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平安時代の833年に、淳和天皇が淳和院に移られた際に、淳和院に奈良の春日大社より神様をお迎えしたのが、春日神社だ。 平安時代から続く春日神社の祭。 病気平癒、無病息災、厄除、五穀豊穣、旅行安全を祈る祭だ。 今日は、屋台の立ち並ぶ中を歩いてきた。 その後で、神輿が登場する。 鼓笛隊、神職、武者、神馬、勤王鼓笛隊、などの総勢1,000名の大行列だ。 京都市民俗文化財の剣鉾5基も入っている。 これは大盛り上がりだ。 小さな、勤王鼓笛隊もものすごく盛り上がる。 これはすごくかわいい行列だ。 西大路四条の大きな交差点は、どの場所も、ものすごい人で埋まっている。 何も知らない人は、この通りに車を乗り込んで、ひたすら待たされている。 そんな中、「女みこし」が初めて登場した。
事前に触れ込んであったのもあるが、大盛り上がりで、拍手が沸き起こった。 女みこしと言うのも、なかなか良い。 |

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