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(;´д`)ゞ アチィー!!
立花さんの記事
改めて読んでみると知らない事&確認する事が
あったのでコピペさせてもらいました
Q ホルモン療法では
どのような薬が体重増加を起こすの?
A 乳がんに対するホルモン療法剤には 大きく分けて、抗エストロゲン剤
アロマターゼ阻害剤、LH-RH拮抗剤
プロゲステロン製剤があります。
体重増加に一番強い影響を与えるのは プロゲステロン製剤のヒスロンH
(一般名酢酸メドロキシプロゲステロン)です。
女性ホルモンの一種で、この薬剤を飲むと食欲が増進し
体重増加が起こります。
抗エストロゲン剤の中で ノルバデックスは体重増加が起こりやすい薬です。
アロマターゼ阻害剤(アリミデックス、アロマシン)と
LH-RH拮抗剤はそれほどではないようです。
ただ、LH-RH拮抗剤のゾラデックスには
脂肪の吸収促進、体重増加、中性脂肪値の増加
脂肪肝や肝障害を起こす可能性があると
言われています。
体重増加の起こるメカニズムについては よく分かっていません。
★ノルバデックス ヒスロンH Q ホルモン療法で 体重が増加しやすい人のタイプは?
A やはり、もともと体重がオーバー気味の人が そのような傾向があります。
やせ気味の人が問題になることは少ないようです。
Q 乳がん患者は、体重が増加すると乳がんの発生を 促進してしまうと言われます。
それはなぜですか?
A 乳がんの治療薬としてホルモン剤を使用し 乳がん発生に影響するエストロゲンの働きを抑制します。
ところがその副作用として体重が増加すると
脂肪組織の中でエストロゲンが生産されるので
乳がんの発生を促進してしまうからです。
ホルモン療法終了後は、体重が元に戻る?
A ホルモン療法由来の体重増加については
薬剤を中止すれば解消されるはずです。
しかし、ホルモン療法中に身についた食事習慣は
意識的に改善しなければ
体重の抑制にはつながらないでしょう。
乳がんのホルモン療法とは…… 乳がんの場合、手術後ハイリスクの人に対して 術後補助療法が行われます。
どういう治療をするかは女性ホルモンに対する
感受性の有無やリンパ節転移の有無
閉経前か閉経後かといった条件で変わってきます。
乳がんはホルモン依存性のがんと言われ
6、7割は女性ホルモンの刺激で増加します。
女性ホルモンに対する感受性のある乳がんか
そうでない乳がんかは
手術でとった乳がん組織中のホルモン受容体
(エストロゲン受容体とプロゲステロン受容体)を
検査することによりわかります。
こうした女性ホルモンに感受性のあるタイプの乳がんには
女性ホルモンの働きを抑制する薬が効果的です。
ホルモン剤は抗がん剤に比べて
副作用が少ないのもメリットです。
尚、ホルモン療法は、術前に行われる場合もあります 転載元 かおりんさん
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抗がん剤 副作用
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こんばんは(*^_^*)
まだ乳がんについて何にも知らなかった頃、抗がん剤じゃなくてホルモン治療だけになりますように!なんて思ってたよ。
結局両方受けることになったけどね。
体重は増えてないけど気を付けないといけないよね((+_+))
2011/6/22(水) 午後 10:11
とても手間を取らせてしまってすみません



なんででしょう
私がめちゃくちゃコピーしたからかな(ノ_・。)
2011/6/22(水) 午後 10:38
やっぱりホルモン療法で体重増加するんだよね。
前に病院の薬剤師さんから「ホルモン治療で太る、ということは
ありません。食べすぎるからです」って言われたけど、その
食欲増進が副作用なんだよね。脂肪組織でもエストロゲンが生成されると
わかっててもなかなかダイエットは出来ないけど。。。
2011/6/23(木) 午前 8:14
真美ちゃん
体重増加なかったんだ〜羨ましい
2011/6/23(木) 午後 7:21
立花さん
ありがとうね!!
原因は何だろう??ま、いっか(笑)
2011/6/23(木) 午後 7:22
内緒さん
ありがとう
(笑)太り気味は増加だって!!
お互い‘増加は仕方ないのかな?≧∇≦ブハハハハハ
ポチッ
2011/6/23(木) 午後 7:23
めいりんちゃん
何も太って無いから気にする事ないよ!!
気にしなきゃいけないのは‘わ・た・し≧∇≦ブハハハハハ
2011/6/23(木) 午後 7:24