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これから東京なのですが、その前に自宅で伊丹万作監督・脚本『赤西蠣太』(片岡千恵蔵プロ、1936年)をビデオで。これも結構高かった。原作は志賀直哉の短編。 |

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こんにちは、ゲストさん
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これから東京なのですが、その前に自宅で伊丹万作監督・脚本『赤西蠣太』(片岡千恵蔵プロ、1936年)をビデオで。これも結構高かった。原作は志賀直哉の短編。 |
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『赤西蠣太』、少し前状態の良くないビデオ借りて観たんでがんす。アノ時代に生きてたわけじゃないけんど登場人物たちの雰囲気など上手く描かれていますなや。
現代、テレビなんぞで観られる時代劇はなんとまあ嘘っぽくいかにも作り話的なシーンばっかり、着物着てハイヒールはいてるみたいな・・・言葉使いもへんてこりん。
映画の中で千恵蔵が腸ねん転を自ら腹かき切って治したなんて話、昔の武士とはいえ嘘のようなホントのような・・・・。
2008/8/24(日) 午前 7:17 [ しん ]