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11月24日 撮影 久し振りの日帰り旅行でしたが、あいにくの雨のなか出発。 日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」。高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。 大岩壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれる。 その昔、西行法師が訪れた際、「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」 と絶賛したことからとも言われます。 竜神峡は、茨城県の奥久慈県立自然公園に位置あり、V字形の美しい渓谷の中を流れる竜神川を せき止めた竜神ダムの上に竜神大吊橋はかけられました。 ダム湖面よりの高さは100m、橋の上からの眺めは、四季おりおりのパノラマが広がります。 橋の両側にある壁面には山と大地をイメージした絵が描かれており、橋はその大自然の空間を 舞い上がる竜を想起させます。 橋の長さは375mあり、歩行者専用の橋としては本州一の長さを誇ります。 大洗おさかな市場で昼食 入口にはアンコウが出迎えてくれた 一人前の刺身 |
コンデジEX-V8
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11月24日 撮影 久し振りの日帰り旅行でしたが、あいにくの雨のなか出発。 日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」。高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。 大岩壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれる。 その昔、西行法師が訪れた際、「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」 と絶賛したことからとも言われます。 明日は竜神峡をUP。 |
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3月10日 水戸市にある偕楽園に出かけた。 朝から雨でした。 公園に着く頃に雨が止みましたが、雨雲があり一時的なようでした。 でも撮り終わる頃には雨となり何とか撮る事ができました。 平日にも拘らず梅を見に来る人たちで混雑。 「日本三名園のひとつ水戸の偕楽園は、1842年(天保13年)に水戸藩第9代藩主徳川斉昭公(なりあきこう)が「衆と偕(とも)に楽しむ場」として開設。 園内には100種3,000本と、常磐線の南側田鶴鳴梅林(たつなきばいりん)には1,000本の梅が植えられている」 |
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3月10日 水戸市にある偕楽園に出かけた。 朝から雨でした。 公園に着く頃に雨が止みましたが、雨雲があり一時的なようでした。 でも撮り終わる頃には雨となり何とか撮る事ができました。 平日にも拘らず梅を見に来る人たちで混雑。 「日本三名園のひとつ水戸の偕楽園は、1842年(天保13年)に水戸藩第9代藩主徳川斉昭公(なりあきこう)が「衆と偕(とも)に楽しむ場」として開設。 園内には100種3,000本と、常磐線の南側田鶴鳴梅林(たつなきばいりん)には1,000本の梅が植えられている」 コクチョウ 水戸光圀
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11月21日 天気も良く何時もの散歩。 綺麗なキクが咲いていた。 イソギク |


