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☆★♪40,000HIT!!♪ ありがとうございます!!♪★☆


やっと40,000HITに到達しました。
今まで来てくださった方々、いつも来てくださっている方々、本当にありがとうございます。


常連さんはもちろん、通りすがりの方やコメントをしてくれる方、ありがとうございました。


最近、少々忙しいのでお礼も遅くなりましたが、ありがとうございます。
なかなか皆さんのところへも行けたり行けなかったりで、記事も更新できない日々もあります。
そんなわけで、訪問者もなかなか進みませんでしたが、なんとか皆様のおかげでここまで来れました。



忙しい時はなかなか来れないこともありますが、
それでも、いつも応援してくださった方々、本当にありがとうございます。
また、ゆっくり書いて行きますので、よろしくお願いします!
いつもいつもあたたかいコメントを、ありがとう!!


季節も秋になり、京都は寒さを増し、秋の京都に来られる方も多くなるので、そんな方とまた語り合えたら、、と思います。
お礼に鴨川の夕景を載せておきます。

きれいなひとつの区切りの数字として、40,000と言うのは、また感じが違いますね。


これから、どこまで書けるか分かりませんけど、ちょっとずつですが、ゆっくり書いていくので、また応援してください。

本当にありがとうございます。

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「まなびや2006」 〜 元立誠小学校&高瀬川ライトアップ 〜



「まなびや2006」は、元立誠小学校で行われる、木屋町のイベントだ。

2002年から始まって、今回でなんと5回目。

今年は、10月21日、22日に行われた。

これは、芸術家団体「京都アートカウンシル」のメンバーなどが、実行委員会と立誠自治連合会と一緒になって主催している。


最近の木屋町の荒廃ぶりは、本当にひどい。
僕の知っている木屋町はもっと落ち着きのある街だった。
これじゃまるで、京都の悪いところを観光客に対して宣伝しているようだ。


そして、これは、そんな今の木屋町になんとか活気を取り戻そう、と言うイベントだ。
廃校となった元立誠小学校はいつもは閉じられているのだが、このような時は開かれて、大勢の観客が集まった。
昔懐かしい元立誠小学校の木造校舎が喜んでいるようだ。

ショーやライブ演奏もやっていて、僕らも少し鑑賞したがなかなか楽しいイベントだ。
そして、久々に入れる校舎内で、「大人の学校ごっこ」が行われていた。


ところで、元立誠小学校の前は、高瀬川が流れている。
今年はなんと、その橋の上に、オープンカフェが開かれていて、夜中まで、たくさんの人々が楽しんでいた。

そして、高瀬川ライトアップは、今年も行われた。

とても、きれいだ。


高瀬川ライトアップはまた別の記事に書こう・・・。

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3月から休業状態だった「一澤帆布工業」が、16日から営業を再開する。
こちらは、兄の一澤信太郎氏が代表取締役をしている。

新しく職人を雇って鞄作りを再開し、約25種のかばんを販売するという。
「早く再開してほしいとの声に励まされた。」と言ったらしいが。。

先代会長の遺産相続の遺言で争いになり、訴訟で、前社長である三男の一澤信三郎さんが敗訴した。
その為、全従業員を率いて、今年の4月に、新ブランド「一澤信三郎帆布」を立ち上げたのだ。

そして、彼は、全従業員と共に、元の一澤帆布工業の斜め向かいに店を出したのだ。
その名も、「一澤信三郎布」。

そして、全従業員を失った兄の会社は、ついに、一時休業となった。
せっかくの京都の人気ブランドとなったのに、こうやって、分裂して、観光客を混乱させることになった。


元はと言えば、兄弟の遺産相続争いになる。
長年、社長を務めて来た三男の一澤信三郎さんが、過半数の株を相続した長男信太郎氏と四男喜久夫氏らに、昨年12月に解任されたのだ。

本当のことは誰にも分からないが、全従業員が付いて行ったことでかなりのことが分かると市民はうわさしている。


鞄のデザインをずっと担当してきた喜久夫氏がいるので、商品は以前と同じものが出来るようだ。
帆布や金具の材料は、以前とは別会社から仕入れるらしい。
壁にもたくさんの商品がかかっているのが外から良く見える。



信三郎帆布は、毎日約400人が行列を作り、商品は毎日売り切れ状態だ。
この先は、きっと、客が決めることだろう。

何も知らない観光客は、どうなるのだろう?
何も知らず、以前と同じように購入するのだろうか・・・。



兄の側では、夜中までミーティングが開かれていた。
ついに、看板にも灯りがともった。

「一澤帆布工業」は、今日、16日から営業を再開する。

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平安時代の833年に、淳和天皇が淳和院に移られた際に、淳和院に奈良の春日大社より神様をお迎えしたのが、春日神社だ。

平安時代から続く春日神社の祭。
病気平癒、無病息災、厄除、五穀豊穣、旅行安全を祈る祭だ。


今日は、屋台の立ち並ぶ中を歩いてきた。
その後で、神輿が登場する。

鼓笛隊、神職、武者、神馬、勤王鼓笛隊、などの総勢1,000名の大行列だ。
京都市民俗文化財の剣鉾5基も入っている。
これは大盛り上がりだ。


小さな、勤王鼓笛隊もものすごく盛り上がる。
これはすごくかわいい行列だ。


西大路四条の大きな交差点は、どの場所も、ものすごい人で埋まっている。
何も知らない人は、この通りに車を乗り込んで、ひたすら待たされている。


そんな中、「女みこし」が初めて登場した。
事前に触れ込んであったのもあるが、大盛り上がりで、拍手が沸き起こった。
女みこしと言うのも、なかなか良い。

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京都市議会で一連の不祥事問題を討議する為に、「臨時市議会」を31日に開会することが決まった。
「臨時市議会」が行われるのは異例の事態だ。


京都市では、あまりにもたくさんの不祥事が連続して起こっている。
ここのところ、また連日、京都市職員の不祥事が報道されている。。悲しい限りだ。


本当はもっと盛り上がっても良いところなのだが、意外に市民は盛り上がっていないような気がする。
せいぜいうわさになるぐらいだ。


京都市の職員によって、不祥事が相次いでいるのは、もうニュースで全国的に有名になった。
今年度の懲戒処分を受けた職員だけでも16人はいるらしいし、停職などはもっといるのだろう。
民間の会社なら、今頃大問題になっているはずだ。

しかし、桝本市長も大変だ。
桝本市長の在職期間で、逮捕にまで至った京都市の職員は、なんと70人近いらしい!!
本当だろうか??  ・・・あまりの多さに驚かされる。
全職員が1万6千人はいるらしいから大変だろうが、それにしても多過ぎる気がするのだが・・・。
いくらなんでもひど過ぎる・・・。


そして、この4月以降、10人を超える逮捕者が発生している。
「窃盗未遂」、「詐欺事件」、「不正アクセス」、「暴行事件」、までニュースになって、
「覚せい剤の常用者」が複数いたりすると、「いったい京都市ってどうなってるんだ?」と思ってしまう。


さすがに、京都市議会も黙ってはいられなくなったのだろう。
はっきり言って、遅いぐらいだ。

今さら、原因の究明なんか難しいだろうから、再発防止策を行うしかない。
市政に関しては、賛否両論とは言え、結構素晴らしいこともたくさんあるのだから、もう少し対策を考えないといけないだろうな。。

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