★★★こだわりのAIRBRUSH屋さん★★★

AIRBRUSHは魔法の筆!なかった絵心も自然に芽生えてきますよっ!

知ってもソンしないコラム

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エアーブラシスクール

昔はエアーブラシの技術を教えているところはほとんどなく、独学で学ぶしかなかったのですが、最近では全国各地でエアーブラシの技術を教えるところが年々増えてきています。
各教室それぞれに教え方の違いや特徴があるので、これから学んでいこうとする方はどこのエアーブラシ教室も同じと考えずに、それぞれの教えの違いや特徴を良く理解した上で学び先を選択していけば良いと思います。


<エアーブラシで稼ぎたい方、夢を叶えたいという方へ・・・>
そのお気持ちは十分わかります。しかし、あせりは禁物です。
楽しみながらコツコツと経験を積み重ねていくことが出来れば、自然に仕事としても成り立っていくようになりますし、夢にも近づいていくと思います。簡単な型や下書きに頼ってのエアーブラシ術は誰にでも簡単に出来てしまうという利点の反面、たいした技術ではないと見破られてしまうのも時間の問題だと思っております。エアーブラシは誰にでも簡単に楽しめるものですが、奥は非常に深いもの、そんなところが良いところなのです。
絵を描く技術として高く評価されやすいものは人物画。似せて描くとなればなおさら高度な技、しかし、下書き等に頼って描いているようであればそれは塗り絵にしかすぎないと私は思うようになってきました。そのことをフリーハンド技術とかといって教えているところも多い現状なのですが、本当のフリーハンドの技術は下書きも何も無いキャンバスに絵を描いていく技術なのではないか?と私は考えております。エアーブラシで上手に塗り絵が出来るからといって偉そうにしていては、絵と真面目に取り組んでいる人達に対して大変失礼なことだと思うし、人が考えた有名キャラやアニメを描いて商売をしているようではまだまだという感じがします。HOW TOの中で有名キャラの描き方とかを教えているところもあったりするので無許可?大丈夫?と同業の心配をしてしまうこともあります。エアーブラシで絵を描いて商売をしていくのであればそれなりの勉強をしていかなければいけません。楽して儲かるということはまずありません!もしも楽をして儲けていたなら、いつかバチが当たるのは当然の事です。
エアーブラシの世界はこれからまだまだ伸びていくと思いますが、そんな中でも成功していく方とそうでない方に分かれてくると思います。成功していくためには努力は不可欠ですし、楽をして儲けよう!なんてエアーブラシのことを甘くみていては自ら負け組みに近づいていくようなものです。誰にでも出来てしまう簡単なことで商売をしていてもライバル多しなので一時的には良かったとしてもすぐに経営が苦しくなってきます。そうならないようにTOTAL-Tのエアーブラシ教室では基本飛ばしの教え方ではなく、基本を重要視した応用が効く技術、生き残れる高い技術を教えるようにしています。簡単で楽が良いというような現代ではありますが、エアーブラシを極めていきたい!仕事としてやっていきたい!というのであれば尚更、”簡単” に甘えていてはいけないのです。
エアーブラシをやっていると、夢中になり、楽しい時間がどんどん過ぎていきます。
エアーブラシにはそれだけ夢中になれるほどのパワー、魅力があります。
エアーブラシの良さ、楽しさ、奥深さを皆さんにも是非味わってほしいと思っております。
そのお手伝いをして、少しでも皆さんのお役に立てていければと思っております。


自由に楽しく、下書きトレース無しのフリーハンドで!

どうせならエアーブラシの特徴を上手く活用して、下書きトレース無しの完全フリーハンドで絵を描いていけるようになったほうが良いと私は思っています。

TOTAL-Tでは絵心が無いという方でもエアーブラシを使えば下書きトレース無しでも絵が描ける!ということを中心に教えています。

トレース(下書き)をせずに絵を上手く描いていけるのがエアーブラシの醍醐味、特徴と私は思っています。

仕事となれば様々な手段を使っていけば良いと思っておりますが、下書きに頼っていればそこそこの絵が比較的簡単に描けてしまうために下書きクセがついてしまい、それに頼らないと絵が描けなくなってしまうという非常に怖い現実が待っています。まわりからはスゴイ!上手い!というような感じでアーティスト呼ばわりされているが実は下書きトレースの上からの塗り絵・・・ そんな事をいまさら人には言えないというふうになってしまいます。せっかくなら完全フリーで自由に絵を描けるようになってほしいと思っています。絵心に自信のない人は下書きが無いと絶対に無理!と考えがちですが大丈夫!!

