日本人
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日本人には、もともと気の毒な
状況に陥った同胞をバッシングする、 痛めつける負の遺伝子がある! 権威、権力に弱い!兵頭正俊氏 日本人には、もともと気の毒な状況に陥った同胞をバッシングする、痛めつける負の遺伝子がある!兵頭正俊氏 より 兵頭に訊こう様より http://m-hyodo.com/circumstance/ 現代も続くラーゲリの負の状況 日本人は 1 権威、権力に極端に弱い。 2 変わり身が実に早い。 3 裏切り者や変節者が多く出る。 4 団結することができない。 5 日本人は日本を愛せない 権力者や組織という背景を失うと、 多くの日本人はいかに 弱い人間になってしまうのか、 そして次の権力者に 身を摺り寄せて迎合していく、 これが日本民族の姿なのです。 (中略) こうまで言われると、 「冗談じゃない、ちょっと待ってくれ」と 言いたくなるだろう。 だが、本書第4章で描写された ソ連捕虜収容所内の日本兵の姿を見ると、 うーんとうならざるを得ない。 本書の白眉とも言うべき シベリア強制労働収容所 (ラーゲリ)の体験記録の分析は、 日本民族の醜悪な資質を いやというほど抉り出している。 現代も続くラーゲリの負の状況 兵頭に訊こう 2014年08月30日 8月27日に、平野浩のこんな重要なツイートを見つけた。 「消費税10%への安倍首相の経済ブレーン本田悦朗内閣府参与のコメント。 「一言でいえば非常に悪い。3%引き上げたことで予想以上に落ち込んでいる。峠を越えたという人もいるが間違っている」。 7〜9月期の経済成長についても「8月に全国で起きている自然災害は消費心理に悪影響を与える」と指摘」 東京の大手新聞・テレビは、アホノミクスという信用詐欺の共犯者である。 かれらはしきりに「生活がよくなったという実感がまだない」という「国民の声」とやらを伝える。 まるでメディアが大真面目にアホノミクスを信じていたかのように。 東京の大手新聞・テレビの、国民への嘘の吐き方、だまし方、洗脳の仕方は、おそらく世界で一番だろう。 この国の民は、月ごとに年ごとに不幸になっている。日本人6人に一人は年収122万円以下になった。 1人親世帯の貧困率の高さは、54.6%である。これはOECD加盟中最悪の水準だ。それでも首相は外国に行く度に大判振る舞いを繰り返す。 アホノミクスは失敗したのではない。 最初から見かけの株高を演出して、見かけの景気回復を信じ込ませ、消費税増税をあげるという目的のための政治的詐欺なのである。 国民の給料が上がるなどという局面は、一部の政権協力の大企業を除いて永久にこないだろう。 ゴルフ命の安倍に景気回復ができたら、もうとっくに日本経済は立ち直っていたのである。 だいたい官僚の天下り・渡りに切り込まない財政再建など不可能である。 ゴルフ命にとって、一時的な株価高騰で消費税増税をやれたら、国民の生活向上など、どうでもいいのである。 それにグローバル化した企業は、日本労働者の生活向上などに関心はない。頭にあるのは管理職の高給であり、株主(外人)への配当である。 日本企業の利益の配分は、(1) 内部留保 (2) 設備投資 (3) 株主への還元 (4) 有利子負債削減 (5) 新製品・新技術の研究・開発 (6) 従業員への還元の順番である。最後におこぼれにあずかるわけだ。 アホノミクスは、消費税増税のために作られた信用詐欺である。10%に再増税したいから、数字などどうでも変える。 不正選挙をやるのだから、こんなこと朝飯前だ。景気が悪いから10%にはしない、などという真面目なことはしない。 米国と官僚の圧力で上げることは間違いない。 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444451808.jpg アホノミクスは信用詐欺のようなものなのだが、それは1%の合意として行われている。失敗した経済政策などではない。 目的は日本を破壊して国際金融資本(米金融ユダヤ)に献上することにある。 だからどのように悪化した経済指標が出ようとも、消費税増税は10%にあげるだろう。 国民の苦しみの訴えなど騒音に過ぎず、聞く気などはない。 