‘西国33ヶ所巡り、お寺、神社

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     肌寒い中10時に‘愛ちゃんとお別れ
    頭を整理したくって思い切って小雨の中行って来ました
     http://www.daigoji.or.jp/醍醐寺  西国33ヶ所巡りの11番所です
      地下鉄に乗ってぶらり〜っと。。。少し気分は(*´Д`)スキーリ
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地下鉄から
住宅街の坂道を登り
25分ほど・・
バスは1時間2本だから
歩いてきました。(土、日は本数あるようです)
 
上醍醐
准胝観音堂
に向って
紅葉道を歩いてきます
綺麗で
(^Q^)/ ギャ
 

  

▲五重塔:
京都府下最古の建造物で国宝。醍醐天皇の冥福を祈るため朱雀天皇が起工、村上天皇の天歴5(951)年に完成した。
 
豊臣秀吉が盛大な花見を開いた場所として知られる醍醐寺。
その花の咲き誇る美しい姿は文句のつけどころがない。
なにせ京都の町のはずれのほう、一山まるごとがお寺の敷地。
広い境内にいると、見えるのは山の木々と由緒ある伽藍だけになる。
まじり気のない、昔々の雰囲気を感じられるのは、まさに「醍醐味」という。

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有名な
五重塔
あまりの
大きさな
\(◎o◎)
 
 
准胝観音堂
→本尊准胝観音が祭られてる
 
少し小柄?
小さかったな
 
 
 
  清瀧宮(せいりょうぐう)拝殿  薬師堂 開山堂  五大堂 醍醐水井戸  があったが
   何だか古いし・・撮る気にはならなかった<(_ _)>
  それより紅葉に夢中で・・・ぼ〜〜っと眺めてた
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で、又他人が興味なさそうな
梵字の書かれた柱?を撮ってました≧∇≦ブハハハハハ
 
こっちも何かな?近寄ってみると
(見にくいけど)


 
 
   バラバラだけど・・ちょこっとの上醍醐下醍醐は続き・・・
  紅葉も少しお楽しみ→               転載元  yuyuさん
       https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/56/4a/icemylife0000/folder/1197594/img_1197594_30835999_21?1253633303
   昨日、帰りに(;´д`)ゞ アチィー!!けど(^_^;)(^_^;)
     http://http://www.y-morimoto.com/saigoku/saigoku25a.html/清水寺に参ってきた 6月に行った時は迷子になって
     http://http://blogs.yahoo.co.jp/koiko_yellow/34050777.html/六波羅蜜寺だけしか参れなくって
   今回は2度目と言う事で、無事に「五条坂」を息を切らせながら
   階段はボチボチ、ぜ〜ぜ〜言いながら上って来ました(笑)
    相変わらずの人混みで色んな国の言葉が飛び交って
    ‘此処は何処?状態です(爆)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/56/4a/icemylife0000/folder/1197594/img_1197594_30835999_30?1253633303
  紅葉が見所なんだけど早すぎました
  他にも文化財もたくさんあるけど ちょっと目立たない?
  変わった?私が興味あったのだけUPするね
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ここが
‘五条坂!
近道の方
少しお店なんかも並んでます。
駐車場も
 
 
→西門東奥にある
‘三重塔
 
周りにも色々あるんだけど
 
 
 
 
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仁王山門から清水正門に入る脇に
書いてある
‘観世音
 
 大黒天さん
を越え
見逃しそうに
奥まった路地にひっそりとある
‘観世音の
霊水
 
 
 
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 イメージ 7←奥の院
の正面右端
の奥の上の
片隅に
飾れれてる
 
これは
全ての教えが刻まれてる言葉らしい
詳しく聞いたが忘れた(笑)
有名な人が書いたもの
 
 
 
→ 阿弥陀如来像にいらっしゃる
  ‘ふれあい観音さま
 触れて拝ませて頂く愛嬌のある顔??
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奥の院 (正面からは人で撮り難かったので×)
 (本尊十一面千手観音、脇侍に地蔵菩薩と毘沙門天)
 真近まで入れるのでハッキリとお顔も見れます。
  凄く綺麗で美々だった
 