私の場合、はじめの頃は何も知らないのでトレースを頼りに絵を描いていました。
そこそこな絵が描けるようになると周りの人からは「スゴイ!!ところで・・・下書きはしているの?」と聞かれるようになってきました。本当は「下書きなんかしてないよ!」と答えたいのだが、実際にはエアーブラシで下書きの上から塗り絵をしているだけ・・・。周りからはスゴイ!とアーティスト呼ばわりされる中、情けなく思う自分・・・この先どうすればいいのか?と悩む日々がしばらく続きましたが、いろいろとやっているうちにエアーブラシの特徴を活かせば下書きが無くても絵を上手に描いてけるということに気づくことができました。
その時点からようやく絵の勉強をしはじめたのです。
アーティスト呼ばわりされている中からの脱出は非常に辛いものがありました。

これからエアーブラシをやっていく人にそんな辛い思いはさせたくないという訳があって生まれてきたTOTAL-T独自のやり方はやってみるとそんなに難しいものではありません。むしろ、下書きも何もないキャンパスにエアーブラシを使って絵を描いていく醍醐味は抜群です!通常の筆やペンでは得ることが出来ないエアーブラシならではのものがあるのです。TOTAL-Tが教えている専門学校の若い学生達、エアーブラシ教室に通う生徒さん達に教えているやり方はすべて下書き無しでのやり方です。その様子を見ていただければ誰でも出来るんだな〜まったく絵心が無いところからでも絵が描けるようになっていくんだな〜と納得していただけると思います。TOTAL-Tで学んだ人達はエアーブラシで下書きも何もないキャンパスに向かって絵を進めていく醍醐味を知り、「下書き無しで絵を描く方法で学んで良かった〜!」と喜んでくれます。基本が出来てある程度の絵が描けるようになった人には「下書きアリで描いてみてもいいよ!」と言って描かせてみるのですが、下書きアリで絵を描いた感想を聞くと「下書きがあるとなんか面白くない・・・」といった感想がちょくちょく出てきます。下書きがあればエアーブラシを使っての塗り絵をしていくだけ、下書き無しで絵を描いていくことには、下書きアリでは得られない絵を描くことの喜びや醍醐味があるのです。
下書き無しで人の顔を似せて描くというような技術を持つことが出来れば非常に高い技術の持ち主として評価され、仕事としても高い技術代を得ることが可能になってくると思います。

型やマスキング、下書きに頼る技法がエアーブラシの世界ではまだまだ多いという現状なので、今が技術の差をつけれるチャンスです。エアーブラシだからこそ出来る下書き無しで上手に絵を描く技術を是非TOTAL-Tでつかみとって下さい!

「エアーブラシを使えば下書き無しでも上手な絵が描けてしまう!」
「エアーブラシは絵心を芽生えさせてくれるもの!」
と誰もが言うような時代にしていきたいと私は思っております。

「全然自信ない・・・どうしよう・・・」という方も多いと思いますが心配無用!絵心は自然に芽生えてきます!私自身が絵心無しだったので全然大丈夫です。(笑)

要望があればマスキングや下書きトレース有りで絵を描く方法もご指導致しますが、それは独学でも十分に勉強出来ることであって、わざわざお金をかけて人から学ぶという必要もないと思います。近頃ではそのやり方のDVDとかも出回っています。数千円でDVDを購入する程度、簡単な低額の講習を受ける程度のお金のかけ方で十分だと思います。

「出来るものなら下書き無しで上手な絵を描いて行きたい!」という方はTOTAL-Tが出しているHOW TO DVDやエアーブラシ教室で是非学んでみて下さい。
下書きも何もないキャンバスにエアーブラシで絵を描いていく醍醐味は最高です!
ペンや筆の場合はなかなか難しいものがあるけれど、エアーブラシなら出来るんです!エアーブラシの特徴を活かした絵の描き方は決して難しいものではないのです!


