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(笑) 少しマシになった・・ さすが夜光虫‘元気?≧∇≦ブハハハハハ
溜めると気になって〜ブロ注かしら???
今日は母と街中で待ち合わせ・・ 母は迷子になるので寺の近くで
降りて寺に向かい、私は母を捜しながら寺へ向かう。
見事に私の方が先に寺について母を待ってた(笑)
ここは町の中だから(少しずれてはいるが・・)こじんまりとした所。
ひっそりしてる割には中は所狭しと色々と・・・情緒があった。
「寿老人神堂」は京都七福神巡りの一つになっている。安置されている寿老人像は桃山時代の作とされ、秀吉が万人快楽のため、ここ行願寺に祀ったと伝えられているようである。(左)
「本堂」正面には「革堂観音」と書かれた「大提灯」が下がっており、印象的である。
(写真をとっても良いのか解らず撮らなかったのでサイトで見てね。) 革堂の寺宝の一つに、毎年8月20日過ぎに公開される有名な「幽霊絵馬」がある。 その昔、革堂に遊びに来ていた子守娘が浄土宗の御詠歌を子供に教えているのを見た法華信者が、娘を殺し土中に埋めた。娘の両親は革堂の千手観音に願をかけ、娘の死の真相を知る。両親は絵馬に若い女性の幽霊を描き奉納したという。これが「幽霊絵馬」である。 怖いような話だが何かと曰くはあるようだ・・・??
で、次へ徒歩移動。のんびりと(;´д`)ゞ アチィー!!日差しの中日陰を
求めて‘テクテクと。。。
曇り空だ!って言ってたから髪をUPにして綺麗にセットしたから
帽子もなし・・日傘は荷物になるし・・直、日差し・・
(^_^;)かいてオシャレしても目もあてられないね≧∇≦ブハハハハハ
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‘西国33ヶ所巡り、お寺、神社
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おっは〜(*^_^*) 昨日の続きを・・(ちょっと期待させすぎたかな?
車中で運転手‘808の階段があるけど登りますか? 何?808?
其処までしか行けないの? 100段ほど手前まで行けます
皆、登って行くの?山登りに慣れた人や
登りますね〜 仕方なく・・・(笑) 金比羅山よりもキツイですよ!!
普通の階段じゃなく段差もあり石段?難所ですから・・・
私も手前からの階段だけでも2度と嫌ですね(^_^;)(^_^;) ット言う。
どんどん山頂に上がって行き808の階段を想像するが・・ゾッと・・
(能登川〜のタクシーだし待ってもらわないから帰りは別のを・・
上で呼ぶなりして下さい。っと言われた・・途中でメーター止めて
くれたが結構な出費だ
タクシー降りた入り口には‘キャッチフレーズになってる石碑
右の写真は残り3分の一かな?この階段だけでもヘロヘロ〜
息が上がって・・ 気を抜くと後に転げ落ちそうな幅で・・
「本堂」は重要文化財に指定されており、本尊、千手十一面聖観世音菩薩三尊一体も重要文化財に指定されている。(左)三重塔「三重塔」は重要文化財(右釈迦、弥陀、薬師の三尊を祀っている。
「三仏堂」は滋賀県指定の有形文化財
「三重塔」、「本堂」、「三仏堂」、「護法権現社拝殿」である。
色々と後、見る物もあり・・写真が無いのでサイト見てね・・<(_ _)>
取り合えず、(;´д`)ゞ アチィー!!息が上がって収まるのにも・・口開けて息するしか?
声は枯れてくるし生唾がなくなってくるわで・・大変
で、帰り道を尋ねると‘下降りたら土産物屋ン所から
愛想が無いo(`ω´*)o で降りたが無い!! 土産物屋?階段の下じゃないのか?
タクシー降りた所まで降りてきてるが番号も解らないし待つのも・・・・??
‘くそ!!気合で降りる事にした・・808?どんなけあるのか?
