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マット・デイモンの 代表作 3部作。3本が 素晴らしい出来だったので、
 
もちろん、ボーン・レガシー 観にいきました。
 
相当 期待して、ずっと待ちました。ジェイソン・ボーン登場を・・・・・。
 
最後まで、出なかった!マット・デイモン・・・結構 頑固者。
 
帰って、ネットで 調べたら、
 
監督の降板が2009年11月30日に発表され、マット・デイモンも「彼無しで映画を撮ることはありえない」と述べた。
 
 
うそでしょ!だまされた〜。
 
 
 
 
 
 
普通 出るでしょ?こんな予告編は ずるい(笑)

オーロラの彼方へ




1969年、太陽エネルギーの活発化でニューヨークではオーロラが観測されていた。深夜、ニューヨーク市の消防士であるフランク・サリバン(デニス・クエイド)は地下変電所で起きた火災で中に閉じ込められた作業員を救出するために出動した。炎と煙に巻かれた地下変電所から作業員をあわや大爆発のところで辛くも救助に成功し、自分の仕事に満足して翌朝自宅に戻った。自宅では看護師で妻のジュリア・サリバン(エリザベス・ミッチェル)と、いつも“チビ隊長”と呼んでいる息子のジョン・サリバン(ダニエル・ヘンソン)が帰りを待っていた。フランクはラジオから流れてくる音楽に合わせてジュリアと台所で踊り、その様子をジョンは親友のゴードン・ハーシュと幸せそうに眺めていた。だがその後、父は倉庫火災で殉職した。

1999年、30年前と同じようにニューヨークでオーロラが観測されていた頃、ジョン(ジェームズ・カヴィーゼル)は同棲していた女性が意見の相違から家を出て行き、くさくさした気分で近くの野球場でビールを飲み、夜空のオーロラを眺めて亡くなった父親の事を考えていた。ビールも飲み終え自宅に戻るとそこには親友のゴードン(ノア・エメリッヒ)が息子を連れて遊びに来ていた。ゴードンはまた別の女性を見つければ良い、と適当に慰め、インターネット検索エンジンを経営する会社の株で損をした、買っておけばよかったと愚痴を零すばかりだった。ジョンは勿論本気で相手にせず、ソファーで横になった。退屈したゴードンの息子は長い間開けられていなかった押し入れを開け、そこにしまってあったジョンの父親の遺品であるアマチュア無線機を発見する。ゴードンと一緒に「なつかしいな」「親父はよくいじっていたな」と話し、ゴードンはそれを生前のフランクと同じように同じ机の上に置いた。ゴードン親子が帰った後もジョンは懐かしさが手伝って電源を入れ、適当にいじっていると誰かと繋がり、相手の男は無線機でCQ15と名乗った。だがそれは今ジョンがいじっている無線機の番号で、その上相手は1969年のワールドシリーズで闘うニューヨークメッツの事ばかりを話す。不思議に思っていると、無線機の向こうで男は「こっちだ、チビ隊長」と呼びかけた。一瞬の内にジョンは、この無線機の向こうにいる男は1969年に殉職した父親だと悟り、怪しんで「うちの息子に近づくな」と脅す父親に「火災事故で死んでしまう」と必死に訴えた。

翌日フランクは昨晩の男が言った通り倉庫火災の現場に駆り出され、その上ラジオから聞こえてくるメッツの試合展開は男ジョンが伝えた通りになった。倉庫火災の現場でビルの最上階に取り残された少女を助けるためにフランクは単身火災現場に乗り込み、少女を助けると昨日のジョンの助言を信じた事で、辛くも生還する。

その日の夜ジョンが無線機の置いてある机を見るとそこには「俺は生きているぞ チビ隊長」の文字が焼き付けられ、ジョンは慌てて無線機で30年前の父に呼び掛けた。ジョンの脳には殉職した父と肺癌で亡くなった父の両方の記憶が刻み込まれており、ジョンは父に今すぐ煙草を止めるように忠告し、父はジョンにこの30年間の事を聞いた。無線機の向こうにいる過去の自分とゴードンに話しかけ、ゴードンには大人になったらYahoo!の株を買え、と伝えた。

