Koji Murataの映画メモ

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返信: 1775件

11月23日

無題

[ KIYO ]

2013/11/26(火) 午後 7:25

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『清須会議』これは三谷流コメディーでしょうか。親しみやすさは感じます。評定(ひょうじょう)という言葉がよく出てきます。家の後継者の選定について、血統と人格のどちらを優先するか、議論していました。しかし秀吉の野望は天下人となることでした。西本願寺に秀吉の座からしか見えない能舞台があったことを思い出しました。

11月23日

無題

[ MAKO ]

2013/11/23(土) 午後 10:49

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「清州会議」にクロカンさんが出てきますね。確か寺島進さんがやってました。
来年の大河ドラマの主人公。クリスチャンで洗礼名がジョシュア、如水と書きますね。
岡田くんのファンとしては応援しなくては。

[ KIYO ]

2013/11/23(土) 午後 6:34

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子供が主役の映画はいろいろありましたね。私は二歳〜ニュー・シネマ・パラダイス〜にあんちゃん〜大人はわかってくれない、他。『アメリ』は人気ありましたね。『泥の河』の子供達も新鮮でした。ハリー・ポッターも人気。孤児院もよく登場します。逆境にめげず、成長する子供達の姿に大人達も希望を見出すのでしょう。ヨーロッパ最古の孤児院はフィレンツェにあると聞きました。親に捨てられた子供たちがそこで立派に育ち、社会に出たそうです。

[ MAKO ]

2013/11/18(月) 午後 11:14

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我がヤクザな兄貴がぜひ見ろ、と言ったのが「マラヴィータ」。気が進みませんでしたが、兄貴のおごりなのでイヤイヤ見ました。
これがね、面白かったんです。
マーチン・スコセッシとリュック・ベンソンだから、面白くないわけはない!
なんて、わけのわからないこと言ってましたが。確かに面白い。

[ MAKO ]

2013/11/15(金) 午後 5:57

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BSで、「阪急電車」を見ました。
いい映画でしたね。
ちょっとオタクっぽいカップル、なんと「八重の桜」の覚馬さんのお嫁さんと山川捨松さんのお兄さんでした。

[ Hiroko ]

2013/11/12(火) 午後 9:35

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綾瀬はるかの自然な演技力に感心し、『八重さん』毎週楽しみに見ています。『襄』の行動力や、人間性と志の高さに、幕末から明治にかけてあれほど隣人愛に満ち溢れた日本人がいたことに驚きを感じ、誇りに思います。二人とも、激動の時代になんてしなやかな生き方をしていたことでしょう!当時とは比較できないほど自由な現代に、なぜに常に頑なな考え方しかできないのか、己の未熟さを情けなく感じ反省するこの頃です。
ところで『おっぱいバレー』主役の条件は豊乳であることだったんでしょうね。実はすごいらしいと聞きました。

[ Koji Murata ]

2013/11/8(金) 午後 6:28

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お帰りなさい。北イタリア、羨ましいですね。

[ KIYO ]

2013/11/6(水) 午前 10:09

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無事帰りました。伊豆大島では台風の大きな被害が出ましたが、北イタリアでも浸水した家もあったようです。『ベニスに死す』の舞台になったリド島はヴェネツィア国際映画祭の開催地でもあります。私が鉄道でローマに入った日、カトリックの会合がヴァチカンで開催され、10万人が参加したとかで、周辺は混乱状態でした。それでも朝には路上の市を見たり、バール(カフェ)をのぞいたり、ゆっくり過ごせました。“PIMPA”という犬のアニメが幼児に人気があるようです。イタリアの樹木は黄色く色づいていました。
『恋するリベラーチェ』マイケル・ダグラスもマット・デイモンも特殊メイクを施したような変貌ぶりでした。ゲイであることをひたすら隠すが故に、恋愛もあらぬ方向に進んでしまう。お互いに本来の姿を失わずにいられたらよかったのだけれど。リベラーチェ、装飾品を付けて演奏するのはストレスがたまったでしょうね。

[ MAKO ]

2013/10/30(水) 午後 10:33

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陽だまりの彼女、見ました。
すごーくいい気持ちになりました。
あー、よかった。
私、上野樹里さんに似ているって言われます。
ウフフ・・・・

[ chucky ]

2013/10/29(火) 午後 11:54

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久しぶりの投稿の上、書き直しが酷く失礼します。
女性が主人公の物語を2つ見たので投稿させていただきます。
『ダイアナ』ナオミワッツが、ダイアナ妃を演じていました。ダイアナ妃も結局1人の若い女性だったんだと思いました。ナオミワッツ、美人なだけでなく賞も受賞している実力派のイメージが私のなかであります。もう次の仕事に入っているみたいですね。
『おしん』時代が、変わりすぎたからか昔のドラマとは、まったく違う感覚で作られているように思いました。東北の子沢山農家の家族。その中でハツラツと生きるここねちゃんの笑顔がとても輝いていました。濱田龍臣くんがここねちゃんのお兄さんらしいですね。
KIYOさん、体調に気をつけて旅をお楽しみ下さい。」


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