Koji Murataの映画メモ

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返信: 1775件

3月17日

無題

[ KIYO ]

2014/3/19(水) 午後 8:09

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スコセッシ、ディカプリオの『アビエイター』は良かったですけれどね。『あなたを抱きしめる日まで』を観ました。原題はPHILOMENAと主人公の女性の名ですが、この方がよかったような気がします。50年前に引き離された母と息子。センチメンタルな展開があまり好きにはなれませんでした。長い年月は人を変えてしまうのではないでしょうか。カトリックへの帰依と批判がベースに流れていました。

3月16日

無題

[ KIYO ]

2014/3/16(日) 午後 8:43

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パスワードがわからない?あらら。パスワードのファイルを作られることをおすすめします。専門家の方にそう教えていただいて、そのようにしています。
『ダラス・バイヤーズ』地味な作品ですが、生きる力を与えてくれます。あきらめてはいけません。

2月23日

無題

[ chucky ]

2014/3/15(土) 午前 11:28

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本当にすいません。追記させてもらいますと、『アトミックカフェ』衝撃的でしたが勉強になりました。カビィラファティ監督は、マイケルムーア監督の師匠だとか。
『ブーリン家の姉妹』以前見ました。ナタリーポートマンも、スカーレットヨハンソンも美しいです。実力のある若い俳優がこれから活躍していくのを感じます。私は『ゼログラビディ』を見ました。宇宙から地球が見えているのにこんなに遠いものかと思いました。ジョージクルーニのようになれたらと思いました。
東北の早い復興を祈ります。

2月23日

無題

[ KIYO ]

2014/3/11(火) 午前 11:24

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この季節には、アカデミー賞候補作品を観てみたいと思っています。『ブーリン家の姉妹』を再度鑑賞。アン・ブーリン、男の子を産まないことと信仰心があつくなかったことが悲劇を生んだのか。
震災後の人々の日常生活をもっと報道してほしいです。

2月23日

無題

[ chucky ]

2014/3/10(月) 午後 9:26

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『アトミックカフェ』昔の核プロパガンダ映像資料を扱った映画。兵士が、ビキニ島の島民に、核実験の重要さと、たいした大事には、ならないことを説明していました。そんな彼らも本気でそう思っていたのでしょうか。参考にならない感想で本当にすみません。私には中々冷静さを保つのが難しい映画でしたが、挑戦してみました。
クリスチャンベイル、『マシニスト』のガリガリに痩せて鬼気迫る演技がとてもインパクトがありました。かと思えば『バットマン』の時は優雅でスマートな人物を演じていろいろな役を演じられる俳優さんの一人と思います。
映画とは全く関係ないのですが、明日で、東日本大震災後3年になります。東北の人達が置き去りにならない、早い復興を願います。合掌

2月3日

無題

[ KIYO ]

2014/2/26(水) 午後 6:03

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『小さいおうち』ソチ冬季オリンピックが終わりましたね。赤い屋根の家はアメリカの絵本作家バージニア・リー・バートンの絵本『ちいさいおうち』から想定されたものでしょう。中島京子さんの原作では時子は再婚だということです。黒木華さんがベルリン国際映画祭で最優秀女優賞を受賞しましたね。演技の巧さというより体当たりの演技、特に小児マヒの子供を毎日おぶって治療に通うシーンはよかったです。各国でメイドさんとして働く人々の共感を得られたのかもしれません。

12月28日

無題

[ HIROKO ]

2014/2/16(日) 午前 10:51

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『利休にたずねよ』の著者、山本兼一氏が57歳でお亡くなりになりましたことをたいへん残念に思い、慎んでお悔やみ申し上げます。

1月29日

無題

[ KIYO ]

2014/2/1(土) 午後 8:29

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寒い日が続きます。最近観たのは、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』と『少女は自転車にのって』前者はスコセッシ監督にしては、期待した程でなく、デカプリオの常軌を逸した演技が過剰で、3時間は長過ぎました。『華麗なるギャツビー』のデカプリオは映像の美しさに深い悲しみを添えていました。1974年の『ギャツビー』は前後関係が明快で1920年代のアメリカ社会をよく描出しています。後者の『少女は自転車に』はサウジアラビアの作品。女性は男性の視線から隠れなくてはいけないのだけれど、小学生の男の子が自転車に乗る女の子を好きになります。映画館ができるといいですね。

1月11日

外国映画 2014年

[ MAKO ]

2014/1/11(土) 午後 11:57

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今年、2本目の映画は「麦子さんと」。この作品、見ているときも見終わってからも、ずー っと違和感がありました。なぜかな?と思っていたのですが、やっとわかりました。
麦子さんのお母さんの数十年間が描かれていません。監督さんは、このお母さんが実はいい人だったと言いたいのでしょうね。
でも私、やっぱりこのお母さんはひどい人だと思います。子供じみてますか?

12月28日

無題

[ HIROKO ]

2014/1/9(木) 午前 1:13

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『利休にたずねよ』の海老蔵丈、もう少し絶妙な「間」を感じさせる演技できなかったしょうか。前半部分でやたらと大きな目を更に見開く「にらみ」のような仕草は、歌舞伎の舞台で発揮されれば十分です。団十郎丈との共演シーンでは、私生活を垣間見るようで心温まりましたが、あらためて歌舞伎界の損失の大きさを感じずにはいられませんでした。どうか、あの世で海老蔵を歌舞伎界を見守ってくださいと祈るばかりです。また、利休が美意識の高い斬新なデザイナーであることを表現するために、利休好みの道具類を厳選しうまく映すことが必要だったと思います。茶道と歌舞伎の愛好家としては何かと期待し過ぎてしいまいました。ところで、『裏千家グラフ12月号』の先生のインタビューを拝読しました。「茶道の良さは、非日常のなかに身を置いて、自らを振り返ることができるところ。」同感です!そして、お召し物の素晴らしさといったら!写真でも丁寧に仕立てられた上等品であることは分かりますし、蝶ネクタイをしても“名探偵コナン”にはならないこなれ感!大学長ベストドレッサーコンペがあれば間違いなくグランプリに輝きますね!


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