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TOTAL-Tではとにかく楽しくずっと続けられるように指導しています。上達度合に個人差はありますが、楽しく続けていくことが出来れば上達もどんどんしていきます。

経験や予備知識のある人もまったく経験のない人も、その人に合わせて教えていますのでご安心下さい。

私はエアーブラシアーティスト!なんてまだまだ言えない状態なのですが、私なりに経験で得た絵の描き方や塗装方法など、プラスαの指導が出来ると思います。私と一緒に楽しみながら勉強していくといった感じなので、気を楽にして受講下さい。エアーブラシをやりたい!という強い気持ちだけは忘れずに持ってきて下さいね!(笑)

エアーブラシスクール

私は完全独学なので基本を習得するのに10年もかかってしまいました。
昔はエアーブラシの技術を教えているところはほとんどなく、独学で学ぶしかなかったのですが、最近では全国各地でエアーブラシの技術を教えるところが年々増えてきています。各教室それぞれに教え方の違いや特徴があるので、これから学んでいこうとする方はどこのエアーブラシ教室も同じと考えずに、それぞれの教えの違いや特徴を良く理解した上で学び先を選択していく必要があると思います。

現在TOTAL-Tでは・・・
短期集中で学びたいという方のためのマンツーマン制エアーブラシ教室
じっくり楽しみながら学んでいきたい方向けの月謝制のエアーブラシ教室
を開いております。
又、わかりやすい動画で解説しているHOW TO DVD等の販売もしていますので、それらを見てエアーブラシの技術を学んでいる方が大勢いるといった状態です。


マンツーマン制のエアーブラシ教室では、エアーブラシの基本を短期間(1日〜3日程度)でマスターしていただいております。遠方の方に人気です。

月謝制のエアーブラシ教室では、仲間と楽しみながらじっくりと時間をかけて学んでいただいております。近郊の方に人気です。
 
TOTAL-Tのエアーブラシ教室は契約や規制をしないので、受講後は趣味でいかそうと仕事としていかそうとあなた次第です。

私の技術や知識を誠心誠意教えることをモットーとしています。

基本があっての応用!
エアーブラシの基本を大切にし、応用が効く人を育てております。

道具も見たことがないという超初心者から現役で塗装等をやられている方まで幅広く受付けています。

「絵心がないのですが、大丈夫ですか?」 とよく質問されますが、大丈夫です! 私自身絵心がなく、まったくのド素人から始まりました。

 

絵の工程でわかってくるもの・・・。

絵を進めていく工程を見ることで、トレース(写し、下書き等)があるかどうかがわかってきます。

一部分的に絵が進んだり、強いラインがいきなり描かれている場合は、あらかじめトレースが施されているという可能性が非常に高く、逆にボワーっと全体的に薄い状態から絵が進んでいく場合は、下書き無しという可能性が大です。

ある意味、ボワーっと全体に薄く描いているのも下書きのひとつ、最初の工程のひとつだと思いますが、ボワーっと薄く描けるのがエアーブラシの得意とするところなので、せっかくならそれを活かすことをすればいいのではないか?と私は思うのです。

トレース(写し、下書き等)に頼らず、絵を描いていく醍醐味を是非皆さんにも味わっていただきたいと私は思っています。

薄〜く、ゆっくりと色を入れていけるのがエアーブラシの特徴。
薄くゆっくりと絵を進めていくことが出来れば大失敗することもなく、確実に絵を進めていくことが出来る!だから上手な絵が描けていくという仕組みです。

下書きに頼って絵を描いていた人は最初は戸惑いや不安を感じるかもしれませんが、下書き無しの完全フリーハンドでエアーブラシならではの快感とスリルを是非皆さんにも味わってほしいと思っています。

あなたが手にするエアーブラシは押しボタン式?それとも引き金式?

どちらでもいいと思うのですが・・・。
私の場合は両タイプを使い分けしております。
大きな荒い作業は引き金式トリガーアクションで楽をし、細かな繊細な作業が必要となってくるとペン感覚がとりやすい押しボタン式ダブルアクションという具合です。

しかし、プロの方でもダブルアクションという操作(押して引くという操作)を上手く操れない方が多いという現状があります。
日本人のペインターは特に引き金式派が多いのですが、その理由として日本にそのタイプが多く出回っていて、海外にそのタイプがあまり出回っていないということがあげられます。
最近になって海外に大きなシェアを持つアネスト岩田からもその引き金式タイプが出し始めたので、これからは海外のペインターも手にする方が多くなってくると私は思っています。(外人は楽が大好きですからね!・・・笑)

繊細な作業となってくるとペン感覚がとりやすい押しボタン式ダブルアクションが有利となってくるので、ファインアートとなってくればそちらを持つほうがベター、しかしダブルアクションの操作を出来ない人は引き金式を持ってやることとなります。