自民党の「ヘイトスピーチ対策等に関する検討プロジェクトチーム」(PT、座長・平沢勝栄政調会長代理)が、 28日の初会合で、国会周辺での大音量の街宣活動やデモに対する規制も今後、議論の対象にするという。 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444473065.jpg 国会や外国公館(米大使館をいっているのだろう)近くで大音量での街宣を規制する「静穏保持法」の運用が適切かどうかを検証するという。 「静穏保持法」とは笑わせるネーミングである。しかし、国会や外国公館といった特権階級の「静穏」ではなく、 その前に全国の基地周辺の騒音をまず解消すべきだろう。 「ヘイトスピーチ」といえば、福島第1原発事件で苦しむ福島で、在特会が「プロ避難民」という言葉を使って糾弾し始めた。 在特会の思いの核心にあるのは、「「プロ避難民」は東電からの賠償金で昼間はパチンコを打ち、 夜は酒を飲み、更に賠償金の増額を求め訴訟を起こしている。 彼らを甘やかし、増長させた東電も非難されるべきだが、我々が最も糾弾すべきは 背後に暗躍している極左主導の反日・人権派弁護団である」といったものだ。 どうしてこのように社会的弱者のわずかな「楽しみ」や「失敗」が許されないのだろう。 これは安倍晋三が首相になってから、この国を染めあげた愚かな状況である。 生活保護を受けている者や原発被災者が、パチンコに行くのが許されない。在日が自分たちより恵まれているのが許されない。 笹井芳樹・小保方晴子の論文ミスが許されない。そしてまるで何か恨みでもあるかのようにバッシングを執拗に続ける。 おかしいのは、バッシングを続ける者たちが、社会的強者の贅沢三昧や間違いをほとんど問題にしないことだ。 たまさかカモフラージュのように安倍の悪口をいったりするが、それはかれらの真意ではない。 権力の工作員であることを隠すために煙幕を張っているにすぎない。 日本人には、もともとこのような気の毒な状況に陥った同胞をバッシングする、痛めつける、負(ふ)の遺伝子がある。 ブログ『鎌倉橋残日録〜井本省吾のOB記者日誌〜』に、鈴木敏明の書いた『逆境に生きた日本人』(展転社)の解説が掲載されている。 「逆境に生きた日本人」を読む 1 | 鎌倉橋残日録 〜井本省吾のOB記者日誌〜 - 楽天ブログ そこで井本省吾は、次のように書いている。(< >内が、『逆境に生きた日本人』の引用文である) 「前回のブログで紹介した鈴木敏明著『逆境に生きた日本人』(展転社)は、日本民族の資質を、次のようにまとめている。 <日本人は 1 権威、権力に極端に弱い。 2 変わり身が実に早い。 3 裏切り者や変節者が多く出る。 4 団結することができない。 5 日本人は日本を愛せない> <権力者や組織という背景を失うと、多くの日本人はいかに弱い人間になってしまうのか、 そして次の権力者に身を摺り寄せて迎合していく、これが日本民族の姿なのです> (中略) こうまで言われると、「冗談じゃない、ちょっと待ってくれ」と言いたくなるだろう。 だが、本書第4章で描写されたソ連捕虜収容所内の日本兵の姿を見ると、うーんとうならざるを得ない。 本書の白眉とも言うべきシベリア強制労働収容所(ラーゲリ)の体験記録の分析は、日本民族の醜悪な資質をいやというほど抉り出している。 ラーゲリ内での日本人の苦難がソ連側の非道に由来しているのは確かだ。 が、実はそれ以上の悲劇は「同じ日本人が日本人を苦しめた」ことにある。 抑留者の中からソ連の共産主義を賛美し、勉強する「民主運動」の活動家、アクチーブ(積極分子)が多数生まれた。 活動家、アクチーブになれば、過酷な労働から解放され、食事の分け前も多くなるからだ。 だが、それだけにとどまらなかった。「民主運動」に非協力、消極的な日本兵を「つるし上げた」。 文字通りの弾圧である。民主運動に同調しない者を人民裁判にかけた。 「被告」にされた日本兵は「反動」として何時間も壇の土に立たされ、土下座して謝罪させられる。 「反動」は毎日過酷な労働を強いられ、土運びには他の者の2倍も多く積んで、休憩時間にも「反動を休ませるな」と腰を下ろすことも禁じられる。 寒さ、飢餓、重労働の三重苦。情け容赦のない攻撃にほとんどの日本人が無気力、従順に命令に従うようになる。 (中略) あまりの暴力や吊し上げにソ連当局が、食事中のいやがらせなどを禁止し、衰弱者や病人の就業を禁じたほどだ。 