普通の階段じゃないし枯葉もたくさん・・気を抜くと扱けてしまう。
滑ってしまう。幅もマチマチ・・手摺も何も無い。杖を持って
降りてくる(登ってきた人なんだろう?)重いカバンを肩に掛けて
ヨチヨチ降りる・・先が見えないし足は(*^ー゚)b グッジョブ!!か?
カクン!っと腰が落ちる(^_^;)(^_^;) 危ない\(◎o◎)/!
やっとの思いで無事、到着ホッ!ホッ!(o`Θ´)o
汗が滴り落ちる・・・
見当たらない・・座りたい・・・満タン!
目の前にタクシー
乗り込んだ!噴出す(^_^;)(^_^;)
結局は始めはどんな所か解らないか ら下調べをしてても思惑通りには
ならない。 不便だが親切な運転手
さんに会えたから まだ、金&時間も
スムーズだったのだろう?
タクシー代8500−
結構な出費。。。今月も倹約也(笑)
※ 太腿に身が張ってる・・・直ぐに出たし‘若いかな?(*^_^*)
転載元 yuyuさんから |

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今日は工事も休みなので 気合を入れて(暑いけど・・)お出掛け
一応、下調べはしてるので
目的地の‘能登川に到着
ありますか?っと尋ねる。 下に降りたらあるし乗車して12分ほどかな?
そこから4,50分歩いたら着くよ。。っと
(これは下調べで想定内。今は難所なので歩いて登る人も無く
タクシーで上がるらしい・・なので、タクシーで向かう
気の良い運転手さんで色々、話を聞きながら向かっていくと
確かに無理! 山道に入れば対向車が来ると無理。。。
どちらかがバックするか・・ 運転手さんも大変らしい
‘登って上がる人いますか? 最近は少ないけどたまにいるね・・
危ないけどね・・ っと。
取り合えず登れる所まで上がってもらって そこから砂利道20分!
長命寺まで廻るなら 戻って電車で又向かうより お迎えで
向かった方が安くつくよ!っと教えてもらって・・待たせてると
値段も上がるし時間も解らないし一旦、戻ってもらった。
どうせ帰りもタクシーでしか無理!! 歩いてなんてクネクネ山道
降りれない
この北向き地蔵さんは‘痛みや辛さを聞いてくれる。1回だけの願いを・・(*^_^*)
山門の前にも‘仁王像がお出迎え・・上手く写真が撮れなかった・・・何枚か写真がダメになってる
ので・・サイト見てね<(_ _)>
本堂の右側に石積みがあり 観音様が3体いらっしゃる。
聖徳太子が琵琶湖のほとりで人魚に呼び止められた。人魚は『私の前世は漁師で、殺生を重ねてきたので、こんな姿にされてしまい、今では魚たちに苦しめられています。どうか成仏させて下さい』といって頼んだという。
聖徳太子はこの願いを聞き入れ、千手観音像を刻み、推古13年(605年)に堂を建立し、観音像を祀ったのが寺の創始とされている。 魚濫観音さんがいらっしゃるが魚の上に足を置いての姿は・・・??? こじんまりとした本堂があり・・狭い敷地内に・・道中を考えたら少し
物足りない感じだった
途中に小さな石仏がたくさん置かれて
賽銭も置かれている・・
板看板?には一言メッセージのような
言葉が書かれたのが目印のように
番号がうたれてた・・
何枚だったけ?
読みながら登ってるとひと休みな
感じで足を止めて読むので少し
楽だったかな?(*^_^*)
ゆっくりでも1時間ほどだったので
結局、タクシーを呼んで迎えに来て
もらって・・次に出発
まさか!の出来事にも合うとも思わずに汗(^_^;)拭いながら
暫し運転手さんと世間話をしながら向かってた≧∇≦ブハハハハハ
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今日も朝から出掛けてきました(*^_^*)
ここは市内だけど交通便が悪くって‘どうしよう?っと
ダメもとで父に
連れてってもらいました。(これで、愛もok! でも、工事が来ない?
