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中古のビデオで、ユージン・ルーリー監督『原子怪獣現る』(1,953年、アメリカ)。
『ゴジラ』(1954年)のモデルになった作品です。
アメリカが北極で核実験をおこなったため、100億年前の恐竜が蘇る。当初、目撃した科学者は誰にも信じてもらえなかったが、やがて恐竜がニューヨークに出現する。しかも、恐竜の血液は病原菌を発するので、撃ち殺すことができない。傷口に放射性アイソトープを撃ち込むことで、ようやく恐竜は退治されるのだった。
60年以上前の、しかも80分ほどの作品ですが、恐竜にはなかなか迫力があります。ゴジラにもよく似ています。
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やっぱりこのブログはお気に入りみたいです♪
結構前から、私も参考にさせて頂いているんですよ(*^_^*)
やっぱり書く事をメモとかされてるんですかね?(*^_^*)お上手なので♪
また週1位で遊びに来るので私のブログにも遊びに来て下さいネ(●^o^●)
2015/6/24(水) 午後 0:04 [ ゆうこ ]
「追憶と、踊りながら」このタイトルがいいですね。なかなか味わい深い作品でした。
あまりに古い映画ではコメントのしようもないので、勝手に新作紹介です。
2015/6/25(木) 午後 10:25 [ KS2015 ]