ところが、実績を上げてソ連当局に媚を売ろうとする日本人のアクテーブたちは、そんな衰弱者や病人さえ重労働に引っ張り出したという。 驚くなかれ、本書は「ソ連抑留中に出た死亡者の死亡原因の最大のものは日本人による虐待だった」という史料を紹介している。 (中略) <集団主義で勤勉な反面、権力に弱い。それが日本人の民族的特性だ。何か命令されて言い争うことがまずない。 私は日本人から「はい、そうですか」の返事以外、聞いたことがない。そんな特性が収容所の管理や捕虜の政治教育に大変役立ったよ> (中略) <(敵国の作業など本気でできないと思って)ノロノロと働いているドイツ人捕虜たちは、日本人捕虜の勤勉さに驚きというよりは嘲笑をなげかけた> <メーデーの日にソ連当局と民主グループの命令で赤旗を先頭に祝賀行事をやっていたとき、それを見物していた外国人捕虜の中から突如一人の若者が飛び出し、先頭の旗手から赤旗を奪い取ってこれを地上に投げ捨て、「日本の国旗は赤旗か」と大声で叫んで、その旗をふみにじったという手記もある> (中略) ドイツ人などに比べ日本人は極端に権力に弱く、新しい権力(ソ連当局や終戦後のGHQなど)にすぐなびき、 そこへの忠誠心を競い、生き延びるためには仲間を裏切る。そう著者の鈴木氏は結論付ける。 その典型が「スターリンへの感謝状」だ。日本帰国のための条件づくりなら、紙切れ1、2枚の署名文書でもいいのに、数十メートルの奉書紙に、 1万6千語の感謝文を記し、きれいに表装し、美しい巻物として桐の箱におさめ、「感謝のアルバム」という画集まで添えたというのだ。 収容所生活がすばらしかったことを絵で説明し、大元帥への感謝とソ連に対する忠誠を誓う内容と、6万3千人から成る署名アルバム――。(後略)」 誤解はないと思うが、わたしもここまで書かれると、頭を抱え込む。しかし昨今の日本の状況には、この日本人の負の遺伝子が色濃く出ている。 思想が出発するのは現実からである。現実の正しい認識から出発しない思想や論理には、そもそも状況が見えないのである。 この続きは、 有料メルマガ『兵頭正俊の優しさ出前』 でご覧いただけます。 兵頭に訊こう様より http://m-hyodo.com/circumstance/ 日本民族には、その時々の権力者に奴隷として仕える遺伝子がある!戦争オタクが総理に同調して恥じない チェルノブイリ/被災者の健康と生活を国が守る/憲法で定めるウクライナ!日本は棄民する残忍国家! http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444734305.jpg http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444717219.jpg 中曽根元首相が、土人女を集め慰安所開設!防衛省に戦時記録が!中曽根の手記『終りなき海軍』に収録! http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444752058.jpg 吉田調書、元所長「イメージは東日本壊滅」全容判明!われわれのイメージは東日本壊滅!本当に死んだと思った! http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409444775191.jpg 何でも閣議決定で、憲法も原発も【平和主義の放棄】も、何でも閣議決定で決めてしまう異常さ:金子勝氏 「ヘイト」規制、国会デモにも広げる愚!原発で死んだ人はいない発言の高市早苗政調会長!悪乗りがすぎる 【これは酷い】自民党がウィキペディアの編集、情報操作をしていたことが判明!自民党のIPアドレスを調べてみると 広島・長崎原爆投下は、核の威力を世界に知らしめる人体実験!世界を支配するために=ロスチャイルド両財閥 国連の支配者はロスチャイルド、ロックフェラー財閥!表と裏がある/都合のよい世界平和と戦争・原爆・原発 仕組まれた真珠湾攻撃、奇襲ではなかた!暗号は筒抜けだった=第二次世界大戦、日本側の首謀者は山本五十六 イルミナティの暗躍=ロスチャイルドが資金提供/政府の高い役職に就いている人々を支配!金銭、恐喝、暗殺! 犬NHKは「殺人メディアである」STAP笹井氏自殺は、限りなく他殺に近い自殺である!兵頭正俊氏 日本海地震・津波、過去に京都の海抜40メートルの山中の神社まで巨大津波!佐渡に9千年間で26回以上! 川内原発事故は日本を全滅させる!台風と放射能雲の進路は同じ!対馬海流に乗って日本海も全滅する! http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/1409324571480.jpg sohnandae Twitter→Twitter |

