきたい!と思っておりますのでどうぞよろしくお願い致します。

HP-G6

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小型スプレーガンを元に作られたHP-G6。
極細線から平吹きまでが出来る万能ガン。
エアーブラシ用の小型コンプレッサーでも使用可能です。

エアーブラシ用のコンプレッサーでも使用できる万能ガンという事で従来の小型スプレーガンが改良され製品化された物です。この万能ガンHP-G6の提案者は実は私です。(海外の有名ペインターが開発したとも言われていますが・・・)

私の場合は付属しているプラスチックボトルは使用感があまり良くないために、普通の小サイドカップに交換して使用しています。また、極細線を描く時に生じるグリップ感の悪さに多少の不満を感じております。

しかし、エアーブラシ用の小さなコンプレッサーでも使用出来る万能ガンということで便利です。

ある程度の大きさまでなら、ベース塗装からクリアー塗装、極細線も出せるので絵まで描けちゃう!という優れものです。但し、平吹きのためのツノがガン先にあるので細かな絵を描きたい時はツノが目線の妨げになり邪魔になってきます。

極細線から平吹きが出来るのに加え、各調整ツマミがあるためにいろいろ使える万能ガンとして使えていくと思います。

エアーブラシ用の小さなコンプレッサー(AIRTEXのAPC-001R等)でも使用可能なので、今まで小さなコンプレッサーでは出来なかった全体的なベース塗装や、絵が仕上がった後のクリアー塗装等がこのガンを使用すれば可能となります。

スプレー塗装のプロからしてみればG6は塗料の吐出量はイマイチ少なく、塗料の通りが悪い感じで、粘度が高めのクリアーを塗る時等はじれったい感じです。
イワタのガンは塗料の出が控えめのガンが多いのですが、スプレー塗装の初心者にとっては色がドッと出ないために 色がタレにくい=塗りやすい となります。
スプレー塗装に慣れてくると、ドサーっと色が出てくれるガンを万能的に上手く使いこなしていけるようになっていきます。

※G6はニードルが突き出ていますので、取り扱いには十分注意して下さい。

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