|
詳しくは、こちらを↓ ご応募は15日まで!お急ぎください!!!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
長らくお待たせしました!新しい映画です!! 映画「犬と私の10の約束」本日付のサンケイスポーツにて!!http://www.sanspo.com/geino/top/gt200611/gt2006111000.html 女優、田中麗奈(26)が平成20年春公開の映画「犬と私の10の約束」(本木克英監督)に主演することが9日、分かった。「クイール」「子ぎつねヘレン」と続いた松竹の動物シリーズ第3弾で、今回は再び犬が主人公。観客にも一番親しみやすいペットと飼い主の触れ合いを軸に描いた感動大作で、松竹では「これまでの集大成にしたい」と力を入れている。 盲導犬の一生を描いた「クイール」、“三重苦”の子ぎつねを描いた「−ヘレン」と続き、春休みに家族で楽しめる映画として人気の松竹動物シリーズ。この第3弾の“主人公”に選ばれたのが飼い犬のソックス。 「犬と私の−」は、右足だけ毛色が白く、まるで靴下を履いているように見えることからこう名付けられたゴールデンレトリバーと飼い主の女の子の触れ合いを描いた感動作。 ベースになったのは、ネット上で話題になっている「犬の十戒」と呼ばれる作者不明の英文詩で、犬の視点から飼い主の心構えを説いたこの詩をもとに、オリジナルの脚本を書き上げた。 もう1人の主人公の飼い主役には、犬と人の触れ合いや、作品のテーマとなる優しさ、思いやりを最もスクリーンでうまく表現できる女優として田中を抜てき。大学生〜社会人役までを演じる田中は「犬と人の関係だけでなく、人と人、家族、恋愛、友情、絆、思いやりの気持ちも描かれているので、丁寧に伝えていきたい」と気合十分。 田中自身、自宅でチワワを2匹飼っている犬好きで、「私も『この子は幸せかな?』、『自分はいい飼い主かな?』と、ときどき考えることがあります」といい、「この作品を読んで、自分の思いと重なるところがありました」と、役には入り込みやすかった様子。 同作は、このほど北海道でクランクインしたばかり。 松竹の吉田繁暁プロデューサーは「誰にでも共感できるような優しさがいっぱい詰まった作品。『私が死ぬときは、お願いです、そばにいてください』。この約束を主人公のあかりは守ることができるのでしょうか?」と期待感たっぷりにPRしている。 劇中では10の約束にちなんで、プードルやチワワ、ダックスフントなど10犬種を登場させる予定で、身近に犬がいる人はより親近感を持って見ることができそうだ。
|
全1ページ
[1]
[PR]お得情報