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マスコミとブロガーの人は
“自首してください!” STPA細胞事件、一個人をリンチ… 武田邦彦 「リンチは犯罪である」 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-03-23_19-02-20-335.png STAP細胞 小保方論文は何が問題? 武田邦彦が騒動を斬る!! 1/2 - YouTube マスコミとブロガーの人は、 自首してください 武田邦彦ブログ様より http://takedanet.com/2014/03/post_9dbb.html 「2014032212361236.mp3」をダウンロード 今から40年ほど前、「連合赤軍事件」というのがあった。 「連合赤軍」というグループを作った若者が、毛沢東思想に基づき赤軍を形成し、革命を起こそうという活動で、活動自体は多くの政治活動の一つだった。 ところが、彼らは「総括」と言う名前の「リンチ」を始めた。最初はメンバーが政治的な反省をする場だったが、次第にエスカレート、一人の人間に仲間が暴力を用いて反省を促すようになり、リンチと粛清が始まった。 リンチされる方も政治的なことでもあり、抵抗しなかった。内臓破裂、凍死などがあり、それは思想的な「敗北死」とされた。 でも法律に基づかない「リンチ」はそれ自体が犯罪なので、後に赤軍の若者は指名手配を受け、法の下に裁かれた。 近代国家では法体系が整備され、法律をその国民が合意して約束し、法律に違反しなければ誰も不利を受けず、もし違反しても裁判所の判決によってのみ不利を受けるということが確定した。 つまり、その社会の常識などに反していても、その本人を罰するには、「法律に違反したこと」、「被害者がいること(被害者がいなければ通常はあまり罰せられない)」、「裁判で有罪が確定すること」が必要である。 これに反して連合赤軍のように「私的なリンチ」を行った場合、「リンチで不利を受けた人」が罰せられるのではなく、「非合法なリンチをした方」が罰せられる。 私が戦後に行われた「東京裁判」を「東京リンチ事件」と呼び、東京裁判を開いたほうが悪人だと言っているのは、まさに「法治主義」によるものだ。 今回のSTPA細胞事件で、一個人を言論(マスコミ)やネット(ブロガー)を通じて「リンチ」した人は、法治国家ではリンチしたほうが重罪だから、この際、自首していただきたい。 この事件ではまだ「法律違反」、「被害者」、「裁判所の判決」は共にない。 それをなぜ、これまで激しく非難し、一個人が仕事もできず、精神的に不安定になるまで追いつめて、これが「正義のいきわたった日本」と言うことができるだろうか? 一個人を批判している人は「かつて自分が賞賛しすぎたので、自分の体裁を整えるために一個人を激しく批判して、気分を収める」ことが目的ではないか? もともとは、毎日、何千とでる論文の一つに過ぎないのだから。 ところで「言論における批判」にも道徳や倫理がある。それは、当然ではあるが、 1)必要最低限のことも調べないで、一個人をバッシングしてはいけない、 2)相手が法律を守っているのに、「法律を守るとは何事か」と言った種類のバッシングはいけない、 3)肌の色、性別、出身など本人の言動が原因していない、回復せざることを批判してはいけない、 4)批判するときには本人にも対等の反論の機会があること、 である。何事にもルールを守らなければならず、自分がルールを守れないのに他人にルールを守れと激しくバッシングするのはみっともない。 