 参らせてもらう所に置いてある。
 心を静かにしてからそっと叩く。
 
  何の意味があるのかは???
  解からなかったけど そっと叩いてみました(笑)
 
 
 
  無事にお参りも出来、朱印も書いて頂いて
    満足
 人混みの苦手の私にとっても‘もう少し長くのんびり
 してたかったのに〜 それが残念でした
   清水から二年坂、寧々の道、高台寺etc散策道がたくさんあります
   観光には1番の名所になるのかな?http://http://www5e.biglobe.ne.jp/~hidesan/kiyomizu-dera.htm ←参考になれば。。。
    https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/56/4a/icemylife0000/folder/1197594/img_1197594_30835999_22?1253633303
                                       転載元 ミクさんから
 
 

開く トラックバック(1)

 
 舞鶴から小浜向き30分弱の場所にあります
  西国33ヶ所巡りの29番所。 唯一、馬頭観音像があります。(結構、参拝者が多かったな~)
  入り口まで車が登れたので‘楽チン(笑) 石段も少ないし楽チン でも、湿度は高かったな〜〜
  時折、吹く風が・・・涼やかだったけど
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右) 「仁王門」 現存の仁王門は江戸中期、享保15年〜享和2年(1730〜1802年)に建てられたものといわれ、風格のある建物である。柱、天井などには隙間のないくらい千社札が貼られある。「仁王門」京都府の文化財に指定されている。
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本尊馬頭観世音は、三十三霊場中唯一の観音像で、農耕の守り仏として、或いは牛馬畜産、車馬交通、更には競馬に因む信仰を広くあつめている。
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「本堂拝所」
本尊は8世紀初頭(縁起の項に記載したように10世紀末という説もあるが)に刻まれた馬頭観世音菩薩で、その胎内に威光上人が感得したとされる馬頭観音像が納められているという。
 現存の本尊は松尾寺創建時の本尊そのものであるかどうかは定かでないが、現本尊は10世紀末に馬頭観音の化身といわれた流木で刻まれたものとされているようである。
なお、本尊は秘仏であり、直接の拝観は出来ないが、前立ちの馬頭観世音菩薩像は本尊とそっくりに造られているという
←\(◎o◎)/! お盆のせいか?解らないけど親切な人が留守番?してて
‘仲まで入って見たら良いよ!!って 前まで行って‘ガン見してきたよ〜〜 それが生きてるみたいな
趣きで\(◎o◎)/! 凛々しい顔で別嬪さん 魅せられるよ
 
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 立派な銀杏の木もあったけど入らない〜
 
 で、山門入ると1番に目に入った
    ‘子育て地蔵さん。。。
  赤ちゃん抱いて微笑ましい姿
  ほのぼのさせられます
 
 結構、上にあるんだけど木々に覆われてるから高さも気にならないし‘静寂!!
 ピッタリの言葉かな??
 ‘美味しい〜〜空気は?吸えなかったけど(笑)
 緑の中に居られたのは(^Q^)/ ギャハハ
 
   1ヶ月ぶりに西国33ヶ所巡りが出来て(*´Д`)スキーリ
  でも、過酷な場所の方が達成感?があるな〜〜っと思うのは私だけかな??(笑)
                                    転載元 bettyさんから
 
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の帰り道に市内で廻ってないお寺があるので
今にも雨が降りそうだけど、(;´д`)ゞ アチィー!!よりマシ?
廻ってみる事に。。。
 
