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映画を製作したプロデューサーとヘレスケの「ヘレン日記」
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コミック版へレン!

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コミック版のへレンが、ついに完成しました!

「子ぎつねヘレン」(エンジェルワークス)
絵:小阪かおる
価格 735円(税込)
http://www.stardustpictures.co.jp/index.html

映画を元に、映画では描かれなかったストーリーも盛り込んだ内容になっています。
映画を見てから?それとも見る前に?
ぜひ、書店で手にとってみてください!!

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たぬきヘレンです。

さて、この公式ブログもいよいよ10万アクセス間近ではないですか!
ちょうどあさっての初日あたりには到達できそうです。

それを記念して、何かできないかな?
とは思っているのですが・・・。
何かいいアイデアありましたらコメントいただければと思います♪



写真は、
生まれて10日ほどのヘレンと一ヶ月後のヘレンです。(><)

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あけて、水曜日になりました。

あと3日です。

まるで
入学試験の発表を待っているような、
ラブレターを送って返事を待っているような、
初めて海外旅行にいく前のような、

そんな何ともいえない気分です。

写真1枚目は、
まん中にポツンと立っているのがタイチ。
タンポポ畑を生まれて初めて見ました。

いまさらながら、ほっかいどーはでっかいどー、
などと古めかしいギャグを書いてしまうPでした。

おひょいさん

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ドクターキタキツネ役の藤村俊二さんです。
この映画では、大沢さん演じる矢島の獣医大学時代の恩師の大学教授。
人間と動物の接点を一つのテーマとするこの作品を、きっちり支えていただきました!


で・・・何故、おひょいさんなのか?
結局、ご本人にはお聞きできず・・・。

周りに聞いてみたところ、

「いつもひょいひょいいろんなところに顔を出すから」
「ひょいっと、いつの間にか消えてしまうから」
「HYOIという外国の言葉に意味がある」

など様々。
うーん、いったい・・・。

原作について

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原作について

著者の竹田津 実(たけたづみのる)さんは、北海道で野生動物の保護や治療に取り組んでいました。
この本は、竹田津さんが実際に体験なさった事実をありのままに書かれたノンフィクションです。

春が訪れたばかりの5月の北海道。
彼のところへ預けられた一匹のキタキツネの子。
体重1000グラム、20センチ。

そのキツネは目が見えず、耳も聞こえない、そして嗅覚も失っていました。

ヘレンと名付けられたその子ぎつねは、
竹田津夫婦の懸命な介護と足を失ったメンコというキツネによって
元気を取り戻し、自分から肉を食べるまでに回復していきます。

しかし、そんなヘレンを発作がおそいます…。


関連リンク
偕成社
http://www.kaiseisha.co.jp/helen/index.html

学びの場
「ばかなことだけど、いいなと思えること」
http://www.manabinoba.com/index.cfm/4,7023,81,html


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