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11時半に
叔母さんの‘一周忌に・・・・
結局、2家族だけ
でも、お参りが出来てホッ!ホッ!(o`Θ´)o
帰りは、父の機嫌が良かったのか?
帰り道にある
瘤の木のあるガン寺‘稗田野神社
。゚+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚
こじんまりし不便な場所なのに・・・
さすがに新春
他府県№の
車で
ぞくぞく人が
参っていた!
‘知る人ぞ
知る!!
だね
いつもより
‘瘤の木も
綺麗にしてもらったようで
(笑)
今年も元気そうで・・・
見てるだけで
寒かったけど
顔が
o(^o^o)
(o^o^)o
私の
元気の源
私の元気の源 ‘瘤の木
o(^o^o)(o^o^)o
で、途中の土産屋さんで・・・o(・_・= ・_・)o キョロキョロ物色(笑)
田舎の方だし‘地元野菜が並んでて・・・
重くって大きな‘白菜
沢庵の漬物(田舎漬けだね) ゲット
隣で父を見ると、全く同じものを買ってる\(◎o◎)/!
さすがに・・・親子???≧∇≦ブハハハハハ
転載元 ほろにがオレンジさん、ミクさん
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‘西国33ヶ所巡り、お寺、神社
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結局、週末も紅葉を見に行ける気配もなく
(ま!人混みが嫌いだから観光地は行かないし(笑)
シーズンが落ち着いてからなのかな?
でも、少しくらい見たいから近場の神社へ
パワースポット神社‘車折神社
中学の頃、塾が近くだったから、よく訪れた神社
芸能の神様!って事で有名になってた
それが、いつの間にか‘パワースポット神社になり
‘祈念人石まであるなんて\(◎o◎)/!
厄払い
車払い
の
ご祈祷までしてるのも又
\(◎o◎)/!
近くにあっても詳しく知らない
地元民(笑)
こじんまりした神社だけど・・・やっぱり観光客達もパラパラ・・
丁度、七五三参りに、可愛い男の子を親御さんが
パチパチと
愛ちゃんも
今度、ゆっくり‘祈念神石
「願い事を叶えるパワーストーン」
清めの社は「悪運を浄化するパワースポット」を買うか?
でも、この石の願いは
金銭、恋愛、結婚、受験、容姿、人気だしな〜〜〜
って事は‘再婚か??
とその気も無い戯言・・・相手もいないし(笑)
何とか、紅葉らしきものも見れたし
今は、これでヨシ
興味のある方は是非にお参りに行ってくださいませませ
転載元 かおりんさん、ほろにがオレンジさん |
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http://i256.photobucket.com/albums/hh187/butter_9701/matter_1016/4_080923_dor_d.gif 朝10時からお出掛け〜 母
お盆も開けたのか渋滞もなくスムーズ
ここにある‘癌封治瘤の木
樫の木には悪病を吸い取る霊木だという
樫の木を一心に撫でる事によって
人の悪病、癌病を封じてくれる
両手を当てて参ってると手に平に熱を感じ始める
体に力が湧いてくるような・・・
だから凹んだり、倦怠感なんかを感じたら
出掛けたくなってくる
戻ったら珍しく夕方まで(p.-)(ρ.-)(p.-)(ρ.-) ねむねむ
久々に爆眠してた(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
転載元 yuyuさん
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去年の春に行った
良く調べてみると、私の守り観音さま‘普賢菩薩様
兄貴の‘文殊菩薩様がいらっしゃった
兄貴のお守りも、買いに行けそうにないので
清涼寺の前身は、光源氏のモデルとされる
嵯峨天皇・皇子の源融(みなもととおる)の山荘「棲霞観」(せいかかん)で
融が亡くなって棲霞寺と改めらたが
天慶8年(945)醍醐天皇・皇子の重明(しげあきら)親王が亡き妃のために
新堂を建て釈迦如来を安置した。
これが釈迦堂の名前の由来とせれ、京都十三仏霊場第二番礼所である。
去年
工事
してたけど
完成してました
再建されたもの。
本堂(釈迦堂)に安置されている本尊は、日本三如来の一つで三国伝来
(インド〜中国〜日本)の生身の釈迦如来として尊祟されている。
鐘楼: 梵鐘には
文明
16年
(1484)
11月の
日付と足利義政・義尚・日野富子など堺の商人の名が刻まれてる。
