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年初に観た洋画ですが、クリストファー・スペンサー監督『サン・オブ・ゴッド』(2014年、アメリカ)。もともとはテレビのシリーズとして人気を博したものだそうです。イエスの半生を丹念に(そして常識的に)描いています。イエス役のデイオゴ・モルドガがイケメンで、「ホット・ジーザス」とあだ名がついた由。彼はポルトガル人です。ピラト提督を演じたイギリスのシェークスピア俳優グレッグ・ヒックスがなかなかの存在感を示していました。最近は、キリスト教をめぐる映画が続々公開されていますね。
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こんばんは 無事帰国しました。関西空港は夕方の気温が6度で寒くてびっくりです。帰りの機内では『イコライザー』を観ました。ドバイモールの映画館も入口をのぞいてみましたが、『Taken3』日本では『96時間レクイエム』ですが、大きく宣伝していました。
2015/1/28(水) 午後 11:57 [ KIYO ]
パソコンをMacに変えたら投稿できなくなって困っていたのですが、2月1日のブログに(奇跡的に!)投稿できたので、ついでに書いてしまいます。
昨年は、「ノア」(の箱船)、年末には「God's Not Dead」(大学内で信仰ハラスメントにあっている学生を援護するための映画とか)、そしてキリストの生涯のダイジェスト版的「Son of God」、今年は「Exodus」(モーゼの出エジプト記?)。これって、イスラム勢力にアメリカの映画界が脅威を覚えての対抗策?なのでしょうか。ちなみに、イケメン見るなら、「Another Country」(1984年、英)が、お薦めです。
2015/2/4(水) 午前 1:12 [ KS2015 ]
パソコン、大丈夫ですか?
KIYOさん、ドバイいかがでしたか?
2015/2/11(水) 午前 10:10 [ Koji Murata ]
ドバイに行って安全で大丈夫だった、と話しても信じない人とじっくり聞いてくれる人とがいますね。街の雰囲気はハワイ、働く人はイタリア、遠方へ行く道路はロスのようでした。日本が大好きな人が多く、地元の女子高校生に握手を求められましたし、エジプトの人も日本が好きだと言ってくれました。英語はイギリス英語やインド英語のようですが、外国人が多いので助けてもらえます。アブダビのモスクで撮影のため床に少しお尻をついてしまい、セキュリティに注意をされてしまいました。これから気をつけます。
2015/2/11(水) 午後 4:30 [ KIYO ]