たとえば、博士論文の第一章にコピペがあることについて、 あ)理系の論文の第一章にコピペがあってはいけないとはされていない、 い)コピペは主査の教授が指導した可能性が高い、 う)教育中の作品の所有権は基本的には学生や生徒にはない、 などを考えると、バッシングしているマスコミやブロガー、それにネットに参加している人たちこそが「リンチをする人」になっているのではないか。 (ユーチューブで「小保方 武田」で検索すると出てくる映像のうち,2/2を参照のこと) http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-03-23_19-05-53-262.png STAP細胞 小保方論文は何が問題? 武田邦彦が騒動を斬る!! 2/2 - YouTube 自由な批判は大切だが、やはり、「自分の名前をはっきり出して」、「紳士的に」 「根拠を示し」、「相手を尊重する」という批判の基本姿勢を取り戻さなければならない。匿名の批判も許されるが、その時には、相手が反論できないので、人格攻撃や激しいバッシングはルール違反になる。 「匿名」ということでもともと有利なポジションを自分でとっているのだから、「私は考えが違う」程度にとどめなければならない。 その第一歩として、今回、一個人をうっかり激しく批判したマスコミやブロガーの人(社会のオピニオンリーダー)は日本の文化を守るために、まずは自分を捨てて自首してもらいたい。「リンチは犯罪である」ことを身をもって示してほしいと思います。 (平成26年3月22日) 武田邦彦 (C)武田邦彦 (中部大学)様より 引用はご自由にどうぞ http://takedanet.com/2014/03/post_9dbb.html ネットの病理―権力批判より〈社会的弱者を追いつめる〉汝らのうち罪なき者まず石をなげうて…小保方問題-gooブログ 伊予灘地震〈的中させた学者〉が“3か月以内”の「南海トラフ地震予測」村井俊治氏の警告…! “朝カレー生活”が〈がんに効く〉漢方学の権威語る…カレー粉スープ/体温代謝上昇!ダイエット、冷え性 <安倍監視は続いている> ワシントンが“戦前の国家主義”を断じて容認しない! 「スギ花粉症」の画期的新薬【シダトレン】 舌下液、免疫療法。H26年6月から処方薬、保険適用。 http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-02-04_21-54-43-637.jpg 肉・タマゴを食べる人は長生きする【体を作るアルブミンタンパク質】筋肉、血管、免疫細胞、体温上昇 山崎製パンだけ、柔らいパン『カビがはえない』添加物がパーマ液、発ガン性。やはり気味が悪い! http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-01-12_13-55-12-857.jpg http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-02-22_13-58-50-052.jpg 子宮頸がんワクチン「脳機能異常の副作用も」専門部会、副作用否定の流れ。金と利権……! http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-02-26_19-40-41-648.jpg sohnandae Twitter→Twitter |
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ネットの病理―権力批判より
〈社会的弱者を追いつめる〉 汝らのうち、罪なき者まず石をなげうて …小保方問題など、 …兵頭正俊氏 兵頭に訊こう様より http://m-hyodo.com/social-media-5/ 今回のSTAP細胞と小保方晴子問題で感じたのは、 小保方以上に未熟な人たちが、ネットに とぐろを巻いているということだった。 かれらは、ネットで多くのフォロワーを獲得している。 そして権力批判はまったくやらずに、 テレビが煽るお茶の間の話題に敏感に反応し、 失敗した人、落ち目の人への バッシングを続けるということだった。 つまり思想家としても知識人としても振る舞わない。 そこらの大衆と同じレベルで呟く。 それがテレビと同じ方向性にある。 小保方バッシングを続けている 者たちの特徴のひとつは、巨悪を批判しない、 批判できない、ということだ。 