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文芸社 絵本「子ぎつねヘレンの10のおくりもの」(その後のヘレンのものがたり)
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/4-286-01450-9.jsp

コメント集

映画「子ぎつねヘレン」の試写をご覧になられた著名な方々からコメントをいただきました。ご紹介いたします。(順不同)

生きるってどういうこと?幸せって何?限りある生命の中で「何が一番か・・・」少年と子ぎつねはいっしょうけんめい考えました。そして、たとえばどんなに短い時間でも、あきらめずに、ふれあって慈しみ愛し合うことをしました。
何も見えない、何も聞こえない子ぎつねの心に少年の思いはどんなふうに伝わったのでしょうか・・・。きっと消えかけていた小さな魂に、生命の灯をともしあたたかなぬくもりでつつみ込んでくれたことでしょう。
どんな出逢いも偶然は無いと信じています。出逢うべくして出逢った生命と生命・・・。
私達のまわりにもたくさんあります。あることが、いることが、当り前に思えてつい大切さを忘れてしまう。
「何が一番か・・・」考えながら、確かめ合いながら生きていけたら・・・幸せのかたちも見えてくるのかも知れません。
大切な人と見てほしい作品です。そして、本当にあったウソじゃない心と心のふれ合いを感じ取ってほしいと思います。
原 日出子さん(女優)

人も自然の一部。すべての命が愛おしく、いっぱい抱きしめたくなりました。心がみずみずしくなる映画です。
竹下景子さん(女優)

辛いことってひとつの絆で幸せに変わるんだな・・・。命って目に見えないけど輝いているんな・・・。
酒井法子さん(女優)

少年のけなげさと子ぎつねの一生懸命生きようとする力に、やさしさと勇気を与えられました。
北海道の四季の美しさ、人の温かさ、心の絆ー。ピュアな気持ちで生きることの大切さを教えてくれた作品です。
堀ちえみさん(タレント)

子供達が悲しい事件に巻き込まれたり、又、犯罪を犯してしまう現代の世の中で、小さな子供が小さな命を懸命に育てて行く姿に命の大切さを考えさせられました。
北斗晶さん(タレント)

7/17

特に何も指示をされないまま一晩が過ぎ、朝も何もないままです。
このまま放置されているのだろうか・・・・・

映画祭には各ホテルからシャトルバスが出ています。
時刻表があり、行きたい時間に合せてシャトルバスに乗り、会場に行くことが出来ます。
食事は食券対応で、指定されたレストランでしたら食券を見せれば食べられるシステム。但し、飲み物は自腹ですが・・・・・
夕食の時間に合せて会場に向うと・・・・想像していたより遠い!
昨日、ホテルに到着した時に下の港の辺りで花火が上がっているのが見えてました。
きっとあの辺りだろうと思っていた私達でした。
が、いざバスに乗ってみると1時間近く走り、しかも高速道路を使って・・・
山間の町に向っていました。
その地区がジフォーニという町でした。
初めてこの映画祭が、ベネチアやベルリンの映画祭と同じように地名であることに気がつきました。
昨日の花火は何だったんだろう???

会場に到着すると子供達がワイワイと賑わってました。たまたまイタリアの歌手によるコンサートをやっていたのもあるかもしれません。一通り監督と二人で見て回り、食券を使って夕食を食べることにしました。
オープンテラスの趣のあるレストランでした。
・・・しかし、英語が通じるウエイトレスがいない。
唯一、私と同じぐらいのレベルの英語が話せるウエイトレスが注文を取りにきてくれました。
彼女は必ず英語としゃべる前に手を胸に当て、「フ〜〜」と気合を入れてからしゃべり始めます。その姿が可愛らしく、監督は彼女が注文を取りに来るのをニコニコしながら見ていました。

結局、ホテルに戻ったのは夜中の1時を過ぎていました。
まだジフォーニの町は元気にワイワイしていました。
帰りのバスには「ラッシー」の監督が居ました。その時は分からず、ホテルに戻ってから映画祭のパンフレットでチェックしてしまいました。
一緒に写真撮ってもらえば良かった〜〜^^

中津川映画祭

中津川映画祭シネマジャンボリーにて「子ぎつねヘレン」が上映されます!
http://www.vee-com.ne.jp/~n-cinema-j/

ヘレン以外にも様々な映画が上映されるそうです。
お近くの方は是非、行ってみてください。
11月3日、10時から。

詳細のお問い合わせは、
中津川映画祭実行委員会事務局
〒508−0015 岐阜県中津川市手賀野169−7
TEL:0573−62−0480
E-mail:n-cinema-j@vee-com.ne.jp

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