撮影現場の思い出

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感動の径!!

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こんにちは!アヤコです。

「子ぎつねへレン」の全国公開もあと2日となりました!!

皆様、北海道の大自然を大きなスクリーンで十分観られるのもあと少しです。

わたしも撮影現場でもっとも印象に残っているのは、
北海道の雄大な大地。

中でも、撮影現場への移動中にたびたび訪れた“感動の径”は、
日本で最も誇ることができる、素敵な場所です。

この自然が、
ずーーーっと日本にあってほしい、と映画の公開が終わっても祈っています。

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遅ればせながら先週ようやく映画を観て、いろいろ感動したり泣いたりしました。 その後関連サイトとかを見ていて、この公式ブログに辿りついた次第です。 この写真は、太一くんがスケボーやったり自転車走らせたりしていた道でしょうか。まさに、"感動の道"ですよね。 全国公開はあと2日なんですね・・。この公式ブログは、いつまで続くのでしょう?ここも、あと2日なのでしょうかね・・。 でも、全国公開やサイトが一旦終了しても、 観て感動をした人の心の中ではずっと暖かい気持ちが残っていくような、 そんな気がします。

2006/4/26(水) 午後 5:34 [ とぅむぅー ]

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わぁー感動の道素敵ですぅー。全国公開ももう残すところ2日になっちゃったんですねぇ、(うちの近くの映画館では5月半ばくらいまで観れるようなんで可愛いヘレン、太一君にもうちょっと会えるのは嬉しい!)でもこの映画を観た沢山の人達は映画からもらった暖ったかい感動も何よりヘレンのことをずーっと忘れないと思うですぅ。ヘレンのことを映画にしてくれた皆様、本当にこの春は忘れられない春になりました。。

2006/4/26(水) 午後 7:17 [ tizu27 ]

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皆さんお間違えのないようにネ。^^;地元では“感動の怪”ですよ(苦笑)

2006/4/26(水) 午後 9:54 [ オホーツク青年 ]

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あはは、そうですね・・(^_^。写真の題名も「感動の怪」になっていますね。 でも、感動の道 に見えちゃいました (^^。 失礼しました。

2006/4/27(木) 午後 7:04 [ とぅむぅー ]

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え〜地元でも“感動の怪”なんですか? “径”ではないのはなぜ〜??? 気になります!

2006/4/27(木) 午後 10:49 [ yukko ]

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こんばんは。自分がこの映画でいちば一番好きなセリフは、太一がヘレンにいった、「ヘレン・・・雨じゃないよ。僕の目から降ってきたんだ」です。タンポポがたくさん咲いている場所で、太一が目も見えないヘレンに、母親にように教える所です。すごいいい言葉だな、と思って、映画を見てからずっと記憶に残っています。

2006/4/27(木) 午後 10:52 [ 2A探偵局 ]

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上の続きです。 初日に映画を見てから、パンフレット、竹田津実さんの原作、子ぎつねヘレンができるまでのDVD、児童書のヘレンケラー、ノベライズ&フォトブックを購入して、映画「子ぎつねヘレン」の世界に浸っています。本当は、へレンのことや、竹田津実さんが実際に育てた話しを知りたかったのです。実際に読んでみて、竹田津実さんの家に住んでいた、キタキツネのメンコが太一のモデルになっていると思いました。大沢たかおさんは,獣医の竹田津実さんがモデルになっているように見えます。

2006/4/27(木) 午後 11:04 [ 2A探偵局 ]

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上の続きです。 初日に映画を見てから、パンフレット、竹田津実さんの原作、子ぎつねヘレンができるまでのDVD、児童書のヘレンケラー、ノベライズ&フォトブックを購入して、映画「子ぎつねヘレン」の世界に浸っています。本当は、へレンのことや、竹田津実さんが実際に育てた話しを知りたかったのです。実際に読んでみて、竹田津実さんの家に住んでいた、キタキツネのメンコが太一のモデルになっていると思いました。大沢たかおさんは,獣医の竹田津実さんがモデルになっているように思います。

2006/4/27(木) 午後 11:05 [ 2A探偵局 ]

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自分は、原作を読んで、人間の車がヘレンを跳ねて、頭に傷ができて目が見えなくなったということを知りました。人間の親は子供を虐待などで殺しています。太一やメンコは、血が繋がっていないのに、自分の親にように心配して育てていました。自分は、この映画は、見方を変えてみれば、人間の母親に対する痛烈な批判とメッセージにも見えます。そして人間が子ぎつねのヘレンを殺したという事実を忘れてはいけないと思いました。

2006/4/27(木) 午後 11:15 [ 2A探偵局 ]

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”キタキツネ物語”も痛烈なメッセージを投げかけていましたね。 今の時代なら、外国で放映したら批判されるか、訴えられるか・・・しちゃいそうなシーンもたくさんありました。 ずいぶん昔に見たのですが・・・インパクト強かった。

2006/4/28(金) 午前 1:09 [ ごんぎつね ]

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(yukkoさんへ)ありゃ?感動の・・・・“怪(みち)”それでいいんですよ。(^-^)しかしなぜ“怪”なのか?地元出身とは言えど私でも、真相は未だ不明です。(これはあくまで私の推測ですが、周辺の大地の“色”が季節の移り変わりと共に変化するのがどこか“怪しげ”に見える事から来ているのかも知れません。例えば春なら新緑。夏なら向日葵の黄色。秋なら小麦の黄金色。冬なら勿論雪景色。といった具合でしょうね。少々無責任な事を言うようで済みませんがまあ詳しい事は地元の方に訊いてみるのが一番手っ取り早いかもね。)

2006/4/28(金) 午後 8:20 [ オホーツク青年 ]

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(つづき)北海道でもムープオーバー決定ですか?それも各地区5月7日まで・・・GW中でも観れますね。生涯忘れ得ぬ動物ものの映画に出会えたようで(一つの映画で何度?美味しいでしょうかね・・・・。)あの名台詞、“ヘレンに夏を見せてあげる”“(辛)に一を足すと(幸)になる”これは自分の感性にそのまま訴えかけてくるものがあります。(^-^)

2006/4/28(金) 午後 8:37 [ オホーツク青年 ]

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くどいようですみませんが…アヤコさん、オホーツク青年さんへ やっぱりどうしても気になって調べたところ地元では「感動の径」と呼ばれているようです。いわゆる「白い小径」の「径(みち)」ですね。「怪」も似ているんですが…「みち」とは読めないかも(笑)。一応、お知らせまで☆ http://www.abashiri.pref.hokkaido.jp/ab-noumu/oshirase/walk/aboutpath.htm

2006/4/30(日) 午後 6:49 [ yukko ]


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