この者たちが、安倍晋三や 自民党はむろんのこと、や社民党といった政党、 それに原子力村や大学教師を 名指しで批判したのを目にしたことがない。 総じて社会的弱者の切り捨てが進んでいる。 ネットの病理― 「汝らのうち、罪なき者まず石をなげうて」 兵頭に訊こう様より 2014年03月18日 [ソーシャルメディア] 15日(土)、16日(日)と、 STAP細胞と小保方晴子問題でツイートした。 反響が大きくて、小保方晴子への バッシングもだいぶ減ったように思われる。 まだ、親分クラスがとぐろを巻いているが、 かれらはバッシングを煽ってきた手前、 おいそれと引き下がれなくなっているのだろう。 バッシングは、小保方晴子が、独立行政法人理化学研究所 (以下、理研と略称)のトカゲのしっぽ切りに遭うか、 自殺か発狂に追い込まれるまで続くようだ。 安倍晋三のもとで、失敗した人、金のない人、コネのない人、 若者、職のない人、病人、老人、子ども、女性と、 総じて社会的弱者の切り捨てが進んでいる。 それに軌を一にして、ネットでも同質の切り捨てが進行している。 今回のSTAP細胞と小保方晴子問題で感じたのは、 小保方以上に未熟な人たちが、ネットにとぐろを巻いているということだった。 かれらは、ネットで多くのフォロワーを獲得している。 そして権力批判はまったくやらずに、 テレビが煽るお茶の間の話題に敏感に反応し、 失敗した人、落ち目の人へのバッシングを続けるということだった。 つまり思想家としても知識人としても振る舞わない。 そこらの大衆と同じレベルで呟く。それがテレビと同じ方向性にある。 しかも多くの現実を、かれらは知らない。 組織に属して苦労した体験も知恵もない。 どうしてもわたしに理解しがたいのは、 かれらはミスをやって、悔しい思いをしたことがないのか、ということだ。 バイブルでは「汝らのうち、罪なき者まず石をなげうて。 (罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい)となっている。 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-03-19_13-08-21-650.jpg 少し敷衍すると、こうだ。 イエスがオリブ山で人びとを教えていた。 すると、律法学者たちやパリサイ人たちが、姦淫をした女を引っ張ってきた。 人びとは、モーセが律法のなかで、 姦淫をした女は石で打ち殺せ、と命じたことを挙げて、イエスの指示を仰ぐ。 それは、イエスを試して、女を訴える口実を得るためだった。 そのとき、イエスがいった言葉がこうだったのである。 「汝らのうち、罪なき者まず石をなげうて」 この言葉を聞くと、かれらは年寄から、ひとり去り、ふたり去って、 ついに、イエスと、姦淫した女のふたりが残った。 そこでイエスは女に向かって、 「女よ、みんなはどこにいるか。あなたを罰する者はなかったのか」と尋ねる。 女が、皆立ち去って、誰も残らなかった、と答えると、イエスはいったのである。 「われも汝を罪せじ、往け、この後ふたたび罪を犯すな。 (わたしもあなたを罰しない。お帰りなさい。今後はもう罪を犯さないように)」 わたしがバイブルを読んだのは学生の頃である。 梅原猛の倫理学の講義で啓発され、文学書として読んだ。 たくさんの優れた寓喩に満ちており、 信者になることはなかったものの、長く読み続ける本の一冊になった。 今回の小保方晴子問題でも、 「汝らのうち、罪なき者まず石をなげうて」といいたい。 これは人の生き方のうえで、大切なことなのだ。 似たような失敗は誰でもやっているのである。 イエスでさえ女に石を投げなかったのに、 ネットではつぶての嵐である。自己省察力が皆無なのだ。 まして小保方晴子は倒れてしまった。 現在は、理研で自傷行為を防ぐためもあって、24時間の監視状態にある。 しかし、ネットの一部のカリスマたちは、 もし小保方晴子に自殺でもされたら寝覚めが悪い、 といった想像力も皆無だ。 倒れてもなお恥知らずにバッシングを続けている。 ここで現在のSTAP細胞と小保方晴子問題を、 わたしの問題意識から総括しておく。 1 現在のところ、山崎行太郎の次のツイート(3月15日)が、 醒めたプロの目で全体のポイントを衝いている。 