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山門を潜ると何と‘近代的? とっても綺麗で両端には干支の守り観音さまが
祭られている・・・・・ 中山寺は安産祈願の寺として有名であり、本堂左手前の隅に「安産祈祷受付」が設けられている。
ここで祈祷済みの腹帯とお守りを買い求める妊婦が跡を絶たない。出産後は新しい腹帯を買い、これを寺に納め、お礼参りする。この習慣は昔から脈々と続いている。 この寺の安産祈願は、豊臣秀吉がこの観音に祈って無事に秀頼を授かったことに始まるといわれている。 「本堂」(左の写真:本堂正面近景)に祀られている本尊「木造十一面観世音菩薩立像」は女人済度を悲願としたインドの王妃、シュリマーラー(勝鬘夫人)が自らを彫った霊像といわれている。
両脇侍二体は後白河法皇の寄進によるとされている十一面観世音菩薩であり、本尊と共に十一面観世音菩薩が三体並んでいる珍しい形式といわれている。 今回は‘御開帳なので(*^_^*) 広くって・・廻るのも
↑ここは私の干支の守り観音さま・・ 祈祷も?っとも思ったが(;´д`)ゞ アチィー!!&時間が・・
又ゆっくり来れば良いし・・(取り合えず‘御開帳周りなので
でも、結構な人で\(◎o◎)/! 綺麗だし京都?の寺とは大違い?(笑)
ッテ事で次に出発go!!
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(^_^





