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3本目は、リドリー・スコット監督『ロビンフッド』(2010年、アメリカ)。 日本では12月に公開だそうです。 13世紀のイングランドが舞台です。ロビンフッドといえば、御伽噺のような二枚目エロール・フリンが有名ですが、本作のラッセル・クロウは土に塗れた男の匂いがするといった感じです。また、時代背景として、リチャード獅子心王の十字軍遠征の失敗や続くジョン王の圧政(これがマグナカルタにつながる)が描かれています。さらに、ロビンフッドの秘められた生い立ちまで語られます(これはできすぎの感あり)。 スコット監督らしく、戦闘シーンも壮大です。 共演もケイト・ブランジェット、ウィリアム・ハート、そして、マックス・フォン・シドーと豪華です。特に、シドー演じる盲目の老貴族は、さすがに貫禄です。
日本は、クリスマスのお楽しみですね。 娘たちを口説いて、みにいこうかな。 もしかして、超大作スペクタクル映画ですか?_(* u *)/
2010/9/30(木) 午後 1:58 [ つばさ ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
日本は、クリスマスのお楽しみですね。
娘たちを口説いて、みにいこうかな。
もしかして、超大作スペクタクル映画ですか?_(* u *)/
2010/9/30(木) 午後 1:58 [ つばさ ]