「エセ科学者たちもマスコミも、画像のつかいまわしや論文のコピペの部分にしか興味がないらしい。 つまり研究者の倫理にしか。これって資本主義的私有財産の問題にすぎない。 「知の共有化」=「著作権なし」という見地から見れば問題なし。 それより理研でstap細胞ができたということが大問題だろ??」 コピペ問題で、東大のバカ教師を筆頭に、ネットの軽薄才子たちは大はしゃぎだ。 しかし、問題は、STAP細胞の実験成果にかかっている。 これは素人がとやかく判断できる問題ではない。 しかし、これも東大のバカ教師が、 偽物と決めつけて、ネットではしゃいでいる。 それも呆れたことに専門外の教師が、だ。 こんな教師に教えられたらバカ学生しか育たない。 官僚になって、国民の税金を私物化し、食い物にするに決まっている。 2 小保方バッシングを続けている者たちの特徴のひとつは、 巨悪を批判しない、批判できない、ということだ。 この者たちが、安倍晋三や自民党はむろんのこと、 共産党や社民党といった政党、 それに原子力村や大学教師を名指しで批判したのを目にしたことがない。 小保方晴子は、女性で、若く、バッシングしても反撃されることはまずない。 しかも倒れてくれた。それで攻撃しやすかったのである。 そのいじましさは、同じ理研の学者たちでも、 男の年配の学者には秋波を送るといった徹底ぶりである。小保方晴子だけに的を絞っている。 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-03-19_13-08-58-550.jpg すでに小保方晴子問題は、論文を指導した笹井芳樹理研副センター長に移っている。 石井委員長も「論文作成は小保方さん、笹井さんの共同作業だった」というし、 野依理事長も「責任は非常に重い」と批判している。 しかし、ネットの軽薄才子たちは、小保方晴子バッシングを変えようとしない。 http://blog-imgs-64.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-03-19_13-09-25-763.jpg 「世に倦む日日」の田中宏和(1957〜 かれの本名は、 すでにいたるところで紹介された公開情報である。わたしはここから知った。 http://bit.ly/1fPxXMN )が、3月16日のツイートで、次のように書いている。 「この点は重要でね。なぜ大衆が小保方晴子の事件に熱中するかというと、自分の手が届く問題だからですよ。 安倍晋三がらみの政治問題は、集団的自衛権にしても、籾井勝人の問題にしても、 どんなに理不尽でも、歯噛みしたまま手を出せない。籾井勝人を馘にできない。関心を持ってもどうにもできない」 「大衆」と狡猾に主語がすり替えられているが、田中の現在の執拗な小保バッシングを見ると、 田中のバッシングのモチーフが重ねられていると見ていいようだ。 ついでにいっておくと、田中はそろそろ本名を堂々と名乗り、 自分の顔写真で登場したらどうだろう。 というのも、かれ自身は顔と本名を隠し、 素顔と本名で出ている相手をやっつけることが多く、そこに卑怯さが醸されるからである。 まして今回の小保方晴子は女性で、顔から実名、そして職場もさらしている。 それを男の田中が、覆面をして叩き続ける姿が、納得し辛いのだ。 もっとも順序は逆で、顔と名前を隠しているところから、 田中のあの高飛車な論争は生まれているのかもしれないが。 3 これから理研は、ネットの軽薄カリスマたちの応援を得て、 小保方晴子にすべての責任を押しつけ、トカゲのしっぽ切りに走ると思われる。 それは理研の3月14日の、記者会見でも露出していた。 記者会見の席上、理研の野依理事長が 「未熟な研究者がデータをずさん、無責任に扱った。徹底的に教育し直さないといけない」と 部下を突き放したところに現れている。 この続きは、 有料メルマガ『兵頭正俊の優しさ出前』 でご覧いただけます。 兵頭に訊こう様より http://m-hyodo.com/social-media-5/ 東京はすでにチェルノブイリ級の放射能汚染のもとにある。放射能汚染とオリンピック。兵頭に訊こう 驚き!【東京も放射能、高レベル汚染地区】首都圏全域に及んでいると、認識すべきかもしれない! 「滅亡のカウントダウン」を選んだ安倍自民党好き日本人!原発再稼働=時限原爆セット、地震に攻撃の的! sohnandae Twitter→Twitter |

