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2月23日
無題
[ chucky ]
2014/3/15(土) 午前 11:28
2月23日
無題
[ chucky ]
2014/3/10(月) 午後 9:26
『アトミックカフェ』昔の核プロパガンダ映像資料を扱った映画。兵士が、ビキニ島の島民に、核実験の重要さと、たいした大事には、ならないことを説明していました。そんな彼らも本気でそう思っていたのでしょうか。参考にならない感想で本当にすみません。私には中々冷静さを保つのが難しい映画でしたが、挑戦してみました。
クリスチャンベイル、『マシニスト』のガリガリに痩せて鬼気迫る演技がとてもインパクトがありました。かと思えば『バットマン』の時は優雅でスマートな人物を演じていろいろな役を演じられる俳優さんの一人と思います。
映画とは全く関係ないのですが、明日で、東日本大震災後3年になります。東北の人達が置き去りにならない、早い復興を願います。合掌
2月3日
無題
[ KIYO ]
2014/2/26(水) 午後 6:03
12月28日
無題
[ HIROKO ]
2014/2/16(日) 午前 10:51
1月11日
外国映画 2014年
[ MAKO ]
2014/1/11(土) 午後 11:57
12月28日
無題
[ HIROKO ]
2014/1/9(木) 午前 1:13
『利休にたずねよ』の海老蔵丈、もう少し絶妙な「間」を感じさせる演技できなかったしょうか。前半部分でやたらと大きな目を更に見開く「にらみ」のような仕草は、歌舞伎の舞台で発揮されれば十分です。団十郎丈との共演シーンでは、私生活を垣間見るようで心温まりましたが、あらためて歌舞伎界の損失の大きさを感じずにはいられませんでした。どうか、あの世で海老蔵を歌舞伎界を見守ってくださいと祈るばかりです。また、利休が美意識の高い斬新なデザイナーであることを表現するために、利休好みの道具類を厳選しうまく映すことが必要だったと思います。茶道と歌舞伎の愛好家としては何かと期待し過ぎてしいまいました。ところで、『裏千家グラフ12月号』の先生のインタビューを拝読しました。「茶道の良さは、非日常のなかに身を置いて、自らを振り返ることができるところ。」同感です!そして、お召し物の素晴らしさといったら!写真でも丁寧に仕立てられた上等品であることは分かりますし、蝶ネクタイをしても“名探偵コナン”にはならないこなれ感!大学長ベストドレッサーコンペがあれば間違いなくグランプリに輝きますね!



