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「2006 ヴィジュアルヴォイス展 −若手デザイナーズブランドin京都− 生活を少し面白くするモノづくり」 「ユーモアのない生活なんて」と題されたグループ展のようだ。 7月18日〜7月23日の間、やっていた。 招待された人がいたので、一緒に少しだけ見に行ってきた。 京都嵯峨芸術大学の在校生と卒業生がやっていたようだが、独創的なモノもいくつかあった。 ヴィジュアルボイスとは、京都嵯峨芸術大学 芸術学部・短期大学部アドバタイジング研究グループの卒業生たちらしい。 彼ら、総勢30名からが、「生活を少し面白くするものづくり」をテーマに9つのグループに分かれて創作していた展覧会だった。 そのひとつ、これは「京都缶」らしい。
舞妓の絵が描いてあったりするんだけど、 何が入っているかは知らない。 京都の空気でも届けるのか。。 |

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「京都缶」…中身が気になるよぉ〜〜〜〜。わかったらぜひ教えてくださいな。
2006/9/10(日) 午後 2:50
不思議な缶詰?京都も古い文化と新しい文化が入り混じって中々いいですね(^^♪
2006/9/10(日) 午後 7:13
若者が新しい芸術にチャレンジしてほしいですね。アンディーウオフォールのように繰り返しの芸術ですね。 新しいものと古いものが同居するのが京都ですね。
2006/9/10(日) 午後 7:26
舞妓さんのいいにおいがするとか?? 気になる中身ですね^^
2006/9/10(日) 午後 9:27 [ bfs*b62* ]
ふしぎさん、「京都缶」の中身、何でしょうね。。僕も気になります。分かれば良いですね。。
2006/9/11(月) 午前 6:25
レイさん、不思議な缶詰ですよね。。 そうですね、京都は学生が多いこともあって、新しく新鮮な文化が生まれて来ます。。そう言う意味でも、いつも古いものと新しいものが入り混じっているので、良いですね!!
2006/9/11(月) 午前 6:27
面白いですね〜!生活を少し面白く・・なんて素敵なことですよ〜!今はみんなあまり、ゆとりがないからもっと、こういう事を考えられる時間が必要だって思います。
2006/9/11(月) 午後 11:05
マリリンさん、芸術にチャレンジするって良いことですよね。ほんとです。。僕はぜんぜん詳しくはないんですが、アンディーウォフォールは繰り返しが得意なんですね。。。京都は学生が多いのもあって、新しいものも多いですね。。
2006/10/2(月) 午後 10:38
ふなやっこさん、舞妓さんのにおいがするのかな。。 何が入ってるのか気になりますよね。
2006/10/2(月) 午後 10:41
たまごちゃん、面白いでしょう。。毎日を面白く行きたいよね。。ほんと。。。僕も、ゆとりを持って生きて行きたいです。。アートな生活を考えてみようかな。。
2006/10/2(月) 午後 10:42