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上京前に自宅でオリヴァー・ヒルシュビーゲル監督『ヒトラー最期の12日間』(ドイツ、イタリア、2004年)を観賞。ドイツ現代史家のヨアヒム・フェストの著作に基づいており、リアリティがある。2時間半を感じさせない大作。ドイツ人による本格的ヒトラー映画である。 |

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上京前に自宅でオリヴァー・ヒルシュビーゲル監督『ヒトラー最期の12日間』(ドイツ、イタリア、2004年)を観賞。ドイツ現代史家のヨアヒム・フェストの著作に基づいており、リアリティがある。2時間半を感じさせない大作。ドイツ人による本格的ヒトラー映画である。 |
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今夜は東京のホテルでジュリアン・シュナーベル監督『潜水服は蝶の夢を見る』(2007年、フランス・アメリカ)。カンヌ映画祭監督賞など数々の賞に輝いた作品で、以前テレビでご一緒したピーコさんから勧められたが、見逃していた作品です。 |
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今夜は自宅でアラン・クロスランド監督『ジャズシンガー』(アメリカ、1927年)。史上初のトーキー映画とされる。とはいえ、音声がつくのは歌とその前後の若干の科白だけ。 |
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今夜は自宅でウディ・アレン監督・脚本『アニー・ホール』(1977年、アメリカ)。78年のアカデミー作品賞受賞のアレンの代表作です。 |
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今夜は自宅でヴィム・ヴェンダース監督・脚本『ベルリン天使の詩』(ドイツ、1987年)。私が大学を卒業した年のカンヌ国際映画祭最優秀監督賞受賞作品です。 |
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