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本年もよろしくお願いします。 今日は初詣でに行って来ました。 昨日の夜の、カウントダウン、をけら詣り、から始まって、 ものすごく疲れましたが、とても楽しい2日間でした。
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こんにちは、ゲストさん
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本年もよろしくお願いします。 今日は初詣でに行って来ました。 昨日の夜の、カウントダウン、をけら詣り、から始まって、 ものすごく疲れましたが、とても楽しい2日間でした。
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京都駅ビルの大階段前のクリスマスツリー もうかなり有名なクリスマスツリーだ。 今年も、この京都駅の巨大なクリスマスツリーが点灯した。 夜になると、イルミネーションがとてもきれいだ。 クリスマスまで、京都駅はクリスマスの楽しいイルミネーションが楽しめる。 ツリーの前には舞台があって、今年もさまざまな演奏が繰り広げられている。 この日も演奏が始まって、大階段にはたくさんの人々が詰め掛けていた。 とてもきれいなツリーを前に、カップルがたくさん集まって来る。 前の階段には、たくさんのカップルや夫婦が座って、ツリーの灯りを楽しむのだ。
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平成18年12月9日(土)〜18日(月) 午後5時〜午後8時30分 昨年初めて本格的に行われた「京都嵐山花灯路」 今年も、嵯峨、嵐山の一帯で行われている。 嵯峨、嵐山の自然の風景が広がる中、山や川、竹林などを最大限に活かし、素晴らしい灯りのイベントが行われる。 特に冬場と言う事もあり、さらに情緒が引き立てられているような気がする。 空気が冷え切った寒さの中、暗闇の中の灯りを楽しむイベントなのだ。 竹林のライトアップ、渡月橋、山のライトアップ、灯りの道・・・・ そして、今年も、いけばな作品が展示される。 灯りの中、暗闇に浮かび上がる一筋の橋 ・・・・・渡月橋 この渡月橋がとてもきれいだ。 今年も、山がきれいな色でライトアップされたが、とてもきれいだった。 とても幻想的な光景だ。
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あまりにも有名な紅葉の名所として知られる東福寺「通天橋」は、まさに絶景だ。 1380年(天授6年)、普明国師 春屋妙葩(しゅんおくみょうは)は、僧たちが仏殿から開山堂の間、谷を渡って向こう側へ渡る労苦を減らす為に、通天橋を架けたと伝わる。 入口には、普明国師自身の筆で「通天橋」の扁額がかかげられている。 この谷は、仏殿から開山堂(常楽庵)に至る渓谷で「洗玉澗(せんぎょくかん)」と呼ばれ、下に流れる川は、三ノ橋川だ。 この通天橋と渓谷の紅葉は「通天紅葉」と呼ばれる。 開山の祖の聖一国師 円爾弁円が、宋から運んだものと言う。 その数、約2000本。 葉は三つに分かれると言われ、赤く黄金色に染まる独特の紅葉だ。 聖一国師は、南宋径山(きんざん)の橋を真似たと言われ、「通天橋」と名付けたらしい。 実は、この谷には、上流から、「偃月橋」、「通天橋」、「臥雲橋」と言う三つの橋が架けられている。 長い年月を経て、通天橋は、1597年(慶長2年)に豊臣秀吉が修理をしたりしたが、 最後の橋は、文政年間(1818〜30年頃)に改築されたものであったが、1959年(昭和34年)9月の伊勢湾台風で倒壊した。 その後、1961年(昭和36年)11月に建て替えられたものだ。 通天橋の中央には、切妻屋根をもつ張り出し場があり、ここから庭を眺めると最高だ。 古来より紅葉の名所として有名で、通天橋からの渓谷の景観の美しさに魅せられて、吟詠が詠まれている。 老僧の紫衣(しい)もみどりにそみつべき 通天橋の若楓かな 九条武子 踏みすぐる一渓紅錦の雲 頼山陽 古来からの紅葉は、今もわれわれの目を楽しませてくれるのだ。 まず「臥雲橋」を渡るのだが、「臥雲橋」から、広がる「洗玉澗」の景色と「通天橋」が見渡せる。 「臥雲橋」から見る「洗玉澗」と「通天橋」の紅葉は、言葉に出来ないほど美しい光景だ。
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有名な哲学の道の紅葉だ。 昨年も書いたが、今年も人が多い。 毎年、この時期は、すごい人出になるから、人通りを見ながら、写真を撮るのも難しい。 京都の人間だけでなく、全国的にも有名な名所だ。 今日も外国人がたくさんいて、紅葉を楽しんでいた。 良く雑誌やガイドブックに載っている哲学の道の写真はだいたいここのあたりの写真だ。 このあたりは、紅葉の名所もたくさんあって、観光も楽しめる。 銀閣寺、哲学の道、永観堂、南禅寺と、このあたりは紅葉を見てまわることが出来て有名だ。 そして、一歩、道を入ると、たくさんの名所が楽しめる。 僕も子供の頃、良く紅葉を見に来たものだ。 良く、紅葉の進み具合なんかで、日付を変えたこの場所の連続写真が載っていることも多いが、地元では昔から良く知られている。 水面に映る紅葉の赤い色が、とてもきれいだ。 昔から、京都の人たちは、良くここで紅葉狩りをしたと聞く。 「水面に映った紅葉を・・・」、なんて言うロマンティックな話が昔から幾つかある。 これらは11月最終日あたりの光景だが、これでも、まだまだ緑色の葉もたくさんあった。 ここもまだ楽しめそうかな。。。
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