善峰寺は、西国三十三箇所第20番札所で桜とあじさいと紅葉の名所です。
経堂前にある桂昌院が手植えしたとされる枝垂れ桜、桜・あじさい苑、長い遊龍の松が見どころ(写真右上)特にあじさいは、京都の2大紫陽花名所として有名です。 ここは今まで廻った中でもホンマに見所が沢山ある。右上は青池の滝.
頂上までに‘阿弥陀堂、薬師堂etc 登りきると京都全望出来るが
見事な松で・・??隙間が・・(笑) でも、見応え充分
そして‘桂昌院殿・・山頂近くの見晴らしの1番良い所にいらっしゃる。
わんちゃんが膝にお手をして顔を覗いて 優しいお顔で微笑んでらっしゃる ようだった・ (思わず‘ワンちゃんと一緒で良いですね・・って喋ってた(笑)
善峰寺は応仁の乱で、伽藍が焼失してしまったのですが、桂昌院によって再興されたとされている。桂昌院は、徳川綱吉の母親で、「玉の輿」という言葉の語源となった方す。
右が33観音さま・・ここは一体ずつに何処のお寺なのかチャンと書いて
祭ってあった。 お寺によりさまざまで、ビックリしたのはwcにも
‘下の病気にならないように参ってください。っと賽銭箱が入り口にあった(笑)
何とか全部見終わって1時間ほどかな?観光客も一杯来てたけど
山頂までは坂道&階段がしんどいので上がってくる人は1人若い女性だけだった
たしかにバテた(;´ρ`)チカレタヨ・・・ 暑かったし(^_^;)(^_^;)
でも、今の所ここが1番良かったかな??(*^_^*)
桂昌院さまとワンコがいるからかな??
滝も緑も満載だし((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄) ̄) ̄) ̄)))フッ
※写真も全部載せたいけど・・ホンマに綺麗やし・・
でも、しつこいようなので・・・失礼<(_ _)>
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途中(´(・)`)クマッタ・・ yahoo検索で調べた駅が間違ってて 又逆戻りになって
行ったり戻ったりで少し\(◎o◎)/!yahoo路線検索よ!間違えるなよo(`ω´*)o(;´д`)ゞ アチィー!!のに・・
っとブツブツ言いながら やっと到着
駅から少し坂道を徒歩5分ほどで到着する。 (観光客多かったな〜)
総持寺は、ぼけ封じ近畿十楽観音霊場の第六番札所になっており、本堂裏手に「普悲観音堂」が建てられている。「普悲観音像」の周囲、堂の壁面に沿って西国三十三ヶ所と四国八十八ヶ所の各札所の本尊を刻んだ小さな石仏像がとり囲んでいる。
全体として見た「本堂」(左の写真)は特別に巨大な建物ではないが、歴史を感じさせる風格を持っている。「本堂」と「山門」を結ぶ線上に大きな「灯籠」(左の写真)が建っているが、これが印象的である。
(写りが悪い<(_ _)>
本尊の観音像は亀の背の上に立っているといわれている。そのことから、他に類を見ない珍しい仏像とされているようである。※ 今回は‘御開帳なので側でしっかりお参りできました(*^_^*)
でも、ここも、何の説明もしないo(`ω´*)o 座って金取るだけ・・o(`ω´*)o
土産売り場?見事な程の品揃えで\(◎o◎)/! なにもかもが‘あやかって作られた?
ペット霊園もあるので ペットの長寿のお守りや 迷子札もどきのネックレス・・・
皆、買うのだろうな〜〜 っと私も手に取ってたが辞めた(笑)
(;´д`)ゞ アチィー!! 少し涼んで(クーラーなし
早く
今月分後何軒? 全部は無理のようだ
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