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2018年3月31日撮影 市内では各所で桜をメーンに春まつりが行われます。 喜多院ではしだれ桜が終わりソメイヨシノが咲き花見客で 賑わっています。 |
喜多院
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2018年3月24日撮影 喜多院のしだれ桜が満開を迎えていた。 観光客も多く訪れ賑わっていました。 ボケが満開、ソメイヨシノが2分咲きか? |
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2016年3月22日撮影 喜多院は、五百羅漢やダルマ市(1月3日)があります。 喜多院となったのは慶長17年(1612年)、徳川家康の信任を得る天海僧正が、住職となってからのことです。寛永15年(1638年)、大火によって喜多院のほとんどを焼失。3代将軍家光が江戸城内・紅葉山から客殿、書院などを移築。 江戸城唯一の遺構として残される。 客殿や書院には「家光誕生の間」「春日局化粧の間」と伝えられている部屋があります。 これらは、慈眼堂・山門などとともに重要文化財に指定されています。 書院の中庭にしだれ桜 染井吉野開花 太田道灌 川越城 |
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2015年11月5日撮影 喜多院の境内で11/1〜11/23まで第30回小江戸川越菊まつりが開催された。 ここはお寺参りで人出が多いです。 展示作品をご覧ください。 |
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2015年11月5日撮影 喜多院の境内で11/1〜11/23まで第30回小江戸川越菊まつりが開催された。 ここはお寺参りで人出が多いです。 展示作品をご覧ください。 |


