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三条大橋のライトアップ


昨年もやったのだが、今年もライトアップをやった。
しかし、これは少し気付きにくいな。

渡っている人たちはもちろん気付かないで通り過ぎる人がほとんどだが。

ライトはかなり明るいんだけど、普段から気を付けていないと、ライトアップしているとはなかなか気付かない感じだ。

その辺りが少し残念な感じだ。

光に浮かぶ三条大橋も良いのだが、何かテーマが無いと、今年も、本当にただライトで照らしただけになってしまった気がしないでもない。

しかし、これはこれでとてもきれいだ。

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三条あかり景色 2006

京都文化博物館のライトアップだ。

ここは、メイン会場にもなっている。

中では、演奏会や上映など、いろいろなイベントを同時開催した。


ここは結構人気が出た。

昨年とはライトアップも少し変わり、なかなか人気があった。

人々はみな立ち止まって、一生懸命に写真を撮っていたのだ。


緑青赤と徐々に色が変わるライトアップは、明治39年(1906)の明治の名建築で、旧日本銀行の京都支店だったこの別館を、まるで別の場所のように感じさせるのだ。

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昨年の合言葉と同じく今年も、「今夜 手をつなぎたくなる」となった。
しかし、昨年同様、あまり手をつなぐような雰囲気のイベントにはならなかったかも知れない。

だんだん、人が少なくなってきたようにも思える。
既に、歩いている人達や、一緒に行った仲間達の中からも、飽きてきた様な意見が出て来ていた。
一度行った人にとっては、少々マンネリ化しているかも。


建物に映像を照射しても、音も聞こえないので、すごく面白いわけではないかも・・・、と言う意見も出ていた。
それによって、比較的すぐに飽きてしまう点が難点かも知れない。
これは難しいことだと思う。


そんな部分は、少し厳しいかなと感じた。
なんとか、ずっと続けて行って欲しいイベントではあるのだが・・。

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三条あかり景色 2006


今年も「三条あかり景色」が行われた。
今回で3回目を迎えたイベントだ。
昨年ほどの盛り上がりは、もう無くなっている。
他の人達も言っていたが、最初の頃に受けた印象よりも変わって来たような気がする。
企画などはさらに充実しているような気がするが、肝心の映像とライトアップは、慣れて来たと言うか、飽きられてきた感もある。



これは、三条通をずっと、室町通から三条京阪まで、あかりで演出するイベントだ。
三条通は近代建築と町屋が並ぶのだが、建物に映像を照射するのだ。




9月16日(土)は、まだ少しは人が来ていたのだが、
ところが、台風の影響で雨が降っていた為、17日(日)は、最初から映像が前日の4分の1ぐらいの規模で、途中からは撤退し始めたので、ほとんど、「壊滅状態」だった。
映像が無いのだから、すっかり、ただの「いつもの三条通り」になってしまっていた。


完全な中止と言うわけでもないところが中途半端だった。
この日の映像は、MAPに書いてあるほとんどが無くなっており、初めて来た人たちの中には失望していた人もたくさんいた。


途中激しい時間もあったが、全体を通せばそれほど降ってはいなかったのだけれどな・・。
プロジェクターは借り物だから、雨に濡れないようにしているのだろうか。
しかし、この時期雨は降るのだから、雨の場合の対応策がなかったら、意味が無いような気がする。
企業も人が集まるからサポートしているのだろうから、雨でも何とか出来るように対策がなかったのだろうか・・・。
せっかくいろいろ努力しているのにね。

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「京都文化祭典2006」開会!


今年も、京都文化祭典が開会した。

秋の季節、文化芸術都市として、京都をPRして行くと言うもので、観光客も喜ばせようという企画だ。


17日、夜19時から、京都市役所前の広場で、「京都文化祭典2006」の開会式が行われた。
良く考えると、すごく遅い時間だな。
こんな時間に、この場所では、観光客も寄って来ない。


しかし、僕もたまたま昨年と同じように通っただけなんだけど、
案の定、昨年と同じように、ほとんど観客がいない。
寂しい祭典の幕開けだ。
頑張ってるのは分かるので、もう少しやり方を変えてみてはどうなんだろう・・。
京都市あげての企画なのに、この程度の集まりじゃあ、そこら辺の学芸会にも負けている・・。ちょっと寂しい。
季節は秋。。 これじゃ、秋の寂しさにぴったりかも・・。



小中学生の邦楽演奏などは楽しめそうだったが、僕は通っただけだ。
大道芸人などもたくさんいたが、どうなんだろうね。。

しかし、京都は最近、いつも、キム・チャンヘンさんのジャグリングだな。。
必ずこの人が来ているような気がする。
まあ、でも、この人の芸はかなりすごいと思うんだけどね・・。
でも、他の人はいないのか??!



京都市主催のこの文化祭典は、今年が3回目。
今から、約1カ月半の長期に渡って行われる文化祭典だ。
9月16日から10月29日、と昨年の11月20日よりも、約1ヶ月は短くなった。
予算の関係か、それともネタが少なかったのかは、分からないが、ダラダラとやるよりは良かったかもね。

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