|
先日、立ち読み‘わかさ・で興味持った
「えのき茶」調べてみるとNHKで放送されて
評判だったらしい
されており、しかも糖質の吸収も抑える。
えのき茸にはエノキタケリノール酸というものが含まれて
おり、この成分が脂肪燃焼効果をより高めるといいます。
私も、早速作ってみました
調べると2時間や
6時間と干し時間は
バラバラ・・フライパンで乾煎りするetc
私は、天日干し
2日間で、カラッと
なりました。
保冷剤を入れて5gずつ・・・冷蔵庫へ
1. えのきをほぐして干します。
完全に乾燥させるには2-3日干す必要がありますが
ビタミンDは2時間干せば2倍にもなると言われているので
面倒な方は2時間干した後、フライパンで乾煎りして
乾燥させてもOKです。
2。干したえのきを細かく切ります。
細かく切る事で、成分が抽出されやすくなりますので
必ず細かく切りましょう。
3. 保温ポットに干しえのきとお湯を入れ蓋をします。
約30分程度おけばえのき茶のできあがりです。
分量は、干しえのき5gに対して、熱湯500ccが目安です。
飲んでみるとキノコ類の好きな私は気にならないけど
風味が気になる人がいるかも?
薄いスープっぽくって飲みやすいかな?
味付けしてる人(塩コショウ)とかもいるようだし
万能で良いのかも?
最低1ヶ月、ホンマは3ヶ月は継続して効果を
期待したい
転載元 ほろにがオレンジさん
|
‘健康&予防対策&美容
[ リスト | 詳細 ]
転載元 yuyuさん
|
|
気になった記事が載ってたので参考に♪
‘暑さに負けない体を!!
「体重の1%の水分が失われた段階で喉の乾きを感じ
4%で全身の脱力感や吐き気といった症状が出始める」
尿や汗で1日に排出される水分量は2500mlにもなるという
運動する人も、しない人も水分の取り方は重要ポイント
※朝起きた時に水を飲んだり朝食に水分の多いメニュー
を取り入れたりして早め早めの対応を心掛けて欲しい。
現代の日本人は普段から塩分を摂取しすぎる傾向の為
発汗量の少ない人は普通の水で充分だが、運動などの
発汗量の多い時は塩分、糖分も合わせて補給。
昔ながらの‘麦茶に少量の塩。水や薄く入れた紅茶に
砂糖、塩、レモン汁を入れる自家製スポーツドリンクが
お勧め
その他、スイカ、胡瓜、水分の多い夏野菜
糖質に偏らないようにバランスの良い食生活で
予防さえ講ずれば防げる病気
「5色の食事」心掛けて
蒸し暑さで食が細る季節・・・さっぱりした料理に手が伸びる
隣国の韓国には「5色の食材」と云う考えがある。
★ 赤、白、黄、緑、黒
赤= 肉 赤身の魚 トマト 人参 イチゴetc
白= 白ご飯 麺類 パン 牛乳 豆腐 ヨーグルト 大根
リンゴetc
黄= 味噌 納豆 チーズ かぼちゃ レモン みかんetc
緑= ピーマン キャベツ ほうれん草 ブロッコリ キュウイ
黒= のり 昆布 わかめ ひじき 黒胡麻 プルーン
こうして30品は難しくっても5色なら食材を買うのも
料理を作るのも面倒がなく惣菜買うのも
栄養バランスを考えやすくなる
立命館大スポーツ健康科学部 海老名久美子教授
※ 簡単に書き纏めてみました<(_ _)>
今年も節電
健康管理して乗り越えよう
元気は食から
転載元 ほろにがオレンジさん
|
転載元 ひめママさん
|
ビタミンEの取りすぎ、骨粗しょう症の原因に老化防止をうたう栄養補助食品として人気のビタミンEを摂取しすぎると、 骨粗しょう症になる危険が高まることが分かり、研究を行った慶応大学などのグループは 「摂取量の上限を検討し直す必要がある」と指摘しています。 摂取するのが悪いのではなく、『過剰な摂取に注意!』と言う事です。研究を行った竹田秀特任准教授は 「ビタミンEは老化防止にたくさん取った方がいいと考えられていたが、 骨粗しょう症による骨折や寝たきりという 深刻な問題につながるおそれがあることが分かった。 摂取量の上限を検討し直す必要がある」 と指摘しています。 こんなに良い、ビタミンEの効能肌のしみ・しわ予防ビタミンEやβ-カロテンには紫外線により発生した活性酸素を除去する効果があり、 これらの活躍により無色メラミンの働きを助けます。 また、細胞の老化を防ぎ、若さを保つ効能もあります。 ビタミンEが更年期障害を軽減しますビタミンEはもともと、不妊に効果のある物質として発見された経緯があるほど、 女性ホルモンに関係しています。 女性ホルモンの分泌の激減が原因の更年期障害などにも、 女性ホルモンの分泌を助けることで、症状の予防・改善の効果が得られます。 活性酸素の除去ビタミンA・C・Eは代表的な抗酸化栄養素で、心筋梗塞、脳卒中、ガン、など 生活習慣病を誘発するとされる活性酸素を除去する効果があります。 ビタミンA・Cと一緒に摂取するとより効能を高めます。 ビタミンEが動脈硬化を予防します自律神経に働きかけ、血管の収縮を促す神経伝達物質の生成を抑え、 毛細血管の拡張をはかり、善玉コレステロールを増加させることにより、 動脈硬化の予防に役立ちます。 生殖機能の維持副腎や卵巣などに高濃度で含まれており、 直接男性ホルモンや女性ホルモンなどの代謝にも関わっています。 十分に摂取することで不妊に効能があると言われています。 ビタミンEが貧血の予防をします抗酸化作用で活性酸素から不飽和脂肪酸を守り、 赤血球の破壊、減少を防ぐことが出来ます。 ※ ちなみに貧血の方は、鉄分とたんぱく質、 ビタミンCをバランスよく摂取するとより効果的です。 血液の流れをよくし、血行をよくします悪玉コレステロールの酸化を抑制し血小板の粘着を防ぎます。 これにより、血液をもサラサラにします。その結果、頭痛や肩こり、 冷え性などの血行不良による症状の緩和が期待できます。 ビタミンEが不足するとどうなる?ビタミンEは抗酸化作用が強く、老化を防ぐ効能を持った物質なので、 不足すると全身の老化が進行します。 老化と言っても、お肌の老化だけでなく、動脈硬化(血管の老化)が進んだり 免疫が低下して疲れやすくなったり風邪を引きやすくなったりします。 また、筋力低下や感覚異常を引き起こすことも報告されています。 穀類などの食べ物や食品を、バランスのいい食事で摂取するように心がけて、 若くいきいきとした生活を心がけましょう。 ちなみに、日本人の適正な摂取量は、厚生労働省で定められています。 ↑の厚生労働省で定められている上限を見直そう と言う事です。良いものでも、取りすぎると毒になると言う訳です。 サプリなので強制的に摂取する場合は、気を付けましょう。
|






