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三条あかり景色は今日まで。ボランティアの方々はご苦労様でした。

三条商店街のアーケード
これも斬新な発想かなとは思ってたけど、明る過ぎてやっぱり見えない!
イベントの宣伝にはなるけどね。

警備や交通誘導のボランティアさんはご苦労様です。
これだけの人数がいると、イベントも円滑に運営されますよね。

着物の女性たちがパンフレットを配ります。
これが、なかなか良い雰囲気です。

こんな機材で投影しています。
KBS京都って書いてるけど、後援企業なんです。

昨年は木屋町の高瀬川にも投影した。
川だから全然見えないけれど、おしゃれで良かったよね。
今年は、カーテンで趣向を凝らした作りになっていた。
すごくきれいですよね!!

交通は、たくさんの誘導係ががんばっているけど、やっぱり危ない。
ゆっくり見るためにはなんとかしないといけないと思う。

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このイベントの規模はかなり大きくなっている。
三条通をこれだけの距離でカバーしているのだ。。
鴨川の向こうから始まって、延々、烏丸通を超える所までを範囲になっている。

参加している店も多くて、なかなか巨大なイベントになって来ている。
三条大橋、木屋町、三条商店街のアーケード、旧毎日新聞京都支局(1928ビル)から、ありもとビル、SACRAビル、日本生命京都三条ビル、京都文化博物館別館、中京郵便局、新風館、烏丸御池ビル、とずっと続いていく。

内容も、建物壁面の映像照射(50はある)と三条近代建築のライトアップがメインで、それ以外にもいくつもイベントがある。

ただ、残念なことに、交通には問題がある。何度か暴走するタクシーや車で危ない場面を見たし、上を見上げて歩いているわけだから、危険極まりない。
しかも、ビルの壁の映像を見るために、上を見ながら、道の反対から反対まで渡り歩くのだ。そこを車やバイクが急いで飛んで行こうとする。クラクションは鳴ってるし、蛇行してるし。
かく言う僕も危ない目に遭った。一度は当たりかけた。ぶつかってる人もいたし。
いくら交通誘導しているからと言っても、危ないものは危ないし、知らずに入って来て動けないから怒って暴走している車もあったし、「車が来てるからよけてください」とずっと叫んでるのもあまり風情が良くないかな。
それに自転車。。もともと京都は自転車のマナーが悪過ぎるので、自転車がこれまた危ない。
ここまで大きな規模でやるのであれば、いっそ市に申請して交通を止めるとかしないと危険でゆっくり見てられない。
でも京都の活性化には良いイベントだと思う。

そう言えば、「三条あかり景色2005」の今年のテーマは、「〜手をつなぎたくなる〜」 なのだ。
僕は男友達と行きました。。

三条あかり景色2005
日時:2005年9月17日(土)、18日(日)、19日(祝日)19:00〜22:00
場所:三条通(烏丸通り西〜三条京阪「KYOUEN」)
・あかりと映像で彩る三条のまちなみ
・ウィンドウディスプレイとあかりの演出
・新風館催し
・京都文化博物館
・まちなかの店舗とのコラボレーション
・アーティストや匠とのコラボレーション
・まちかど演奏会

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三条あかり景色2005
昨年9月、京都でまちづくり活動を展開している有志で構成するグループ「楽洛まちぶら会」が主宰で、初めて行われた「三条あかり景色」。
昨年、最初見た時は、何のイベントかと思ったけど、今年見ても、やっぱりなんとも言えないイベントだ。

まあ、少し関係がないこともないイベントなので、今年も友人と2人で見てきた。
このイベントはほとんどボランティアでやっている。去年も200人弱のスタッフが集まって実行された。
しかし、ちょっと規模が大きくなったような気がする。
映像の点灯場所がかなり増えている。
昨年は小さい祭りの感じだったけど、今年は気のせいか一気に拡大した感じがある。

京都の三条通は、近代建築が立ち並ぶストリートなんだけど、それらの壁に映像を照射して、ライトアップもしている。
ビルに写すので、かなり見にくいのはたしかだ。
音も少しはあるけど、ないのが大半だし聞こえないから、眺めてるって感じかな。
やっぱり結構、明るいところが多くて、見えにくい。
どちらかと言うと、雰囲気を味わう感じかな。

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鴨川納涼に合わせて、毎年、鴨川で「友禅流しファンタジー」がある。

これは、結構、前からやってるのだが、この間、記事を書いた、「鴨川納涼」の時に、合わせて、鴨川でやっている行事だ。

友禅の生地を染める作業を「友禅染」と言うんだけど、その友禅の生地を染める為に、染めの際に糊を使ってやる技法を生み出した人がいて、その際に、染料と糊を洗い流すために、川の流れを使っていた。

鴨川や紙屋川などでも、文献に残っているぐらいだから、相当昔からやっていたんだとは思う。

で、これも時代の流れで、川の水質もあって、なくなったんだけど、80年代ぐらいから、この時期だけ復活、と言うことで伝統職人の若手たちがやってくれていた。
ちょっと間接的に知ってる人がいるんだけど。
で、ちょっと応援。。

流してるのが夜なので、恒例の僕のデジカメではきれいに写らないんだけど、ライトアップされて、本当の実物はきれいだ。

着物の生地を鴨川の流れに流すのだから、結構、きれいで、「ファンタジー」と名づけているのも分かる気がする。

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8月10日の「宇治川花火大会」の写真が出てきた。

7000発の花火があがるので、毎年、20万人も見に来る。
滋賀を除くと、この辺では大きい方かな。

毎年ずっと「源氏ろまんシリーズ」と言うテーマで、源氏物語をテーマにしてる。
宇治は、源氏物語の場面の舞台でもあるし。

ちょっと帰りが大変なんやけどね。

相も変わらず、僕のデジカメじゃあ、全然雰囲気が伝わりません。
線香花火に近いですね。

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