Koji Murataの映画メモ

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返信: 1775件

10月15日

無題

[ ボビン ]

2015/11/17(火) 午後 10:04

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お邪魔いたします。隠れJFKファンの私としては是非拝見したい映画です。ご紹介いただき、有難うございます。

細やかなお礼ですが、Robert Frostのこちらの詩とhttp://www.poetryfoundation.org/poem/171621
ガラテヤの信徒6章2−10の箇所をお伝えさせていただきます。

ご自愛くださいませ。

10月15日

無題

[ KS2015 ]

2015/10/27(火) 午後 11:34

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モーリーン・オハラが亡くなりました。古い映画は、公開時(ランボー)に、あるいはTV放映時(『5月の7日間』)に見た覚えはあるけれど、、、という程度のことしか書けないので困ってました。しかも、ちょっと前まで、見る映画、見る映画、駄作/凡作、あんまりだ、というものばかりで、相対的にであれ一番面白かったのが、『ダイバージェントNEO』という有様。
『ロバート・アルトマン』は、先生がお書きになると思って、自粛していたのですが、相変わらずお忙しくて映画館へ行く暇もないご様子。過労とストレスにお気をつけください。
とにかく、『アクトレス』で、久々に映画らしい映画に出会いました。でも、読書の秋で、本を読んでいるほうが面白い今日この頃です。今更ではありますが、佐藤優の本がお薦めです。その佐藤氏推薦の本が、「新島襄」(和田洋一著、岩波現代文庫)です。お楽しみください。

9月3日

無題

ギドラキュラ

2015/10/24(土) 午後 6:01

クリストファー・リーは100歳を過ぎるまで生きると思ったのに残念です(笑)

10月1日

無題

[ KS2015 ]

2015/10/1(木) 午後 11:24

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『ガープの世界』なんて、懐かしい映画ですね。
でも今一番のお勧め映画は、『シャーリー&ヒンダ ウオール街を出禁になった2人』です。(映画についてと上映館は、ネット検索してください)
「日本のような成熟した経済には、もはや成長はあり得ない」はずなのに、いまだに「成長」論ばかり。これっておかしくないですか。でも、成長なき持続的経済のあり方って?そのヒントは、「とんでもなく役に立つ数学」(西成活裕)のプラスマイナスゼロ思考にあるのかも。また、指数などに関しては、近年経済物理学(「経済物理学の発見」高安秀樹)という新分野もでてきています。そこで、この映画は、特に知の最前線にいる学生(及び教授)の皆さんに、是非とも観ていただきたいのです。ただし「経済はあくまで人間の営みなので、数学(数字)だけでは解明できない」ことは、ご銘記ください。
シャーリー&ヒンダのような行動力はないので、敢えてまたろくでもないことを書いてしまいました。悪しからず。

9月23日

無題

[ KS2015 ]

2015/9/23(水) 午前 1:10

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『ピエロ』は、それなりに面白かったけれど、若者映画特有(?)のゆるさというか甘さがあると思いました。(裏付け捜査等々)
『ナイトクローラー』は、なんでこんな嫌な映画を作ったのか?というのが、偽らざる感想でした。いくらローカル局にしても、今のアメリカってあんな血生臭い映像を流して平気なほど放送コードや倫理が地に落ちたのか?それに、絶対主人公は殺されると思ったのに、生き延びてしまうというラストも疑問でした。(ご覧になってない方、ごめんなさい)

9月15日

無題

[ KS2015 ]

2015/9/15(火) 午後 10:21

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久しぶりに選ばれた映画が、『キングスマン』というのは、ちょっと意外でしたが、今一番面白くて、最後まで楽しめる作品だと思います。あのルーク・スカイウォーカー少年のなれの果てにはがっかりではありますが、彼は1作目(エピソードIV)の終盤で交通事故に遭って顔に大怪我をして、その後のキャリアもぱっとしなくなったそうなので、「醜い」というのは、可哀想。最新作のエピソードVIIにも登場とか。
上映中の『テッド2』(笑うに笑えない?)、『Dear ダニー』(ジョン・レノンの曲がいいですね)、『ボーイソプラノ』(久々のデボラ・ウィンガーをお見逃しなく)も、悪くはないけど、いまいちかもしれません。

9月3日

無題

[ KS2015 ]

2015/9/5(土) 午前 1:19

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「スター・ウォーズII,III」は、公開時に見ましたが、もうほとんど記憶に残っていません。熱狂的ファンとかスター・ウォーズ・マニアの方にコメントしていただけると面白いのではないかと思います。
今のCG技術からすると、初期の作品は特撮などもお粗末で、もう見るに耐えないのではないかと思いますが、一作目が登場した時の興奮、期待感、わくわく感が味わえる映画というのが(個人的には)ほとんどなくなってきました。
今年の冬には最新作が公開されるようです。30年ぶりのハン・ソロ役で登場するというハリソン・フォード、クリストファー・リーには及びませんが、半世紀に及ぶキャリアの持ち主だそうです。

9月3日

無題

[ KS2015 ]

2015/9/5(土) 午前 0:51

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「セバスチャン・サルガド」興味を持たれた方は、ぜひとも映画館へ足をお運びください。同じヴェンダース監督の「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」(2000年)も、お勧めの作品です。

8月26日

無題

[ KS2015 ]

2015/8/27(木) 午前 1:10

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「ビッグ・ゲーム」ご覧になっていない方にはネタバレで申し訳ないのですが、大統領を救出する少年は、実は落ちこぼれ(寸前の?)「ハンター」で、(モデルの)オバマ大統領がここまで虚仮にされるというのは、やはり彼が黒人だからなのでしょうか?
「さよなら、人類」見終わって唖然として、こんなものが商業映画として成り立つのかと思ったのですが、ヴェネチアで賞を取って、映画評には(宣伝文句にしても)「絶賛」の文字が踊っていたので、個人的にはますます理解不能な映画でした。しかし、それゆえに強烈な印象を残す映画とは言えると思います。特にアフリカ奴隷の場面は、なぜかそこだけ英語で、着飾った上流階級と思しき人々がグラス片手に遠くの室内から眺めているというもので、忘れられませんね。

8月26日

無題

[ KS2015 ]

2015/8/27(木) 午前 0:50

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村田先生、クリスチャンとお盆という組み合わせがピンとこないのですが、とにかく、お元気そうで何よりです。
「ジュラシック・ワールド」ゴジラ(誕生の背景も含めて)不在の怪獣映画としてみると、CG技術の飛躍的向上も相俟って、結構楽しめるのではないかと思いました。(あくまで愚見です。念のため)


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