ホームページで公開している画像をみたりすれば、この方は押しボタン式ダブルアクション派!この方は引き金式トリガーアクション派と必然的にわかってくると思います。

どちらのタイプを使うにしても結果が良くなっていけばいいと思うのですが、私が皆さんに伝えたいことは、下記のようなことです。

ダブルアクションタイプ・・・
ペン感覚がとりやすいので繊細な作業には向いているが、ダブルアクションの操作に慣れる必要がある。
車で例えるならマニュアル車。ちゃんと操作しないとダメってことですが、
いきつくところはダブルアクションタイプです。
ダブルアクションタイプの操作に慣れてくると、トリガータイプで絵を描いていくことは少なくなくなっていきます。

引き金式トリガーアクションタイプ・・・
簡単操作で手は疲れは感じにくいが、ピストルのようになっているため、ペン感覚がとりづらく繊細な作業には向いていません。
車で例えるならオートマチック車。誰でも簡単に使えるが小細工を利かすには不向きです。
私の場合、ペンを持つように人差し指を上部にそえ、中指で操作レバーを引くことによってペン感覚に近づけています。

どちらのタイプも良い部分がある・・・
両タイプどちらも良い部分があります。逆に欠点もあります。
それぞれの特性を上手く使い分けできればベストだと思います。

教えているところで様々・・・
何もわからない初心者にとっては、教えているところはどこも同じと考えがちですが、そうではないのが現実です。
教える先生が得意とするタイプ、得意とするやり方で教えてしまうのは仕方のないこととは思いますが、これからエアーブラシをはじめる当人にとっては最初が肝心です!一旦クセがつくとなかなかそこからは抜けにくいですから学び先の選択には十分に注意が必要です。
最初に手にする道具やその持ち方、絵を描く手法などが違えば上達具合や将来も当然違ってくると私は考えています。

下書きなしの完全フリーハンド・・・

なぜ下書きなしで絵が描けるのか?を説明してみようと思います。

実は昔の私は下書きに頼って絵を描いていました。
でも、その描き方では不満足になってきました。
エアーブラシをやっていくうちにあることに気がつきました。

微量の色を少しずつ入れていけるのがエアーブラシ。
ボカシが得意なのがエアーブラシ。

薄くボケた状態から少しずつ絵を進めていけば、下書きがない状態からでも絵の位置出しをしていける!ということに気がついたのです。
その頃から、私は絵を描くことの本当の喜びを味わうようになったような気がします。

エアーブラシの特徴を活かした描き方がこの描き方だ!と思うようになってからは、講習の中でもその理屈とその描き方を教えるようになりました。

その描き方をすれば上手な絵を描けて当たり前!と私は思っているのに、多くのペインターは下書きを施して絵を描く人ばかり、下書きを頼りにしないと描けない人がほとんどということが最近になってわかりました。トップクラスのエアーブラシを教える先生自体が下書きがなくては人物画等を似せて描くことが出来ないというのが現実的な話です。

以前、ある人がうちに訪れてきたのですが、その人はすごく名の通った有名エアーブラシペインターでした。
その方が私にその時聞いてきました。
「トレース(下書き)もせずにどうしてそんな絵を描けるのですか?」
「実は私ダブルアクションタイプのハンドピースの操り方がイマイチわからないんです。よければアドバイスして下さい!」
とのことでした。
最初の私はそのことにビックリ仰天でしたが、その後すぐにお互いの有意義な勉強会という展開となっていきました。

そんなことがあり、益々現状が浮き出てきたのですが・・・
ここで皆さんに言いたいことは、今のエアーブラシの世界はまだまだそんな状態だから、まだまだいけるぞ!現在一線で活躍しているペインターも勉強中。だからチャンス!と言いたいのです。

下書き無しでも上手な絵が描けるのがエアーブラシの醍醐味です。

あなたは下書きを頼りにして絵を描きたいですか?

どうせなら下書きに頼らず絵を描いていきたいと思いませんか?

下書き無しで描ければ、下書き有りでも描けるのは当然のことです。

エアーブラシだからこそ、下書きが無くても絵が描けるのです。

エアーブラシだからこそ、自然に絵心も芽生えてくるのです。

私もまだまだ勉強中の身ですが、下書きも何もないキャンバスへ自分のイメージをぶつけ、カッコ良さとかだけではなく、”心ある絵”を描いていきたい!と最近思うようになってきました。模写はともかく、自分のオリジナルとなってくると難しさを少々感じますが、単にエアーブラシを扱える技術者としてではなく、本物のエアーブラシアーティストを目指したいと思っています。
私は絵心も何も無かったけど、エアーブラシのおかげで絵心は芽生えました。それを伝えていくことで同じ考えの仲間を持つ事が出来るようになりました。これからもそんな仲間と共に立派なエアーブラシアーティストを目指していきたいと私は考えています。

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