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天 「今朝早く、ひよどりさんが起こしにきたでしょ」
私 「あー来た来た。でも、頭重くて起きられなくて・・・」
天 「違うの。起きないから、頭重くしたの」
私 「なんでよー逆効果だったよーー」
天 「行くって決めたのに、行ってないとこあるでしょ」
私 「・・・。あぁ、そうそう。行ってません。前とおるたびに、思い出す。」
天 「やるべきことをすぐにやりなさいっていうメッセージ、受け取ったでしょ。」
私 「うん。受け取った。」
天 「じゃあなんでやらないの?」
私 「・・・・・。 ちょっと怖いから。」
天 「怖い? それって、自分を信じてない証拠でしょ」
私 「ま・・・ね・・・・・・。」
天 「だいだいねー、ここ3日ほど、完璧ダウンシフティングしそうだったわよ。かろうじて支えたけど。」
私 「えーーやっぱり?! まじでぇ〜^^; 支えてくれたんだぁ・・・」
天 「そうよ。」 (← ほこらしげ)
私 「ありがとう。で、あの本でしょ。」
天 「そう。チカさん(親友)の天使ちゃんに話すと、すぐ行動してくれるから早いのよ。」
私 「そーなんだ・・・。ありがたいなぁ・・・。 ってことは、私も閃いたことはすぐに行動にうつしたほうがいいってことだよね」
天 「そゆこと。 必ず、意味があるのよ、それって。 すぐに答えが見つからなくても、数時間後か数日後にはわかる。」
私 「確かにね・・・。 自分だってそんな話を昨日弟としたばかりだったわ・・・。」
天 「そこよ。 気づいていないのは仕方がないの。 でもね、気づいているのに、行動しないっていうのは、罪が重いのよ。」
私 「すんません。」
天 「行動あるのみよ。 ものごとが動き出すのは、そのあと。」
私 「うん、わかった。ありがとう。」
天 「どういたしまして。 私の存在をブログに表現してくれるようになったから、今回は許すわ」
私 「ありがとう^^; みんなが ドンビキ して、何もコメントをくれなくなったとしても続けるわ(笑)」
天 「それはそれよ。勇気を持ちなさい♪」
私 「わかった。」
・・・と、いうわけで、みなさまどうぞご遠慮なく、ドンビキしてください^^;
この会話を、フィクションとおもうか、ノンフィクションとおもうかは、みなさんが決めることです*^^*
わたしが、生身のわたしを発露するためには、こんな方法が一番いいかな・・・とおもったので♪
そしたら案の定、自分の精神衛生上は、すっごくいい感じです。
会話が完結するから、それがつまりは私の 決心 になってもいて、今この瞬間からの足を出す方向が明確になります。
あとは、ブログやネットサーフィンばかりやって、情報漬けにならないうちに、パソコンの電源を早々に切って、行動するのみ。 そうそう。 これが一番肝心要。 さ、電源切るぞーーー。
切るぞーーーーーっ!!!!!(笑)
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