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「2006 ヴィジュアルヴォイス展 −若手デザイナーズブランドin京都− 生活を少し面白くするモノづくり」 「ユーモアのない生活なんて」と題されたグループ展のようだ。 7月18日〜7月23日の間、やっていた。 招待された人がいたので、一緒に少しだけ見に行ってきた。 京都嵯峨芸術大学の在校生と卒業生がやっていたようだが、独創的なモノもいくつかあった。 ヴィジュアルボイスとは、京都嵯峨芸術大学 芸術学部・短期大学部アドバタイジング研究グループの卒業生たちらしい。 彼ら、総勢30名からが、「生活を少し面白くするものづくり」をテーマに9つのグループに分かれて創作していた展覧会だった。 そのひとつ、これは「京都缶」らしい。
舞妓の絵が描いてあったりするんだけど、 何が入っているかは知らない。 京都の空気でも届けるのか。。 |

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