Koji Murataの映画メモ

映画に関するコメントのみお受けします。

全返信表示

返信: 1775件

[ 龍龍 ]

2013/10/28(月) 午前 5:35

顔アイコン

KIYOです。お久しぶりです。今ローマにいます。知人のパソコンを借りてこれを書いています。イタリアの映画、いろいろ見ましたが、鉄道が多く登場しました。白っぽいミラノ中央駅、古いテルミニ
駅、多くの物語が作られたはずです。新しいイタロも素敵ですが、でも昔の鉄道の面影は残っています。元気で旅を続けますね。

[ KIYO ]

2013/10/18(金) 午後 8:44

顔アイコン

『凶悪』リアルさと哀しさがありますか。「事実」は客観視すべきですが、感情が入らない見方もそれは又、嘘っぽいものですね。
『ダイアナ』ダイアナ元皇太子妃とパキスタン人の心臓外科医との恋愛を描いたものでした。ペルシャの詩人ルーミーの詩が何度も出てきました。結局パパラッチの追跡が彼女の寿命を縮めたような気がします。

[ KIYO ]

2013/10/14(月) 午後 7:27

顔アイコン

『私が愛した大統領』大統領を愛したというより、従兄が大統領になったのですね。愛人になった途端に孤独な立場に追いやられたデイジー。フランクリンは愛する女性を邪険に扱うこともありますが、謝罪する誠実さは持ち合わせていました。しかし英国王の前では自分の体の不自由さも武器にして交渉を成立させました。

12月7日 外国映画107

外国映画 2009年

[ chucky ]

2013/10/13(日) 午後 7:10

顔アイコン

そうですね。何度書き直しても良くならないです。アドバイスありがとうございます。失礼しました。

12月7日 外国映画107

外国映画 2009年

[ KIYO ]

2013/10/13(日) 午後 6:59

顔アイコン

↑書き直しされましたか。「〜をはじめ」と書く時は主になるものを先頭に書きますよ。ですから「先生をはじめ」です。でないと先生に失礼に当たります。老婆心まで。

12月7日 外国映画107

外国映画 2009年

[ chucky ]

2013/10/13(日) 午後 5:40

顔アイコン

アメリカでは、大統領に関する映画が、たくさんあり、私は数える程しか見た作品がありませんが、そのなかでもこの映画は、一番心に残りました。(演出があったとも思いますが)私が語るには程遠い存在、ジョンフォード監督尊敬します。
恥ずかしながらルーズベルト大統領が車椅子であること、知りませんでした。エレノア夫人は、政治に対して自分の意見を強く持っていたようです。たくさん勉強させていただき、皆さんはじめ先生に、稚拙な文、お詫びと同時に感謝したいと思います。ありがとうございます。」

[ Airvase ]

2013/10/13(日) 午前 0:33

顔アイコン

昨日の『達人達』に是枝監督が出演されていました。『そして父になる』の制作過程を見、制作意図を聞いて合点がいきました。
家族を描く時、ウェットなものにしたくない。第三者的な見方で描きたい。
そういえば、『誰も知らない』も乾いた目で見てましたね。
そんなところが小津安二郎に似ているのかな?
ご本人は成田巳喜男が好きだそうです。
現実があまりにも悲惨な場合、ノンフィクションでは描けない。私はそこに嘘が入ってもいいと思います。それが映画の醍醐味なのでは・・・・

[ KIYO ]

2013/10/13(日) 午前 0:20

顔アイコン

ローズヴェルト大統領の映画、興味あります。イギリスだから製作できたのでしょうか。スキャンダルについて話すときには、話し手の人生観や見識が見事に表われます。
芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、これからよい季節になります。私は『ウォリスとエドワード 英国王冠をかけた恋』や『ミラノ、愛に生きる』のDVDを観るつもりです。もちろん「八重の桜」は楽しみにしています。長谷川博己さんがもう出ないので残念です。

[ MAKO ]

2013/10/11(金) 午後 11:11

顔アイコン

『大統領の料理人』いろんな料理が出てきますね。私はトリュフは食べたことありませんが、映画の中では頻繁に出てきました。ペリゴール産と、言われてもよくわかりません。きっと美味なんでしょう。タルティーヌってどんな料理?
一番美味しい肉は?と、聞かれて、主人公は神戸牛と答えます。神戸牛、世界的に有名なんですね。ああ、神戸牛が食べたくなりました。

[ chucky ]

2013/10/9(水) 午後 11:57

顔アイコン

airvaseさん
『ディアハンター』私は不眠症には、なりませんでした。airvaseさんにとってそれだけ大きな影響を与えたということでしょうね。
『タイピスト』50年代フランス。ある女の子は、タイピストとしてのスキルを磨きながら上司と共に大会で勝ち進んでいきます。全然違う種類の映画ですが、こちらは見てから私は、山の湧き水のような爽快で新鮮な気分になりました。周りの人も面白かったと口々に言っている方がいました。こちらこそありがとうございます。」


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事