|
サザンオールスターズ
セイシェル〜海の聖者〜
セイシェル共和国(Republic of Seychelles)
アフリカ大陸東方、マダガスカル島の北東1,100kmの位置を中心に南北1,600kmに渡り
115の島が点在している。 セイシェル諸島を中心に、西にミラント諸島、南にファーカー諸島、さらに西にアルダブラ諸島に分けられる海洋国家。 面積:443平方キロメートル(ほぼ種子島大、約100の島からなる) 人口:8.36万人(2003) 首都:ヴィクトリア(マヘ島) 住民:クレオール(ヨーロッパ人とアフリカ人の混血)が多数 言語:英語、仏語、クレオール語 宗教:キリスト教(90%) 国旗:1996年6月に制定された。 青は澄んだ空とインド洋を、黄は生命の源である太陽を、赤は友愛の精神で未来に向けて働く人びとの決意と情熱を、白は社会正義と調和を、緑は自然豊かな国土を象徴する 作詞:桑田佳祐
作曲:桑田佳祐 One day, walking beside you.
無邪気に手をつないで I'm in love with you. 君は誰より Cool 僕は、君と手を繋ぎ、気分良く歩いている。 恋してるんだよ!君に でも、君はそっけなく見えるんだ Whole day, feeling about you.
叶わぬ恋と知って I'll be kissing you. 求め合うたび Woo, you 一日中、君の事を考えている
恋が成就しない事は、わかってる でも、君とキスして 愛し合う度に、何故か寂しい 君よ Close your eyes.
その優雅な優雅な Aqua-baiser 風よ Wind is high. Cinnamon Lady その素敵な瞳を閉じて!
海の中でキスしよう 風よ!僕を連れて行ってくれ 小麦色の彼女の元へ 賢き水夫の頭上に現われる海の聖者 恋する少女のために輝くは太陽 馬に乗った淑女が「この道はStretchitへの道ですか?」
と聞いたのだが、水夫は跨った乗馬姿勢が淑女を広げている、 つまり、「淑女の広げ方(way to stretch it)はこうですか?」 と聞き間違えて、 「俺がそれより良い方法を知ってりゃあ、娘さん、 俺の帆を揺らしておくんな」と答える。(ウイキペデイア) これは、アホの水夫か?(わかりません)
海の聖者(セイシェルと韻を踏んでいる)は、
賢い君の前に現れ、導いてくれるさ。行くべき道を。 (太陽は、自分を指している事が多いので) 輝くあなたなら、少女も恋に落ちるさ Woman, walking beside you. 儚き愛を抱いて I'm in love with you. だけど涙は Blue 彼女は、横にいるんだ
僕は、これっぽちの期待に胸を寄せている 恋してるんだけれど、 うまくいかないんだ Love song, singing about you.
いつまで泣いてないで So long, missing you. 生まれ変われば Woo, you 君に奏でる恋の歌、それは儚い夢
落ち込んでばかりじゃ、いられない さよなら。。。もう君はいない 生まれ変わって、また逢おう(哀愁のカサブランカみたいだな?) 踊ろう Don't be shy. 悲しみは陽気に Coco de Mar そして Say good-bye. Creole Lady 照れてないで、踊ろうぜ
※セーシェルナッツ で陽気に悲しみとおさらばさ そして、さよなら。。。 クレオールの女(言語もクレオール語) (ココデメールというヤシの木の種は、種なのにナント直径55cm、
重さが20kgもある。そしてなぜか女性の下半身そっくりのちょっと エッチな形をしている。) あれはヨットか?ポセイドン?黄金の海はセイシェル 愛する女(ひと)の胸で癒された毎日 黄金色に輝くセイシェルの海に 幻想が巡る
愛した彼女の胸で 癒された日々 (間奏 )
世界のどこかで起こる憂鬱や
汚れなきこの地を見守るため この平和で美しい地を ずっと守って生きたい
悲しい戦争や紛争に巻き込まれない為に 賢き水夫の頭上に現われる海の聖者
恋する少女のために輝くは太陽 (わからん。。。)
白いカイトが旅情を駆り立てる空はセイシェル
愛する女の胸で溺れた夏が去く セイシェルの真っ青で素晴らしい空には、
白のカイトが映えるだろう (白いカイト とは、MY LITTLE LOVERの2枚目のシングル。 何か意図がある?もう小林武史さんとは、離れている。) 愛情に満ちた夏は過ぎていく 『キラーストリート』で最初に制作された曲だそうです。
はっきり 言って全然わかりませんでした。(スマン) 意味なんか ないんだよ!きっと(開き直り!) 語感だよ!語感!。。。凹む。 ちなみに桑田さん 行った事ないそうです。。。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー




