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新文芸座で二本目。
デレク・シアンフランス監督『ブルーバレンタイン』(2010年、アメリカ)。
ディーン(ライアン・ゴズリング)は家族愛に溢れているが、向上心を失っている。看護婦の妻シンディ(ミシェル・ウィリアムズ)は、そんな夫が不満だ。
飼い犬の事故死にはじまり夫婦の破局に至る一日を、二人の出会いの回想と織り交ぜながら、丹念に描いている。現実的なだけに、切ない作品でした。
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新文芸座で二本目。
デレク・シアンフランス監督『ブルーバレンタイン』(2010年、アメリカ)。
ディーン(ライアン・ゴズリング)は家族愛に溢れているが、向上心を失っている。看護婦の妻シンディ(ミシェル・ウィリアムズ)は、そんな夫が不満だ。
飼い犬の事故死にはじまり夫婦の破局に至る一日を、二人の出会いの回想と織り交ぜながら、丹念に描いている。現実的なだけに、切ない作品でした。
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