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竹林の小径一帯のライトアップ 〜 小倉山 灯りの小径 大河内山荘を通り過ぎていくと、 百人一首でおなじみの小倉山東側。 落柿舎から二尊院のあたりの小径がライトアップされている。 ここの小径のライトアップは、色が変わっていくような趣向になっていた。 二尊院は、門から中にかけて木々がきれいにライトアップされている。 こうやって歩いてみると、かなりの距離がライトアップされているのだ。
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竹林の小径一帯のライトアップ 〜 小倉山 灯りの小径 大河内山荘を通り過ぎていくと、 百人一首でおなじみの小倉山東側。 落柿舎から二尊院のあたりの小径がライトアップされている。 ここの小径のライトアップは、色が変わっていくような趣向になっていた。 二尊院は、門から中にかけて木々がきれいにライトアップされている。 こうやって歩いてみると、かなりの距離がライトアップされているのだ。
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竹林の小径のライトアップの続きだ。 はっきり言って、すごい人だった。 例によって、僕の腕では、ぜんぜんきれいに写らないので、伝わりにくいが、 もう少しきれいに明るく照らされている。 野宮神社から大河内山荘のあたりの両側の竹林がきれいにライトアップされている。 みんなが立ち止まって、写真を撮っているが、本当に幻想的だった。 月がきれいに出る中、竹林はきれいに浮かび上がり、道は、行灯に照らされていた・・。
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竹林ライトアップだ。 はっきり言って、人が多過ぎるし、僕の腕では、ぜんぜんきれいに写らない。 本当の良さを実感してもらうには、実際に行って見るしかないのだ。 写真にしたら、ぜんぜんダメだ。。 一応載せておくけれど、こんなのじゃないのだ。。 雰囲気だけでも感じ取ってもらえればうれしいけどね・・。。
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12月9日から18日まで行われる、嵐山花灯路。 まず、第一弾の紹介は、渡月橋の周辺と山裾のライトアップだ。 夜の嵐山、嵯峨のあたりは、普段は真っ暗だが、今日はかなりの人出で賑わった。 ある程度、寒さは厳しいのだが、歩いているので、多少はましなのだ。 嵐山の方で大々的にやるのは、今回が初めてで、これから、毎年のイベントとして定着しそうだ。 渡月橋が、かなり明るくライトアップされている。 暗闇に光る渡月橋は、嵐山を象徴する橋として、光っていた。 川の中に、丸く灯りが大きくつながって置かれており、これも結構きれいだった。 夜は見えないはずの「法輪寺」の多宝塔が遠くの山に浮かび上がる。 花灯路には、ところどころに、10箇所ほどの「いけばな」もある。 そして、山裾がいろいろな色でライトアップされているのは、すごくきれいだった。 特にこの色合いがなんとも言えない。 観客たちは、口々に山を指差して、感動の声を上げていた。 法輪寺のライトアップと、渡月橋のライトアップ、川に写る灯り景色、そして、山裾のライトアップが重なると、それはそれはきれいな景色になるのだ・・。。 僕もこれには、しばし見とれていた。 僕は、結構こう言うイベントは好きなのだ。 次は、竹林の小径のライトアップを紹介しよう。
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レ・ザユリの近藤春菜さんからお礼のメールが来た! その中で、先日、AKIさんが現代見術館前で近藤さんに会った時の話も出て来た。 こんなところで繋がりが出来ていくとは面白いものだ。 これから彼らの活動はさらに発展していきます。 是非、応援していってあげてください。 彼らの夢、「文化や言葉、国境を越えて笑いや感動を共有できる空間を作ること」に敬意を表して。。 ――――――――――――――――――――――――――――――― こんにちは。メールありがとうございます☆ 私たちも無事、東京公演も終り、メンバーもとりあえずそれぞれの国へ一時帰国しました。 次回の予定は、春期、秋期に演劇ワークショップを行なうのと、 秋にショートパフォーマンス、2007年度春には藪の中を題材にした創作公演を予定しています。 私たちの現代美術館での公演があったとき、公演前にチラシを配っていました。 その時に、ちらしをみて、‘あ、これ知ってる、京都でやっていましたよね?’ っていって下さる女性の方がいて、もしかして、koidukaさんのブログをみたのかな?、ととても嬉しく思いました! 東京の舞台での公演も好評でしたし、私たちも本格的に土台が固まってきたので、これからもみんなが幸せになれるようなパフォーマンスをがんばって創っていきますのでよろしくお願いします☆ みなさんのコメントへのお返事を書こうと思ったのですが、どうやればいいかわからなくて、ここに書きますので、添付して頂けると助かります。 ありがとうございます! 近藤春菜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 こんにちは、紹介して頂いた、レ・ザユリの近藤春菜です。
今回、みなさんの応援のおかげで無事に日本初公演を終えることができました。 私たちの夢は、文化や言葉、国境を越えて笑いや感動を共有できる空間を作るこ とです。 夢ばかりは大きくても、京都や大阪のストリート、屋外ステージなどでパフォー マンスを始めた頃は、不安もいっぱいありました。 しかし、みなさんが私たちと共に笑って楽しんで下さるのを感じ、温かい応援 や支え、勇気をもらったのを励みに、最終的には東京の美術館講堂などの舞台で の公演を行なうことができました。 現在は興味を持って下さるみなさんのおかげで、春、秋にレ・ザユリ主催の演劇 ワークショップ、秋には、イプセンに関する演劇パフォーマンス(ノルウェー大使 館主催、イプセン没後100周年記念フェスティバル公演)、2007年度春に藪の中を 題材にした創作公演など今後の活動も決定し、どんどん楽しい活動を続けていく 予定です。 笑いと子どものピュアな心を忘れずにみなさんと共に夢を広げていきたいと思っ ていますので、これからもよろしくお願いします☆ |
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