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ポルタのクリスマスツリー 京都駅前の地下街はポルタなのだが、 毎年、ここにのクリスマスツリーが飾られる。 今年も恒例のクリスマスツリーが出ていた。 地下街に飾るツリーとしては、結構大きいツリーだ。 道行く人たちが、写真に収めている。 ショッピングの途中で立ち止まり眺めている。 もう12月だな。 クリスマスの時期が来ると、いつもと違った気持ちになる・・。
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ポルタのクリスマスツリー 京都駅前の地下街はポルタなのだが、 毎年、ここにのクリスマスツリーが飾られる。 今年も恒例のクリスマスツリーが出ていた。 地下街に飾るツリーとしては、結構大きいツリーだ。 道行く人たちが、写真に収めている。 ショッピングの途中で立ち止まり眺めている。 もう12月だな。 クリスマスの時期が来ると、いつもと違った気持ちになる・・。
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限定100個で行われた、巨大カボチャのカービング ハロウィン名物のジャック・オー・ランタン!! 北山ハロウィンのカボチャは、いつもすごく独創的だ。 彫られた巨大カボチャは、陶板名画の庭のあたり一帯に並べられてライトアップされる。 暗くなる前に、写真を撮ってみる。 中で揺れるロウソクの明かりがきれいだ。 かぼちゃのカービングはとても人気がある。 本当に、ここのカービングは、かなり力作が多い。 下の2つの写真のかぼちゃなんかは、かなりすごい! なかなかこんなの彫れないよな・・・、 と素直に感激した。 どうやって考えるんだろう、と思う力作のカボチャが多い。 少しおしゃれで、そして、少しだけ寂しい感じがする北山の雰囲気は結構好きなんだけれど・・・。 毎年イベントの存続のうわさが立っている中、今年も北山のハロウィンナイトはとてもきれいだった。 せっかくここまでやって来たのだから、これからも是非続けていって欲しいと僕は思うのだ・・・。
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10月28日(土)、29日(日)、の2日間、北山ハロウィンが行われた。 親子連れや大学の学生たちまで手伝って、カボチャを彫ったらしい。 すごく独創的なかぼちゃがたくさん並んでいる。 ここのかぼちゃは毎年すごいのだ。 北山ハロウィンは、2004年、2005年、と毎年のように、「今年の開催で最後のイベント」と言って来た。 北山商店街ではもうこれ以上主催出来ないと言うことで、今年も「終了」と言ううわさが流れた。 ・・・が、まだ続きそうな気配だ。 この終了宣言も恒例行事になって来たな・・・・。 しかし、数少ない北山発のイベントなので、せっかくなのだから続けて欲しい。 「北山ハロウィン」は、「陶板名画の庭」を中心にして行われる。 この日は、「陶板名画の庭」は無料開放される。 かぼちゃのカービングはとても人気がある。 行ってないのだけれど、日曜日には、仮想パレードがあった。
もう少しだけたくさんの人が集まってくれたら良いのだけれど・・・。 少々寂しい感じもしないではないが、とても北山らしいイベントだ。 |
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日本シャボテン大会を知ってるか、と言われた。 サボテンじゃないのだ。。シャボテンなのだ。 近くにシャボテンに熱を入れている人がいるとは知らなかった。 ちょっとびっくりだ。 なんでも京都で日本大会があると言うので、いろいろ聞いてみた。 それほど大きくはないらしいが、それなりに長い間やって来ているらしい。 僕は良く知らないのだが・・・。 10月8日(日)京都府中小企業会館で、「日本シャボテン大会」は開催された。 なんでも、この大会は、全国のサボテンの愛好家が集まって来たサボテンの審査をする大会らしい。。 ・・いや、サボテンじゃなくてシャボテンだ・・。 それでも、かなりの出品数が集まったらしい。 各地にシャボテンクラブがあるみたいだが、京都にも京都シャボテンクラブがある。 その京都シャボテンクラブが主催しているらしい。 シャボテンの全国大会が、京都で行われているのは、そう言うわけだ。 シャボテンと言っても、たくさん種類があるらしい。 観賞用のシャボテンなんか、店頭で見ると、いろいろな形がある。 こんなのが、と言うような変わった物もたくさんある。 なんでも、今回のは、「第32回日本シャボテン大会」らしい。 大変、歴史のある大会なのだ。 と、すごく感心してしまった。 でも、僕には、「シャボテン」と言う呼び方がどうも気になって仕方ないんだけど・・・。
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こんなのがあるとは知らなかった。 この夏、嵐山で行われた。 もう13回もやってるのか。。 いったい何をやるんだ・・・。 なんでも、嵐山と鵜飼をテーマに、意見を交換し合ったらしい。 鵜飼をやっている地区は、今でも全国13地域もあるらしく、鵜飼関係者ら150人が出席したらしい。 確かに、各地へ行けば観光で鵜飼をやっているが、鵜飼もかなりの広範囲で残っているのだな。 そこで、鵜飼伝承保存や観光を議論したらしい。 最後に、自然との共生の宣言文を採択したとのことだ。 サミット宣言は、 ・「鵜匠と自然と鵜の共生を深め、『鵜飼』の伝承に努める」 ・「『鵜飼』ができる自然環境を守る」 サミットは、1994年から、鵜飼が残っている地区を順番にまわって開催されている。 今回、嵐山の大堰川の鵜飼地区が選ばれたのは初めてなのだ。 鵜飼を通じた嵐山地域活性化事業でもあるらしい。 確かに、鵜飼は嵐山の数少ない夜のイベントだ。 嵐山の鵜飼は、かなり貴重なものでもある。 鵜飼は、鵜と人間の共生か。。 これも、伝承された貴重な伝統の技だと思う。。。残していかねばならないだろう。 しかし、京都市の助成額は、確かではないが、なんと50万円らしい。。。 安い!!・・・安過ぎる! 本当か?・・僕らでも出せるんじゃないか・・・。 本当に保存しようと言う気があるのか??? もうちょっと出せないのか・・・。 京都も、「サミット誘致」に動いているが、この「鵜飼サミット」で我慢しておけば良いのに。。
鵜飼サミットなら、何度誘致しても大丈夫!! |
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