1件は誰もが知る『 清水寺 』
でも、私は行った事がなくって≧∇≦ブハハハハハ
聞きながら登る。お椀の道(坂道しんどい
清水到着して又聞き・・3年坂、寧々の道、高台寺??
着いたのが観音霊場??聞いて見ると‘違う( ゚o゚)ノこらぁ!
私の聞き方が悪かったのか?違う場所を〜〜
清水寺の中にある・・・
又戻る?1時間・・・??
もう、歩けない!!湿度が高いから顔も体も(^_^;)(^_^;)
もう1件の道を聞いて‘今日は縁が無かったっと諦めた。
でも、結局、次の場所も間違い?教えられて大回り
地元で迷子とは(/ω\)ハズカシーィ
結局2時間歩きっぱなし。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。うわぁ〜ん
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右) 正面は人がいたから斜めの写真です<(_ _)>(左) 「弁天社」古くから弁財天の祈願所と定められており、都七福神の一つである。
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左) 11面観音菩薩像 空也上人が自ら刻んだ十一面観音菩薩像を車に積んで市中を回って歩いたと言われているが、その十一面観音菩薩像を模して作られたのがこの銅像である。
写真でもわかるとおり六波羅蜜寺と書かれた石柱に回転する石の円盤がつけれれており、その円盤に書かれた幾つかの梵字の内、一字だけが金色で書かれている。金色の文字を正面にして、三回手前に回してお願いすると一つだけ願いが叶うという。
右) 地蔵尊 この六波羅蜜寺には重要文化財に指定されている地蔵菩薩坐像や地蔵菩薩立像が、また、地蔵菩薩図が所蔵されている。地蔵菩薩は六道に迷える人々に代わって苦しみを引き受ける仏とされており、冥土への入り口とされている六道の辻に近い六波羅蜜寺は地蔵菩薩に対する信仰も特別に篤いようである。この場所に地蔵尊が祀られていることも地蔵菩薩信仰と無関係ではないものと思われる。
町の中にあるお寺なんだけど色々と見所も沢山あって
異様に落ち着く
ここでマイナスイオンが吸えたら言う事ないだろうな〜(^Q^)/ ギャハハ
ここも又行きたい場所になりました
詳しくはサイトを見てね
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   さぁ!テクテクと次へ〜[http://www.ikenobo.jp/rokkakudo/ 六角堂(頂法寺)] ここは結構、知ってる人が多いよね。 町の中?錦市場にも近い?
  前も出かけた時に寄ったけど 今回は又違った目で見てた
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 何故、聖徳太子が?っと思ったら‘聖徳太子が四天王寺建立のための用材を求め、この地に来られたことが  始まりらしい。(詳しくはサイトを) 右には何故か優雅に白鳥が・・(今まで行った所では‘鯉なのに何故?)
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(左)石不動の手前に安置されているのは不動明王。大日如来が一切の悪魔を降伏させるために身を変じて怒りの形相をされた、強い法力を持った仏様です。一心に祈れば災難の種を消滅させ、人間の苦しみの身代わりとなって願いを叶えてくださるといわれています (右)不動明王立像  
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(左)
十六羅漢と邪鬼  『羅漢』とは仏の教えを護り伝えることの出来る優れたお坊様に与えられた名前です。『十六』は方位の四方八方を倍にした十六を表し、あらゆる場所に羅漢様がおられることを意味しています。
この羅漢様は、「和顔(わげん)愛語(あいご)」を実践し、いつも「にこにこ」されています。「和顔愛語」の教えとは、いつも優しい顔つきで、穏やかに話をするように心がけてさえいれば、必ず良い報いがあると説かれたものです。皆さんも、この羅漢様のように一日にこにこを心がけましょう。
     身を詰まらせる「和顔愛語」・・邪鬼を振り払い・・心がけたい(*^_^*)
(右) お願い地蔵さま?だったかな?
   願い事を言って地蔵さまが聞こうか?考えるから首を傾げてるんだって。
   心の底からお願いをしなきゃダメ・・ 何とも愛らしいお顔でした
 ただ、漠然とお参りしてた時とは違い 何かを教えてもらってるのかな?
 数を重ねる事に色々、感じ、考える
  ここは、町の中なのにマイナスイオンが凄かった!!何でかな?
  車もよく通るのに・・不思議
 
  で!又近くの乗り場まで徒歩。母を送って私は で到着。
  所要時間3時間・・・ 
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