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映画、永遠の0
「この中学生の感想こそまっとう」 死ねと命じた者の罪と責任を、 問う映画を撮るべき。 現実の国家による戦争にはいっぺんの 感動も美談も存在しない、 そこには悲劇しか存在しない。 この中学生の感想こそまっとうである。 晴耕雨読樣より http://sun.ap.teacup.com/souun/13131.html#readmore http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-01-15_09-33-54-779.jpg 『永遠のゼロ』安倍首相をよいしょする『百田尚樹』という物書きのおぞましさ!安倍首相がNHK乗っ取りの 映画「永遠のゼロ」百田尚樹は、安倍晋三のおかかえ作家。戦争推進の異様な人物です。NHK経営委員会。 http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-01-15_09-34-25-619.jpg 晴耕雨読樣より この中学生の感想こそまっとうである。映画 永遠の0:Watanabe Naoto氏 https://twitter.com/peacebuilder_nw 映画「永遠の0」は戦争娯楽映画であり 現実の国家による戦争にはいっぺんの 感動も美談も存在しない、 そこには悲劇しか存在しない。 この中学生の感想こそまっとうである。 死ねと命じた者の罪と責任を問う映画を撮る http://t.co/aNRbRpRIg1 > この中学生は映画を観てこの感想を書いたのですから、永遠の0は決して単なる戦争娯楽映画ではないと思います。一人の特攻隊員の生き様を通して未来ある若者に死を選ばせた戦争と当時の日本を批判した内容でした。 戦争に感動も美談もない!断片をはぎ取った虚像でしかない。 僕は三度戦場を経験した。 ある日ジハードでふき飛ばされた15歳の少年の肉体の一部が僕の柿の木にぶら下がった。 僕はそれ以降心の半分を捨てた!映画で感動したという者が多いが、百田氏は君たちは戦争を知ってるか > 映画も小説も虚像です。フィクションですから。ドキュメンタリーではありません。ですがこれだけ多くの人がこの作品に感動し、興味のなかった若者が戦争について学び始めたり、これからの恒久平和のために動き始めることに映画が作られた意義があると思います。 > 貴方のような悲惨な戦争を経験された方の想いを、これからの日本を作ってく若者がちゃんと受け継ごうとするきっかけを生み出してくれる映画です。戦争や特攻に感動してるわけじゃないのです。 > 最近このような洗脳するかのような映画、ゲーム、テレビ番組が溢れています。まともな受け止め方をしている子供もいてほっとします。 > 対ナチス戦争中はイギリスにも特攻部隊があり、潜水艦から出撃、敵艦に工作して爆破させる任務だったが、片道切符の日本の回天特攻とは違い、任務終了後は速やかに帰還せよと命令されていて、生命第一主義をとっていた。 > 家族がそれぞれに観て感想を述べ合い、親の戦争体験の話もできました。国が戦争への準備を始めた今こそ若者たちに考えて欲しい。たとえ映画からでも汲み取れるものは尽きません。話題の「永遠の0」がきっかけになることを願います。 > 僕は戦争を知りません、両親もしりません。昨年、身近で戦争を知っているであろう人が他界しました。もうその人から、戦争学ぶことは出来ません。その人はよかれん隊に志願し、2週間後に出撃…しないまま、終戦し…。これも後から聞いた話 軍事力依存からの脱却、核兵器廃絶、反戦争こそ「積極的平和主義」である。 平和主義にそれ以外の“解釈”があってはならぬ! 晴耕雨読樣より http://sun.ap.teacup.com/souun/13131.html#readmore http://blog-imgs-44.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/fc2_2014-01-15_09-38-11-483.jpg 百田尚樹氏 |



