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第七話〜。 いつものBGMで。 「苺ジャム〜、苺ジャム〜」 名雪可愛いw 苺ジャムでご飯三倍はこわいっス。 特性ジャム再び。 「まだまだいっぱいあるからね」 「あう〜〜」 真琴がや謎ジャムを食べてしまう。どんまい! 「猫、猫、猫」 猫アレルギーの名雪には猫は危険。でも好き。これは辛いですね…。 結局名雪は猫に近づいて涙がボロボロ。 「あらあら、保護者失格ね」裕一は保護者らしい。 中庭に行くと栞が。 10mもの雪だるまは果たして作れるのか…(そこかい お昼は舞と佐祐理さんのところへ。 もくもくとたこさんウインナーを食べる舞が可愛いんですけど!! あれだよね、イエスかノーが進化するのが早く聞きたい。 佐祐理さん、お通じなんて信じちゃ駄目ですよ! 商店街にて。 「裕一くーんっ」 「ぐわあぁーっ!!!!!」 あゆアターック!!! 背中からですよ。よけるのは無理ですってばw 相変わらず可愛いね。あゆ。 さりげ(?)天野さんが登場!! これは、真琴ルート進入の一歩手前ですか? 「ほら、頭なでてやれよ」 「やだ…」 朝名雪が触ろうとしていた猫(ぴろ)が名雪の足元に。 肉まんを買ってやるから頭なでてみろ、といわれて真琴は仕方なく。 「もう用なしよ」 「動物なんて、いらなくなったらポイでしょ」 そういって猫を橋の上から道路へと落とした真琴。 裕一はそれに激怒し、真琴は走ってどこかへ行ってしまいます。 家に帰宅した裕一だが、やはり気になって真琴を探す。 夜の校舎に入り、舞に聞くとものみが丘に居るかもしれないと聞き、そこへ行く。 「あたしたち一緒だね」 ものみが丘の上でぴろ(猫)といた真琴。 橋の上から落としてずっと猫を探していたらしい。 自分のお小遣いで肉まんを買い、猫と半分こして食べる。 裕一はそんな真琴を見て、そんな話を聞いて、何を思ったのでしょうか。 そして寝てしまった真琴を家へと連れて帰る。 家に着いた真琴はここがお前の居場所だ、といわれる。 ものすごく嬉しかったんだろうなー。 誰でもそういわれるとうれしいものです。 次回予告
もうかんっぺきに真琴ルートですよね?? 天野が出てるし。なんか「真琴は…」とかいってるし! 真琴あんまり好きじゃないからww |

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