無線が切れてからジョンは離れて暮らす母親に電話を掛けたが、いつもと同じ番号に掛けたのにその番号は行った事も無いバーに繋がった。電話機か交換機の故障だろうとジョンは深く考えようともせずに眠りに入ると、何故か不吉な、誰かの葬儀に父と一緒に参列している夢を見た。

翌日、30年前に発生した看護師ばかりが殺害された「ナイチンゲール連続殺人事件」の被害者と思われる新しい遺体が発見され、そこで同僚の刑事にある言葉を発せられ、ジョンが警察署で被害者ファイルを開くとそこには母のファイルが入っていた。本来ならば死ぬはずの父を救った事でタイムパラドックスが発生し、今度は母が「ナイチンゲール連続殺人事件」の被害者になってしまったのだ。

ジョンは無線で父と相談し、親子の連係プレーで母を、ひいては他の犠牲者を連続殺人鬼の魔の手から救おうと奮闘を始めるが・・・。

ALWAYS



オードリー・ヘプバーンの遺作です。

’ゴースト ニューヨークの幻’より 古い映画ですが、素敵な 映画です。

アビス



海底油田の発掘基地近くの海域で、原子力潜水艦が行方不明となる。発掘基地のクルーは捜索のため、暗黒と水圧が支配する未知の海溝「アビス」へと向かうが、そこで待っていたものは、海底深くに生活していた人類とは違う生命体。 彼らは、他の高圧の星から来たと思われる。 空気中では生きることができないためつねに水中にいると考えられる。 巨大な「船」を持っている。各個体は高速で移動が可能。 人類の愚かさに対して大津波という形で警告を発したのだ

アウトブレイク



米国陸軍伝染病医学研究所(USAMRIID)のレヴェル4(最高警戒度)研究チームのリーダー、サム・ダニエルズ大佐(ダスティン・ホフマン)は、指揮官のフォード准将(モーガン・フリーマン)に命じられ、アフリカの小さな村に派遣された。そこで彼は、未知のウイルスによって村人たちが次々と死ぬのを目の当たりにする。サムはウイルスがアメリカにまで広がる恐れがあると判断し、警戒態勢を敷くように進言するが、フォードは“モタバ・ウイルス"と名付けられたこの病原菌の研究をやめるよう命令する。その直後、カリフォルニア州のシーダー・クリークという町で、住民たちの間に伝染病が発生した。症状はサムがアフリカで目撃したものと同じだった。彼は命令を無視して町に駆けつけ、民間の研究機関である疫病管理予防センター(CDC)で働く別れた妻のロビー(レネ・ルッソ)と共にウイルスの制圧に取り組み、ペストよりも確実に死がもたらされるという絶望的な事実を知る。陸軍から提供された血清が、ウイルスに感染した猿に劇的な効果を与えた。発見されたばかりのウイルスに効く血清をなぜ陸軍が持っていたのか、不審に思ったサムは驚くべき事実を知る。モタバ・ウイルスは60年代に米国陸軍が参加したアフリカでの局地戦の際に発見され、陸軍幹部マクリントック少将(ドナルド・サザーランド)によって採取され、生物兵器として使用するためにひそかに保管されていたのだ。しかし、ウイルスは突然変異を遂げており、猿を回復させた血清は人間には効かなかった。サムは部下のソルト少佐(キューバ・グッディング・ジュニア)と共に、最初にウイルスをもたらした“宿主"がアフリカで密猟された猿であることを突き止める。その頃、少将は生物兵器の事実を隠すため、かつてアフリカで行ったのと同じようにシーダー・クリークの町を焼き払おうと画策していた。そんな時、ロビーが誤ってウイルスに感染する。猿の居場所を突き止めたサムとソルトは軍用ヘリコプターを奪って現地に向かうが、マクリントックもヘリコプターで追跡する。ヘリの追撃をかわしたサムたちは、捕まえた猿で血清を作り、ロビーに試す。だが、既に気化爆弾を搭載した爆撃機は出撃していた。ヘリに乗ったサムは無線で爆撃機の乗組員に真実を訴え、爆撃を中止するよう懇願する。乗組員たちはサムの訴えを聞き、爆弾を海上で爆破させた。正義と責任感に目覚めたフォードは、マクリントリックを逮捕する。血清は大量に合成され、ロビーをはじめとする感染者たちは快方に向かった。サムとロビーはもう一度やり直そうと微笑みあった。

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