(右上)多宝塔:内部に多宝如来がまつられている。
後、写真はないが・・ちょう然の墓:開祖ちょう然上人:放生池の小島に弁天堂:
阿弥陀堂 :嵯峨天皇の第12皇子・源融公(光源氏のモデルとされている)の没後
遺族が御堂を建てた。これが阿弥陀堂の始り:一切経蔵:徳川中期の建築で、中には一切経をおさめた輪蔵があり、回すことで一切経を読んだことになる:
愛宕権現社 :火除の神・愛宕権現を鷹ヶ峰から愛宕山頂へ移す時、ここで祀った跡地。神仏分離(明治時代)以前はここで神事が行われていた:
聖徳太子殿:境内の西南隅にある:源融(みなもととおる)の墓:多宝塔の裏にある宝篋印石塔
嵯峨大念仏狂言(重要無形民族文化財)が演じられる狂言堂
聖徳太子殿など←境内が広いから見所散漫です
●国宝 阿弥陀三尊坐像
◎重文 文殊菩薩騎士像
◎重文 普賢菩薩騎象像
◎重文 釈迦十大弟子像 ◎重文 四天王立像
○清涼寺式釈迦如来模刻像 ◎重文 兜跋毘沙門天像
◎国宝 釈迦如来立像体内体内納入品 ◎国宝 十六羅漢図
○府文化財産指定 渡辺正栄尼像図 ○府文化財指定 市姫像図
◎重文 蓮生房熊谷次郎直実自筆誓願状
○市文化財指定 狩野探幽作 花鳥図 紙本墨画金泥引 六曲一双
入場料 400-見所満載
何と言っても目的の‘普賢菩薩像&文殊菩薩像
大きくって見応え十分
暑かったけど、良い気分転換になりました
転載元 かおりんさん
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天気も良いし、やっと出掛けてきました
【 西国第9番所 南円堂 興福寺 】
近鉄奈良駅下車。駅の東口から出ると直ぐ傍にある東向通を南側に曲がり
商店街を約250m南下し三条通に出て東の方向に(左折)進む。
約200m進むと左手に「南円堂」に向かう石段と標識が見える。
←奥に秘仏であり年一回の開扉日以外直接の拝観ができない本尊及び何体かの仏像が安置されている。
南円堂建立時の本尊は縁起の頃、治承4年(1180年)に焼失したようである。
現存の本尊
「木造不空羂索(ふくうけんじゃく)観世音菩薩坐像」は仏師運慶の父、康慶の作とされ、文治5年(1189年)に開眼供養が行われたといわれている。
不空羂索観世音菩薩は
羂(獣を捕らえる網)や索(魚を釣る糸)をもって
一切の衆生を救い、すべての願いを叶えてくれるという。
「南円堂」は重要文化財に指定されており、本尊の「不空羂索観世音菩薩」及び「木造四天王立像」、「木造法相六祖坐像」の仏像は全て国宝に指定されている。
南円堂の傍、直ぐ北側に小堂が建っており、ここに「一言観音」→
が祀られている。
その名称の通り、一言だけのお願いをすると、それが叶えられるといわれており、参拝者が多い http://www.y-morimoto.com/saigoku/saigoku09a_23b.jpg「南円堂」の北側、興福寺境内の北西隅に「北円堂」↑「北円堂」は「南円堂」に比べやや小ぶりだがが、「南円堂」と同じ八角円堂である。
「北円堂」及び本尊の「弥勒菩薩坐像」は共に国宝に指定されている。 本尊として弥勒菩薩坐像が安置されているが、常時は公開されていない。
でも、今回は4月23日~5月8日まで特別拝観出きる
覗かなかった私
興福寺でよく知られている建築物の一つに境内ほぼ中程南側に建てられている「五重塔」がある。
塔の高さは約50mあり、古塔では 京都の東寺の五重塔に次いでの大きさだ。
「五重塔」の北側に「東金堂」が建っているが、この付近が観光客の最も多く訪れる場所。
「五重塔」、「東金堂」共に国宝に指定されている。↓ 堂内には
薬師如来像
月光菩薩
日光菩薩
(重要文化財
文殊菩薩
維摩居士像
四天王像
十二神将
(国宝)
が安置されてる
「中金堂基壇」、「中門基壇跡」など、「五重塔」と「南円堂」を結ぶ参道の北側が現在発掘調査中であるこの調査は平成10年度〜19年度の10年間わたり実施されるとのこと。
発掘調査中の地域内にあった「中金堂」は現在解体され別途保管されているようで 発掘調査が終了すれば、その時点で元の場所に再建されるものと思われる。
初めてかな?階段もなく壮大な砂利道だらけで
だだっ広い敷地内にあり・・・屋台なんかも少々(笑)
マイナスイオンもなくって・・・(*´Д`)スキーリしたようなしないような
不発的気分かな? でも、出掛けた事で(*´Д`)スキーリ?
でも、観音様を眺めてる時が1番落ち着くな〜o(^o^o)(o^o^)o
転載元 ほろにがオレンジさん、ミクさん
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